携帯でこっそりここのページをみていつもどきどきしていたんだけど自分にも
ノートパソコンを親から買ってもらったのでここに書き込んでみることにしました。
私は中学生位のころから一つだけ悩みがあってそれは、プールのときや、修学旅行で
自分のあそこを覗かれたりしないかすごくびくびくしてることです。
私のクリトリスはすごく飛び出していて普段は小さいのにちょっとどきどき
しただけで立ってしまうっていうか、下着にあたってるのが分かる位になって
しまうんです。それに生まれつきなのかいまだにあそこにまだ毛が生えてきま
せん。それは1つ上の姉も生えてないみたいなので少し気持ちが楽なんだけど
見られたら恥ずかしいってずっと思っています。
私は今年から通学で電車を使うことになったのですが、最近塾に通うようにな
った先月の学校帰り、遅刻しそうだったので仕方なく満員電車に乗ったんです。
その時舞香のスカートの中で何かもぞもぞ動いていて前の方から誰かの手が入
ってきてたんです。初めはふともものところを撫でていて足を閉じていたん
ですけど、下着のあそこのところを中指でさわってきていきなり、閉じていた
足を指で押し開いてくるんです。
私はびっくりして怖くなり力を抜いて足を少し開いてずっと髪で顔を隠して
下を向いてしまってました。その人はさらに下着の上からあそこの形を探して
るみたいにして、確かめているんです。私はその時怖くて泣いてしまいそう
だったのに、自分のクリトリスが皮からむけていることに気がついて急に何か
がこみあげてきました。でも余計に放心状態になってしまうだけで少し気が
遠くなったまま我慢していました。我慢しているとその手は何か見つけたみ
たいに下着の上からクリトリスをコリコリと親指と人差し指でつまもうとして
きました。私はその時知らないうちに自分で皮から飛び出させてしまっていた
んだと思います。でもどきどきよりも恐い方が優先で、触られている時はきず
きませんでした。そして下着の横から指が入ってきて、またクリトリスをつま
もうとしてきます。時々あそこの上をなでまわしてきて何か気持ち悪いような
いいような変な感じでした。自分のあそこがぬれてるってきずいたのは、その
時入ってきた手がにゅるにゅるした感触でその指をすっぽりくわえているよう
な感触と電車がゆれて足に力をいれてしまうたびに指を閉めているアソコの感
触が伝わってきづきました。
そうしてるうちにやっと途中の駅についたのですが降りる駅までは満員なのは
変わらず人もほとんど降りません。私はまだ下を向いたままで指も入ったまま
だったと思います。
電車が動き始めたらわたしが無抵抗とわかったのか少し大胆に下着のゴムを
探してふとももの真ん中位まで下着を下ろされ、下ろした下着を触っている
みたいな気がしました。あそこの中に指を入れて下着につけてまた指を入れて
下着につけてと何回もしているみたいでした。私にはその指が糸まきのように
感じられてあそこから何かを伸ばして下着にくっつけているような感じがしま
した。でも異物感もないし指がぬるっとして奥に入った後何かをすくうみたい
な感じで指につけて伸ばして下着にくっつけているのを楽しんでいるみたい
でした。
その後さっきより少し足を開かされて、クリトリスをつまんで皮の部分を捕ま
えて薬指と小指であそこの中の足ががくがくするとこを触りながら私の顔を
じろじろみてきます。いつのまにか私の真横にきていて目を少しでも上にする
とその人の顔が見えてしまいす。一瞬目があったので怖くなってまた下を
むいて我慢していました。我慢している間も足に力が入るたびその人の指を締
めてしまいます。だんだんそれにあわせて自分のクリトリスがおっきくなって
いるのにきずきました。お腹の中で何か脈をうっているようなそんな感じで
した。
そしたらいきなりクリトリスの皮をめくってきたんです。心臓まで脈をうっ
ているのが分かる位クリトリスが固くなったような感じで足の付け根に力が
入ったまま痙攣をおこしたように思いました。自分の感覚だとペロンって何か
