今日は、昨日の子にイタズラする予定だったが、仕事の都合で、キャンセルになった。
仕方ないので、出先の町で、新たなターゲットを物色。
すると、あるレンタルビデオ屋で、発見。
年齢は、20代後半くらいだが、背は低く、顔は童顔。
おっぱいは、でかい。
ただ、お腹もぷっくりしている。
妊婦だ。
俺はこっそり後をつけると、ビデオ屋を出て、県道ぞいに歩きだした。
しばらく歩くと脇道に入っていった。
チャンスを伺いながら、尾行を継続すると、前方に、潰れた工場を発見。
少し歩く速度をあげ、工場の前で追い付き、道を聞くふりをして声をかけた。
彼女は、しんどそうだったが、説明をはじめた。
俺は、まったくわからないふりをして首をかしげたりしてみた。
すると、彼女は、じゃあ地図書きますねっていって、バックの中から、裏が無地のスーパーのチラシを出して、工場の窓にチラシを押し付け、書きはじめた。
かなり丁寧に書いてくれてるみたいだ。
俺はその間、彼女の髪の臭いをかいだり、しゃがんで、おしりに顔をちかずけたりして興奮を高めていった。
もちろん、Pは出している。
彼女の説明が終わると、すでにフル勃起状態のPをつきつけるように見せた。
彼女は少し驚いたみたいだったが、慌てるそぶりもみせず、「なんだ、それが目的なんだ。いいよ、見てあげるから、早く出して」と言ってきた。
俺は、ちょっとカチンときて、「見るだけじゃなく、口でするんだよ。」と言って、彼女の手をとり、握らせた。
そして、彼女の胸に手をやり、揉んだ。
彼女は、お腹の子を気遣ってか、あまり抵抗しない。
俺は、彼女の着ていた服を脱がし、ブラもはずした。
彼女は、恥ずかしそうにその場にへたりこんだ。
俺は彼女の口許にPを押し付け、舐めろと言った。
彼女は、仕方ないって感じで舐めはじめた。
しばらくして、俺は絶頂を迎え、彼女の口の中に精子をぶちまけた。
それから、彼女を立たせ、胸をはげしくもんだ。
彼女は諦めたみたいで、なにも抵抗しない。
揉んでいるうちに、また、Pが勃起してきた。
彼女に握らせ、しごかせながら、胸を愛撫。
最後は、彼女の胸に射精し、その場から走って逃げた。