以前ここに書き込みした射精です。
今日はいつものようにNPにローターをカリに固定して出掛けました。いつもはチノパンなのですが、今日は柔らかい生地の半パンです。早速目的のファンシーのある書店へ。
中にはいるはいるはJSやらJCが沢山です。
早速ローターのスイッチをONにするとみるみる全開Bになり、半パンの前の部分はパンパンです。そのまま彼女たちの中をうろうろ…でもこれがなかなか気付かないんですよ。
小一時間居たでしょうか、漫画コーナーに二人のJSを見つけました。3年生ぐらいでしようか、1人はごく普通の子でしたが友達はやや金髪のマセた感じでした。私は背後から近づくと再びローターのスイッチオン。すると金髪の子が音に気付いて私の股間を凝視しました。店員にチクられるとヤバいので少し距離をおいて観察していると何やら友達に話しています。これはヤバいと思い店を出ようとしましたが彼女たちは全く動く気配なくまた座り読みしています。そこで再度チャレンジ。今度は金髪の子に聞こえるように「ヤバい精子出ちゃうよ」と言いました。すると彼女はまた友達に話しかけてます。私は思いきって「ねぇ、見てみたい?もしそれならお兄ちゃんの後付いておいで」と言いました。すると金髪の子が立ち上がり友達の手を引っ張り付いてくるではありませんか!私たちはそのまま外のトイレにバレないように入ると半パンを下ろしガチガチになったPを見せました。さすがにローターは響くので外して我慢汁で半パンの中を冷たくしていたPをシゴキました。彼女たちの視線は釘付けです。試しに「触ってもいいょ」と言うと金髪の子がそっと触ってくれました。「お兄ちゃんがしていたみたいに手を動かしてごらん」そう言うとぎこちない手つきでシゴイてくれました。
もう限界です。「お願い出るところ見てね」と言うのが精一杯でした。「なんか硬い…」彼女が言った瞬間もの凄い勢いで射精してしまいました。頭の先まで痺れるような今までにない射精でした。
彼女たちは射精の瞬間「あっ!」と言ったきり無言でビクビク脈打つPを見ていました。
金髪の子は手に付いたザーメンを不思議そうに見ていました。
事後少しだけ話したのですが、