友達が銭湯に嫁ぎました。会いに行ったついでに、お風呂に入って行けば?と
いうことになりました。番台には、彼女のご主人がすわっていました。
迷う気持ちもあったけど、私の露出の血が騒いで・・・・
番台でお金を払おうとすると「いや、いらないから」と言われました。
私は「私の身体、視ないで下さいね」とわざと言いました。
でも内心は、じっくり舐め回すように視てほしいのです。
私はわざと、見えるように、そしてゆっくり、いやらしく、一枚ずつ脱いで
いきました。鏡越しに、ご主人が私を視ているのが、わかっています。
黒いTバックのパンティを、ゆっくり脱いで、そしてわざと、「あ!タオル!」
と言って、探すふりをして内股になって、アソコを突き出しました。
視られている・・・友達のご主人に・・・そう思うと、あそこがぐちゅぐちゅ。
たまらずトイレへ、全裸のまま・・・あそこに指を入れると、ぬるぬるとした
液体がたら~っと垂れて、内股もよごれています。
・・・・・・・・という感じで、癖になって、毎週その銭湯に通っています。
もちろん、ご主人に見せるためです。
今では、遠慮なく、じっくり、見てくれます。
いつか、私のあそこ、じっくり、調べるように診てもらいたいなぁ~。