50代半ばの専業主婦です。
露出の原点と言えるかわかりませんけど、
大昔の思い出を書かせていただきます。
高2の時の話なのですが、同級生の家が銭湯だったんです。
当時の銭湯は番台におばさんが座っていて
料金を払って入浴していたんですが
いつもはおばさんが座っているんですが、時間なのかわからないんですけど、
ちょうど行った時間におじさんが座っていたんです。
えーーーって思ったんですけど、おじさんが「○○ちゃんこんにちは」って
声をかけてきたんです。
仕方がないので、なるべくおじさんに見えないような場所で入ることにしたんです。
子供のころからよく知ってるおじさんの前に裸になることがメチャクチャ恥ずかしかったけど勇気を出して
裸に。
入浴中も気になっておばさんに交代しないかなって思っていたんですが、
その甲斐もなくおじさんが番台に座っててお風呂も終わって脱衣場ではササっと服を着て帰って来たんですが、
そのことを頭から離れなくて。
それで数日後に同じ時間帯に行ってみたんです。
前回と同じようにおじさんが座ってて、「こんばんは○○ちゃん」って
ごく普通に声をかけてきたんです。
前回のドキドキ感が忘れられない私は思い切っておじさんから
見える場所のロッカーを使うことにしたんです。
一枚づつ服を脱ぐにつれて顔が赤くなるのが自分でもわかる感じで
下着を取るときは足が震えたのを今でも覚えています。