中学生くらいからずっと、縛られてみたいと思っていました。
内緒だけど。この前、やっと夢が実現したのです。
アダルトショップで紅いロープを買ってもらいました。
それを見ただけで、私のあそこが熱くなり、いやらしいお汁があふれてきたの。
でも黙ってた。。。やっぱり私って変態なの?。。。そう思って止めようとしても
お汁は止まらないのです。。。濡れた下着のまま、ご主人様の部屋へ連れて行かれました。後ろから抱きしめられ、耳元でいやらしくささやかれます。。。「何して
ほしいんだ、早く縛られたいか、自由を奪われたいか、この紅いロープがお前に
食い込むぞ、どうせあそこをもう濡らしてるんだろう、いやらしい女だ、全く、
どうしようもないいやらしさだ、なんだそのトロンとした目つきは、何を考えて
るんだ、早く脱ぎたいだろ」。。。そんなことを言われて、あそこはもう。。。
乱暴に服を脱がされ、両手を後ろで縛られ、なれた手つきでご主人様は私に紅いロープを食い込ませていきます。自分でもわかっていました。。。あそこが、今までにないくらい、いっぱいのジュースであふれてるのを。
縛りあがって、ご主人様が手をあそこに伸ばします。
「なんだよこれは、どういうことだ、太ももまで垂らしてる、いやらしい液だな、
ほれ自分で見てみろよ、すっごいぞ、縛られただけでこんなに感じやがって、許さないぞ」。。。その言葉にまた、感じてしまいます。このまま逝ってしまいそう。
ここから拷問が始まります。ベッドに押し倒され、バイブを突き刺され、おまけに言葉責め。。。逝きそうになると、バイブをさっと引き抜かれてしまう。。。思わず言ってしまうのです。。。「お願いします、あそこが、もうおかしくなる。。。
お願いだから逝かせてください、早く、下さい」
それでもご主人様は、指一本しか入れてくれませんでした。ゆっくりと大きく、あそこを広げるように動かします。「もう一本ほしいだろ、二本でかき混ぜてやるから、もっといやらしい液を出せよ、いいな」。。。こんな言葉にも弱いのです。
あ。。。二本入る。。。と思ったら、ご主人様の太くて硬い棒が、入ってきました。そと途端、私は、逝ってしまったのです。。。あそこがぬるぬるで、ひくひく痙攣が止まらない。。。ご主人様は「お前のあそこが締め付けてるぞ、抜かないでくれって、いやらしい液がまとわりついてくるぞ、すごくいいぞ」ってほめてくれました。
ほんとうに気持ちよかった。。。そして、嬉しかった。。。