ムラムラとして来たので、近所のコンビニへ行ってエロ本をカッて来ようと、自転車で出掛けた。深夜なので男性店員だろうと思っていたら、女性店員だった。一人はオバチャンで太っていて、もう一人もオバチャンだが中々色気のある人だった。ムラムラしていた私はR心が沸き上がり、実行してしまった。
女性用品の中に黒いシースルー系のワンピ(?)があったのでカッてトイレに入った。レジは太った方のオバチャンだった。トイレでそのワンピを腰から下で、スカートの様に着ると店内へ戻った。店内では色気のあるオバチャンが掃除をしていて、もう一人のオバチャンの姿は見えなかった。分かっているとは思いますが、私はワンピの下でズボンからモノを出した状態です。ワンピ越しに良く見ないと分かりませんが、そのまま店内を歩きました。オバチャンは気付いているのか分かりませんでした。このままでは詰まらないので、モップ掛けをしているオバチャンと棚を挟んだ状態でコンビニの床にしゃがみ込んでオシッコをしました。思ったより大量に出た為、中々終らないので緊張しました。オバチャンは水溜まりに気付いて掃除していましたが、首を傾げていました。
客も時々出入りしていましたが、余りいませんでした。客が居なくなるのを見計らって、エロ本を持ってレジへ行きました。太ったオバチャンは休憩しているのかと思ったら、レジの奥で何かしていました。太ったオバチャンは手が放せないのか、色気のあるオバチャンがレジに立ちました。この時、モノはワンピの中で上向きに小さくなっていたのですが、支払い時にはBしてテントを張ってしまいました。シースルー系なので伸びると透けて先端が見えています。オバチャンは気が付いて少し動揺を見せました。が、奥のオバチャンは気が付いていません。①マン円を渡し、ツリを貰います。勿論、落としました。オバチャンに「大丈夫ですか?」と問われ、「はい、大丈夫です。」と云いながらツリを拾い、立ち上がって財布に入れました。しゃがみ込んだ隙に、Bしたモノを上向きから前へ突き出る様に位置を変えておき。バチャンは私が財布にツリりを入れるのをジッと見ていましたが。明らかに下半身を意識していました。エロ本を持ち、出口の方へ向いたらモノが以外に大きく揺れたので、それに興奮して出口では無く、エロ本をもう一冊持って店内を一周してレジに戻りました。オバチャンは一周して来る私を見ていた様で、レジの前に立つまで揺れる下半身を見ていました。嫌な顔はして無く、平静にしようとしていましたが、明らかに下半身が気になっている様子で、レジを打っていました。先と同じに⑤セン円を渡し、ツリを貰おうとした時、奥にいたオバチャンがレジの横まで来てしまいました。色気のあるオバチャンは平静を装い続けている為か、太ったオバチャンは私の下半身の状態が理解出来ないでキョトンとしていました。その横で、色気のあるオバチャンがツリを渡したので、また落としました。今度は本当に落としました。私も動揺してしまっていたのです。立ち上がりツリを入れる間、色気のあるオバチャンは平静に、太ったオバチャンはキョトンとしたまま下半身を見ていました。合計二冊のエロ本を手に、出口の方を向くと私はBしたモノを出してコンビニを出ました。オバチャン達にもきっと見えていたと思います。
興奮した私はBしたモノを、コンビニの駐車場の外灯の下でシゴキ、Sしました。興奮していた所為か、車が停まっているのに気付いてなく。Sした私に「可哀相に」と車の窓から男性の声がし、その後に女性が笑っていました。カップルさんに見せてしまった状態で、私は平静を装い帰りました。