が頭をだしたようなそんな感じでした。その時に今の自分に気がつき抵抗し
ようとしましたが頭の上にその人の顔があると思うと怖くて何もできず、我慢
するしかありませんでした。その人は舞香の前の方のスカートを少し捲り上げ
てドアにクリトリスをつけたりさせられました。ひっつくたびにひんやりし
ます。時々、クリトリスが立っているか確認すみたいにさきっぽをぬるぬる
させられてそのたびに脈をうっているクリトリスを再認識させられてしまい
ときおりおしっこがでそうな感覚になってしまいそうだったので、自分から
なるべくクリトリスが立っていられるようにあそこに力をいれてヒクヒクさせ
ていました。でも力を入れるたびに指をくわえているのが分かって力がぬけ
そうになってしゃがんでしまいそうでした。
自分が降りる駅まで結局ほとんどおりてくれなくて、その人は体制を変えずず
っとクリトリスの皮を根元に下ろしたままあそこに指を入れていました。
ぞろぞろと人が降りるとその人は指をさっと引いて後ろを私が振り向いた
ときは誰だったのかわかりませんでした。
私は下着を戻すことも忘れてエスカレーターまで歩いていました。後ろから
下着が少しスカートから見えてたかもしれません。足の付け根よりちょっと下
あたりに下着があったので歩いていたんだと思います。私はおトイレに行き
たい気持ちで一杯ですぐ個室に入りスカートを捲くりました。そうすると下
着が下ろされてクリトリスが自分の目の前でひくひくしていました。途中から
怖くて自分からひくひくさせていたこともあってまだ勝手にひくひくしてし
まっています。歩いてエスカレーターにのってここまでくるまでずっとひく
ひく自分からさせていたと思うと今でもすごくはずかしいです。なんとか自分
を取り戻しておしっこをしようとしゃがんでもなかなか出てくれません。
何かあそこにされておしっこがでなくなったのかなと思ってすごく恐怖感で一
杯になり涙を流しながらしゃがんでいました。すすり泣く声が隣にきこえそう
でした。クリトリスはまだひくひくしたままで痴漢の人が皮を剥いた感触が
まだ残っていて剥けたままになっています。塾にいけないとか思いますます
涙が止まらなくなりました。そしたら少しずつおしっこがでてきてクリトリス
がひくひくするたびにじょろっじょろじょろっじょろって出てきます。
よかったと少し安心して自分の体に何もされてないことに安心して制服を
整えなんとか塾にでることができました。
でも私は塾の友達にも痴漢にあったことを伝え、怖かったといったんだけど、
ほんとは塾が終わった後塾のトイレに入って電車の中で会ったことを思い出し
ながら一人でしてしまいました。授業中も下着の中に違和感がずっとあって
まだクリトリス剥かれているような感触で触りたくてしょうがありませんでし
た。友達に先に帰っててといいてすぐ個室に入りスカートを下ろして立ったま
ま下着を痴漢に下ろされたところまで下げて自分で痴漢の人がしたようにクリ
トリスを触りました。今まで自分でするときはふとんの中で少しアソコを触る
と気持ちがいいっていう位しかしたことがなかったので塾のトイレでこんな
格好をしてしたなんてすごく自分に刺激があったんだと思います。塾でして
いる時初めてア明るい場所でまじまじと自分のあそこをみましたけどクリト
リスが興奮している時はピーナッツ豆二つ分くらいになっていました。
もし痴漢されていた時横からあそこを誰かみていたら飛び出しているのが分
かったんじゃないかなって思います。皮を剥かれていたので上を向いてもう少
し固くてピーナッツ豆2つ半くらいになっていたかもしれないです。
今は時間を変えて電車にのってるけど、またあんな風にされたらって思うと
自分のほんとの姿を見て欲しいとか思って自分のほんとの姿を誰にも打ち明け
られない自分に嫌悪感を感じてしまいます。今でももっと他の人にもみられ
たいってエッチな気分になるたびに思ってしまい痴漢の人の指の動きを思い
出したり自分の部屋で再現してみたりしてしまいます。