はじめて投稿します。前から計画していた念願の露出をついに実行しました。
単純ですが、プールのウォータースライダーでドボン、おっぱいポロリ!
ありがちですが、一度やってみたかったんですよ。
体型はちょっと太めなんですけど、水着は思い切って(というか予定通り)ビキニ。しかも
上は肩ひもなしのチューブトップで思ったより小さく、乳輪までが辛うじて隠れるくらいの
面積しかありませんでした。(一応、Gカップなんです)
下は横紐のタイプなんだけど、やっぱり思ったより小さくてヘアがギリギリ隠れるくらいで
お尻の割れ目はちょっとハミ出ちゃってました。(ちなみにヒップは95もあるんですよー
。デカ尻。。。)
ドキドキしながら着替えてプールに出ました。やっぱりみんなジロジロ見ています。私はお
尻が気になってたんだけど、視線は胸に感じました。
気づかないフリして、しばらく視姦(?)されてから、いよいよスライダーです。たくさん
人がいましたが躊躇せず上に上がりました。
順番待ちの間、心臓が飛び出そうでした。前に女子高生グループみたいのがいましたが、私
の水着をチラチラ見て何か言っています。後ろの男の人は舐め回すように見ていました。
女子高生達が滑り、いよいよ私の番です。上はバンザイしてれば絶対外れると確信してまし
たが、興奮した私は滑ってる途中で下の紐もほどいてしまいました。そして、ついにその瞬
間が。
私は両手を上げて勢いよく水中に投げ出されました。勢いがよすぎてブラは腕をすりぬけて
どこかへ飛ばされてしまいました。パンティは紐がほどけてますから、もちろん脱げていま
す。
水中から「プハッ」と顔を出し、水着のことなど気づかないフリをして立ち上がりました。
まだ水位は腰のあたりまであるので下は見えませんが、おっぱいは丸出しです。顔や髪の水
をはらう動作をしていると一斉に歓声と笑い声が聞こえました。私は「何が起きたの?」と
いう表情で見渡すと、全員が私を見ています。凄い快感です。係員の人が「水着取れてます
よ」と飛んできました。私はそのとき初めて気づいたように「ハッ」として胸に視線をおと
し、ワンテンポ遅れてオッパイを両手で隠しました。
男の人達はジロジロ見てますが、さっきの女子高生達は大きな声で嘲笑し、「あれじゃ脱げ
るよね」「わざとじゃないの」「露出狂?」と口々に言っていました。
係の人がブラを探してくれていましたが、私は気が動転してるかのようにプールサイドに向
けて歩き出しました。ここまでは計画どおりです。
これだけでも充分満足なんですが、もっと恥ずかしい思いをしたくなり、オッパイを両手で
隠したまま女子高生の方に歩きました。そして、「露出狂じゃないわよ。わざとじゃないも
ん」とつっかかりました。彼女たちは驚いたようでしたが向こうは人数が多いのでひるむこ
となく「あんな水着で滑るなんて絶対わざとじゃん」「そのおっきいオッパイ男に見せたい
んじゃないの?」と言ってきました。私は挑発するように「ふん、小さいからってひがんで
るのね。子供のくせに生意気よ」と言ってプールサイドに向かいました。後ろで彼女たちの
罵声が聞こえます。私は大きく深呼吸をしてオッパイを隠す手を片手にし、もう片方の手で
ハシゴをつかんでプールから上がりかけました。
・・・もちろん、下は脱げていますから今度はみんなの前にお尻が丸出しです。ほとんど上
まで上がってから「あっ!!」と叫んで慌ててプールに飛び込みました。他の人達はもちろ
んですが、さっきの女子高生達も一部始終を見ています。当然、さっき以上の嘲笑と罵声が
聞こえ「はっはっは、こいつマッパだぜ」「ばっかみたい。下も脱げてやんの」「だからわ
ざとなんだよ。変態だよ」という声の中、係の人が水着を探してもってきてくれました。
私は、刺すような視線を感じながらオールヌードのままプールから上がり、片手でヘア、も
う片方でおっぱいを隠しながら更衣室まで走って行きました。みんなからはお尻が丸見えで
す。大興奮、大成功でした!
