またまた特急のロマンスシートで楽しませてもらいました、特急が来るのを列んで待ってました調度僕の前に今回ターゲットになる二十歳位でおとなしい感じで少し茶髪153センチくらいの可愛い子が列んでました、特急が到着しゾロゾロと流れ込み彼女が座った前に立ちました、ロマンスシートだと彼女は進行方向に向きその前に立つ僕は調度彼女の肩に僕のチンが当てられる状態、特急が動き出し揺れるのを利用し最初は軽く肩にチンを押し当てる彼女はちらっとチンをガンミしたが即座に眠った振り、回りの乗客も眠ったり携帯に夢中これはイケると思いべったり着けたりしていると即効フルボッキ、そうなるとチンはかなりの上向き肩に当たっていたのが彼女の首や頬に当たる、この状態が18分ほど、ガマン汁がパンツを通り抜けズボンにまで滲んでる、なんと彼女の頬とズボンのチンの先っぽに透明の液が糸を引いている、このエロい状態を回りに悟られないように必死、そうこうしていると中間地点に到着、すると彼女の隣に座っていたおばさんが眠りから覚めて下車、すると彼女は奥に席を詰めた、さっきまでの状態でも充分楽しめたがここからが露出の時間、おもむろに彼女の隣に席り新聞紙で回りの視界を隠しFBしたチンをズボンの上から絞りあげる彼女の顔はすでに赤くサクラ色、今度は何をするのと軽く眉間にシワ、焦らすようにゆっくりとジッパーを下ろすとガマン汁でギトギトの赤グロいチンが揺れながら登場、眠った振りの彼女の顔が数センチFBのチンに向き、生ツバをゴクリッとしたのが見てわかる、そのまま扱いてたら大量のガマン汁が溢れ出し間髪入れずに本汁も、その時彼女の目はしっかり見開いていました、年に一度あるかないかの快感でした