ツーリング途中、朝6時前だったろうか、まだ全く人通りのない田舎道を
気持ちよく走っていると、いかにも夜働いている風の、超ミニ、金髪、胸の露
出の激しい若い女の子が一人、気力なく歩いているではないか。
バックミラー越しに見てもすごくセクシーな格好。周りに人気はなくRの絶好
のチャンス。俺は先回りし、バイクを隠しとめてターゲットをまった。
そばに、まだ開店してない雑貨屋に公衆電話があり、俺はイエローブックを
広げ、なにか電話番号を探す振りしてターゲットを。意外にもそのターゲット
は俺に話しかけてきた。「なにを探しているんですか?」俺は、「あの。。
いいにくいけど、ソープ」と、賭けに出た。彼女の反応はいたって冷静で「そ
ーぷ・・」と、驚きもなにもしない。しばらく考えて「いや、このあたりで
は・・・」と。俺は「すみませんね、初対面の人に」と笑うと、彼女も
「いえいえ」と去っていった。俺はきっかけをうしなったが、どうしてももっ
たいなく、また彼女を先回りした。そしてまた今度は俺から話しかけ、
彼女は「なんでしょう?」と冷静。俺は「あの、絶対なにもしないから、
オナニー見てくれませんか?」と1000円だした。彼女は少々おどろいきな
がら「あの・・まじめそうなかわいい顔してるのに」などと、意外なコメント
だった。俺は絶対、オナニー見てもらうだけでHとかもとめてないです。
というと彼女は「えーー、」といいながらも逃げようとする雰囲気ないので
こっちでどうですか、と陰に導くと、なんとなくそちらのほうに。
1000円出しながらちんちんを出すと、彼女は冷静に下半身を見ていた
しこしこはじめますよなどといいながらやると、1000円では’’
と、歩き去り始めたので、「本当、見てもらうだけでいいんです」
彼女は1000円でHまで考えてる・・と思っているようなんです。
そして彼女を追いかけた。彼女も逃げる様子なく、説明して
1000円差出しながらまたPを出してオナニー。出そうになったとき
彼女に「おねがい!おかずないと男はできないので胸を・・」というと、
勢いに押されるように胸を出したかとおもうと、興奮する間もなく
彼女は急に、「やっぱり1000円では」といいながら胸をしまい、
そのときちょうどおっさんが歩いてきた。俺はびびった。彼女が彼に助けを
求めたら面倒だ。でも男がとおりさっても彼女は助けを求めたりせず、逆に俺
に、ちょっと人が来たよ!と。
俺は彼女にオナニーを継続してみてもらおうとまたしこしこ
彼女はしょうがなく見ていた。結構快感。そして射精。そして1000円差し
出すと、彼女は「1000円ではいやだよ」と、その1000円を受け取らず
去っていった。・・・おれ、見てもらうだけでいいのに。と。