更衣室には3人くらいいました。私がハダカ同然で入っていったので驚いたようでした。
私は全く気にせず水着を取り(といっても手で持ってたのを置いただけですけど)自分のロ
ッカーに行きました。もう乳首はビンビンに尖っていて我慢できずにオナニーしちゃいまし
た。オマンコはもうトロトロになっていて、指を入れて軽く動かしただけであっという間に
イッてしまいました。早かったので誰にも見られなかったと思います。
私はロッカーも開けず、水着も下に置いたままバスタオルも持たないで、更衣室の奥にある
シャワーコーナーへ向かいました。
シャワーコーナーには仕切はありますがカーテンはありません。見ると他に誰も使っていな
いので、そのまままたオナニーを始めちゃいました。さっきの恥ずかしい事を思い出してオ
マンコをイジって、続けて2回もイキました。シャワーも出さずにボーっとしていると突然
「ほら、いた!」という声で我に返りました。その声の主は、さっきの女子高生の一人でし
た。すぐに仲間が集まり「いたいた、露出狂のオネエサンが」と嘲るように言いました。
私が突然のことで言葉を失っていると、「見られたいんでしょ?変態さん」と一人が言いま
した。私が「何を言うの。失礼ね。子供はアッチに行ってなさい」と挑発すると「じゃあ、
ここで何してるの。シャワーも出さないで。水着もバスタオルもないじゃん。マッパでここ
まで来たんでしょ」返事に困った私に、「私、見てたのよ。ここでオナってたでしょ。完全
に変態だね」と言われました。
私は動揺しながら「そ、そんなことしてません」と言うと、「してませんだって。敬語にな
ってら。じゃあさ、何でこんなに乳首が立ってんの」とフイに乳首を摘みました。「あ
ん・・・」思わず声を出してしまった私に、他の一人がオマンコに指を入れ「あはは。オネ
エサン、このビチョビチョのマンコ、どういい訳するの?」と言い、私は反論もできません
でした。
そしてついに「ごめんなさい。ここでオナニーしてました」と白状してしまったのです。
こうなると、すっかり女子高生は強気。口々に罵倒され、おっぱいを鷲掴みされたりしまし
た。そして、携帯カメラでヌードを撮られちゃったんです。しかも、7つも8つも年下の小
娘に「ホラ、手でマンコ広げて」とか「四つん這いになってケツ突き出して」「キャハハ!
けつ穴丸見え!」「ちょっと見て!マンコグチョグチョだよ。本当に見られて感じるんだ
ね」とか散々バカにされて・・。
「これでオネエサンの秘密も握ったし、証拠の写真もいっぱい撮ったし、あたしらの言うこ
と何でも聞くんだよ。」と服従を誓わされ、手始めにまたプールに戻ることを命令されたの
です。
プールに戻ったらどんなことをさせられるか、私にも想像できました。
みなさんも・・・想像できますよね・・・。
私は彼女たちに両脇を抱えられてロッカールームへ向かいました。両脇を抱えられてるので
どこも隠すことはできません。さっきは平気だったのに年下の子達に強制されてると思うと
凄く屈辱的で恥ずかしい。そんな私を見て「何、オネエサン恥ずかしいの?さっきもこうだ
ったんでしょ」「そうそう。ハダカを見られたいんだもんねー、露出狂のオネエサン」
私は返す言葉もなくロッカーの前に連れて来られました。「いくら何でもマッパでプールに
出たら捕まっちゃうからね。さっきの水着着なよ」と脱ぎ捨ててあるビキニを指しました。
言われるがままに水着をつけ、手首に巻いていたロッカーの鍵も取られました。(後で、私
が逃げないためだということがわかりました)「しっかし、ホントいやらしい水着だね。オ
ネエサンにピッタリ」と言われ、彼女たちは私を取り囲むようにプールへ連れて行きました
。
「またスライダーってのもね・・。あっちのプール行こ」彼女が指示したのは広くて人がた
くさんいるプールです。(何されるんだろ・・)と恐怖と期待で心臓が飛び出そうでした。
プールに向かう途中、向かいから2人の男の人が歩いて来たとき、いきなり一人が後ろから
私のチューブブラをグイっと下に引き下ろしました。オッパイがぶるんと飛び出て男の人達
は唖然としていました。私が「いやん」と手で隠すと「ふん、見られたいくせに。せっかく
手伝ってあげたのに」と意地悪そうに言いました。
プールに入ると、予想通りすぐにブラが外されました。彼女たちはブラを奪ったままキャア
キャア騒いで遊んでいます。私は胸を隠しておとなしくしていましたが、ただでさえ女子高
生が大きな声で騒いでいるので男の人達が増えてきました。私の様子に気づいて近くをウロ
