先日ホームセンター試着室でのオナニー体験を投稿した専業主婦の楓です。
相変わらずそうしたオナニーを楽しんでいる私ですが、この前久しぶりに野外でオナニーしちゃいました。
姉から母親の具合があまり良くないという話を聞いて日帰りで実家に帰ったときのことです。
実家は同県ですが車で2時間くらいかかります。
心配していたのですが着いてみると母親はピンピンしており「急にどうしたの?」と聞かれる始末。
具合が悪いというから来たのに、どうやらちょっと風邪を引いただけのようでした。
とりあえず安心して実家で夜まで過ごしました。本当は泊まっていこうかと思ったのですが、翌日はカルチャースクールの教室もあるので帰宅することにしました。
この時点で夜の10時を少し回っていました。
高速を使うと少し遠回りになるし、夜だから空いてると思って一般道を選択して帰路につきました。
田舎の県道は真っ暗で時折あるコンビニだけが明るくなっています。
やがて県道の途中に道の駅がありました。
丁度尿意を催していたのですが暫くコンビニも無さそうだったので、その道の駅のトイレを借りることにしました。
勿論お店は閉まっていて駐車場にも一台も車がありませんでした。
車から降りると静けさに包まれます。この季節なので多少冷えますが、それでも普段より暖かい夜でした。
そこで私の悪い癖が出てしまいました。
(誰もいないんだったら…露出オナニーできちゃう…?)
そう考えるといてもたってもいられなくなりました。
一度車に入って着ていた服を全て脱いで全裸になりました。
そしてもう一度誰もいないか確かめてから全裸のまま車外へ。
暗がりを選んでトイレのある屋舎へゆっくり歩きました。
昼間なら人でごった返している場所で全裸でいることに凄く興奮してしまいます。
防犯カメラも無さそうなので、そのまま屋舎にあるトイレへ。トイレだけはとても明るくなってました。
洗面台の前に立つと私の弛んだ全裸の身体が鏡に映っています。
お尻を向けて拡げてみたり、洗面台に片足を乗せてアソコを映したり。もうアソコは触るまでもなくグッショリ濡れています。
そのまま洗面台の前で一度クリオナで逝くと、忘れかけていた尿意を思い出しました。
個室に入ろうと思ったのですが、ここでも私の悪い癖が…。
(どうせ誰もいないのだから、トイレじゃなくても…)
トイレの入口から再び駐車場を見回しても、やはり私の車以外は停まっていません。
そして屋舎脇にある小さな公園のような場所に行きました。
時折冷たい風がふきますが、興奮してたので寒さは感じませんでした。
私はその中にあるベンチの上で四つん這いになりました。
頭と肩で上半身を支えてお尻を突き上げると両手でお尻を拡げます。
主人にもこんなはしたない格好は見せたことがないのに、いつ誰に見られてしまうか分からないこんな場所で、いやらしい姿を晒す自分に激しい興奮が押し寄せます。
「オマ○コ、気持ちいいのぉ。オシッコ漏れちゃう。」
小さい声でしたが実際に口に出すと更に興奮しました。
下腹部に力を入れると、チョロっと溢れたオシッコが太ももを伝ってベンチを汚しました。そして堰を切ったようにオシッコが溢れ出しました。
出来るだけ自分の身体にかからないように放尿しましたが、それでも太ももに随分とオシッコが掛かってしまいました。
でも寒い野外でオシッコの温かさを感じることが出来ました。
最後勢いのなくなったオシッコを手のひらで受け止めて少し飲んでみました。
ツーンとオシッコの匂いが鼻に突き抜け、そのまま指で激しく中を責めて何度も逝ってしまいました。
かれこれ30分近くしてましたが、これ以上すると家に帰る体力が無くなってしまうと思って後ろ髪をひかれながら車に戻り、タオルで汚れた体を拭いて服を着直しました。
するとその直後にトラックが駐車場に入ってきたのです。
あと5分早かったら確実に見られてしまったところです。
ホッと一息ついて今度こそ真っ直ぐ家に帰りました。
誰かに見られた訳じゃないけど、やっぱりスリリングのある場所でのオナニーは凄く興奮しちゃいますね。