ご主人様がいた頃の話しです。
ノーパンでノーブラワンピースを命令され、
2人でコンビニに行きました。
コンビニでお菓子を選んでいた時、ご主人様が
ワンピースの胸のあたりを肘でつついてきました。
乳首が敏感になっていて、声が出そうな程感じました。
コンビニの次は2人で電車に乗りました。
ご主人様が、声我慢やでとささやいたので
何をされるか理解しました。
電車の中で乳首をコリコリされ、声を我慢できないくらい感じてしまいました。
耳元で、乳首…
立ってんな、なんでや?とささやかれ
ひたすら我慢しました。
下からは濡れてきてたと思います。
電車は10分程で降りました。
その後駅から少し歩き、公園に行きました。
公園のベンチに座り、ご主人様はあたしのワンピースの下に手を入れてきました。
足開くんやでと言われ、恥ずかしかったのですが
足を開きました。
ご主人様の長い指がクリトリスを上下してきます。
ぐちょぐちょやんな。何でこうなっとるん?
と言葉責めされ、もっと足開けや、と命令されました。
はい…と答え足を開きました。
クリトリスを摘まれ、おまんこからは愛液が滴れ
ご主人様の指が2本入ってきました。
腟を上下する指、足を開いていたのでおかしくなってしまいました。
2本じゃ足りんよな?3本やろ?3本お願いしいや
と命令され、さ、3本お願いします…
掻き回してください…と哀願しました。
そうしたら3本でぐちょぐちょに掻き回され
あ、あ、あ、っと声が出ました。
ご主人様、快楽堕ちしそうですと、小さな声で言いました。
ご主人様は、声我慢しいやと言いました。
ぐちょぐちょになったおまんこで
公園一周しました。
恥ずかしく太ももにたれてくる愛液。
一周したあと、変態便器やんな、一生俺の玩具やでと言われ快楽堕ちしました。
ご主人様は今はいないので、それを思い出しながら
クリトリスを触っています