私は田舎の小さな工場に勤める36歳の女子社員で友子と言います。
3年前にこの工場で勤め出し、しばらくすると私のラインを担当していた部長に気に入られて仕事が終わると食事に誘われるようになりました。
50代後半の部長は遠方からの単身赴任者でアパートで独り暮らしをしていて部屋へ誘われる事もあり、優しい部長なので私は警戒心もなく気軽に部屋へ遊びに行くような仲になりました。
週末には私が料理をしてあげて一緒に食べたりと何度もしているうちに体の関係をもってしまうようになりました。
私も優しい部長に抱かれることがとても快感になってしまって、言われるがままされるがままになってしまって、そんな私をすごく可愛がってくれて色々なエッチをされていました。
私は今までには無かったとてもエッチな刺激と快感にハマっていました。
そんな関係が2年ほど続きましたが部長はまた転勤になり、離れざるおえなくなってまた1人になってしまい寂しく独りで慰めるようになりました。
ある日、仕事の帰りに商店街にある小さなスーパーで買い物しようと店に入りトイレに行こうと思って見渡すとトイレの表示がなく店員に聞くと「わかりにくいから」と言って案内してくれました。
従業員が倉庫に出入りする通路にあっていかにも古そうな男女兼用のトイレでした。
中へ入ると男性の小便器が2つあって、その反対側に個室が2つ並んでいました。
手前の個室に入り和式便器にしゃがむるとしばらくして誰かが後ろの個室へ入り、何故か後ろの個室側の下から明かりがチラチラしたような感じがしたので振り返って見ると小さな穴からチラチラと光が見えました。
私は驚きそのままじっとしていると、後ろ側の個室から人が出て行きました。
私は覗かれていた事を確信しました。
そして恐る恐るトイレを出ると誰もいなくホッとして買い物を済ませて帰りました。
そして食事を終えシャワーをして布団に入るとトイレの事が頭に浮かび、「私の体を覗くなんてとってもいやらしいわ、覗いて興奮してたのかな?」なんて考えると濡れてきちゃって独りで慰めずにはいられなくなりました。
そしてあまりにも気になったので翌日にまた同じようにトイレに入るとしばらくして昨日と同じように人が来て下から外を見ると白い長靴が
見えました。私はしゃがみ込みドキしながら自分の指で開くと明らかに後ろの下から光が出て覗かれている事がわかり、ドキドキしながら更に指で開くと後ろのから微かな声で「うおぉ~すごいなぁ〜入れてぇーなぁ〜」と男が聞こえ怖くなりじっとしているとカシャカシャと音がしたあと「ウッ出るっ」と声がして後の下の隙間から丸め込まれたトイレットペーパーが出てきました。
そして男はトイレから出て行った様子でした。昨日と同じく恐る恐るトイレを出て買い物をしながら鮮魚のコーナーの前を通ると60歳くらいのオジサンが私に「奥さん今日はアジが新鮮だよオマケするから」と言って近付いてくるとあの長靴が見え驚きました。
そしてオジサンは奥さんまた来てねとニヤニヤしながら買っても無いのにアジを袋に入れて手渡されました。
とてもスケベそうで脂ぎったオジサンでしたが私はその夜、あのオジサンにセックスさせてあげる事を想像しながら何度も慰めました。
買い物に行って私の番号とメッセージを書いたメモをオジサンに渡して何処かで激しくエッチにセックスされる事を想像しました。
今度は実行してみたいと思います。