ウロしたり潜ったりする人もいました。私は彼女たちにブラを返してくれるよう頼みました
が当然無視され、それどころか「ほらオネエサン、自慢のオッパイでも披露したら?」と大
きな声で言うのです。私は恥ずかしくてうつむいていましたが回りの視線が自分に向けられ
てるのを感じました。その時です。一人が下の紐を引っ張ってパンティも取り上げちゃった
のです。「あっ!」と言ったときには遅く、すでに彼女たちの手にビキニの上下とも奪われ
てしまったのです。
周りの人もその様子を見ていたのでしょう。水中でオールヌードの私の回りに群がるように
集まり、のぞき込んだり潜ったりします。片手でヘア、片手でオッパイを隠しましたが完全
ではありません。ヘアはハミ出てるしお尻は丸出し。オッパイも片手では隠しきれません。
間違ったフリをして触ってくる人もいました。女子高生達はそんな様子を見ながら「やだー
、オネエサンおっぱい出てるじゃん」「露出狂のオネエサン、こっち来て遊ばない?」とわ
ざと大きい声ではやし立てながら笑っていました。
そのうち一人が近づいてきて「アタシら、もうそろそろ上がるわ。オネエサンの水着は持っ
てってあげるね。オネエサンも早く上がらないとロッカーの服、全部持ってっちゃうわよ。
それがイヤならその格好で更衣室まで来ることね。」と言い捨て、笑いながらプールから上
がってしまいました。
さっきは脱げた水着で胸とヘアを隠して更衣室へ行きましたが、今度はそれすらもできませ
ん。でも・・他に方法はないのです。でも、これだけ人がいるのに・・ヌードどころかプー
ルから上がるときハシゴを使えば下からはオマンコやお尻の穴までも丸見えになるはず。手
がふさがるから上からはオッパイやヘアが丸見え・・。でも、モタモタしてると本当にロッ
カーの服を取られてハダカで帰ることになっちゃう・・。もう彼女たちの姿は見えません。
私は思いきってハシゴのところまで行き、手をかけました。
プールから上がろうとしたときは混乱してて、早くこの場から消え去りたいって思ったん
だけど、でも「二度とない露出のチャンス」という気持ちもありました。元々、露出をし
にプールに来たんですから。後ろを振り向くと何人もの男性が私の様子をうかがっていま
す。私は「困ったなーどうしよう」とつぶやきながらオッパイを隠していた手をはずして
ハシゴの手すりを掴みました。このときすでに頭は真っ白になり、完全に露出モードに入
っていました。片手だけでハシゴを掴み(もう片方の手は股間に)ゆっくりとハシゴを上
がりはじめました。オッパイはもちろん、丸出しのお尻も水中から現れ、興奮した私は少
しお尻を突き出すようにしました。きっと下からはオマンコもお尻の穴も見えたに違いあ
りません。そのとき、ちょっとバランスを崩して(わざとじゃなく)水の中に落ちてしま
いました。片手で上がるのは意外に難しいですね。回りを見るとさっきよりも近くで私の
ことを凝視しています。もう一度同じように上がりかけましたが、また滑って落ちてしま
いました。私は誰にともなく「恥ずかしいー!」と声に出し、思い切ってヘアを隠してい
た手をどけ、両手でハシゴを掴みました。やっぱりお尻は突き出すようにしたけど、少し
急いで一気に上がりました。無事プールサイドに上がれましたが、フルヌードですから安
心してるヒマはありません。ヘアと胸に手を当てて小走りに更衣室へ向かいました。たぶ
ん上も下もハミ出てたと思いますがそこまで気は回らなかったし、回りを見る余裕もあり
ませんでした。
更衣室に飛び込むと女子高生達が待っていました。
「ギャハハ!ホントにマッパで帰ってきたよ!」「遅かったじゃん。もう帰ろうかと思っ
たよ」「ね、恥ずかしくないの?毛も乳首も見えてんじゃん。信じらんない!」と、また
口々に罵倒され、再び携帯カメラで写真を撮られました。ロッカーの鍵は返してくれまし
たが「ごめんねオネエサン、中見ちゃったよ。すげえパンツ履いてんだね。これはウチら
預かっとくからさ、今日はノーパンで帰ってね。露出狂のオネエサン」とパンティを奪わ
れてしまいました。「何、イヤじゃないでしょ?何なら服全部預かって裸で帰って貰って
もいいんだよ。どっちがいいの!」と強い口調で言われ「パンティだけにしてください」
と言ったんですが、言い方が気に入らないとか言われて、結局「ノーパンで帰りたいの
で、パンティを預かってください」と言わされてしまいました。
帰り際に携帯の番号とメルアドを教えさせられて、ようやく解放されました。
もちろん、その後呼び出しがあったのは言うまでもありません。