こんにちは、理奈です。
強風ノーパンを体験した高1の私は、その後もノーパンにハマり、ちょくちょくノーパン下校をするようになりました。
下校途中の乗り換え駅のトイレでパンツを脱ぎ、自宅最寄駅の駐輪場で人に見られないようにコソッとパンツを履くという流れです。
しかし何回も同じことを行ううちに、だんだんとドキドキ感が薄れていきました。
学校を出るところから、自転車に乗って家に着くところまで、通しでノーパンに挑戦してみたいという目標が生まれました。ただ、学校の人にバレるのだけは避けなければなりません。ノーパン自転車もなかなか勇気が出ませんでした。そこで私は、学校の人にバレにくいタイミングで、尚且つもしバレても言い訳ができる、そしてやらざるを得ないところまで自分を追い詰められるやり方を思い付きました。そのタイミングとは、水泳の授業の補習の日です。
私の高校の体育の授業は、競技選択制で、武道やラケット競技や陸上や水泳など、そういった大雑把な括りの競技を選択し、1年間その授業を受けるという仕組みでした。体育祭などの行事の直前を除いては、基本的に選択競技ごとに授業が行われました。
私は、3年間毎年水泳を選択しました。人気がないので、確実に希望が通ります。なぜ人気がない水泳を選んだのか。それはもちろん、露出のチャンスがありそうだからです。
余談ですが、私の高校の体育祭には、選択競技対向リレーというのがありました。武道選択は面を被ってコース上の案山子を10回ずつ打ち据えたり、屋外球技選択はバトン代わりのボールを受け継いだら、リフティング10回成功させてからドリブルをしながら進んだりと、それぞれのチームごとに決められたノルマを達成しながらリレーをするというものでした。
水泳選択チームはどんなことをするのかというと、水着を着て、コースの内側にある的をバトン代わりの水鉄砲で撃ちながら走るというものでした。
男女同じ人数選手を出さなければなりませんでしたが、全校の前で水着になるので、男女ともにみんな嫌がっていました。なので、選手は泳ぎのタイムを測って遅かった人がやることになっていました。私は、全校の前で水着姿になれるということに密かに胸を踊らせました。私はそもそも運動神経が良くないので、敢えて手を抜くまでもなく、ワースト3には普通に入ります。本心では嬉しいのですが、みんなと同じように嫌がっているふりをして、毎年選手を引き受けました。選手にならずにすみ安堵した同級生からは
「理奈の水着姿みんな見たいと思うよ!」
「理奈のスタイルなら全然恥ずかしくないよ!」
などとおだてられ、私もちょっといい気になっちゃいました。
1年生の体育祭、選択競技対向リレーの選手に集合がかかる前、更衣室として用意された教室で、体操服から紺色のスクール水着に着替えます。泳ぐ前提ではなかったので、タオルは持ってきていませんでした。思えばあの時が、初めて教室でアソコやおっぱいを露わにした瞬間でした。しかしその時は他にも着替えている人がおり、楽しんでいる場合ではなかったので、露出体験としてはノーカウントとします。
そしてグラウンドに出ると、大注目を浴びました。スクール水着を着ているのに、運動靴と紺ハイソックスを履いて、グラウンドに立っているのです。ほとんどの生徒が体操服を着ている中、私を含む数人だけが身体のラインを露わにしています。このアンバランスさ、水着でグラウンドにいるという意味不明さに、私のアソコが疼いてしまいました。私はわざと少し水着を食い込ませて、お尻の肉をはみ出させました。
他のチームが勝ちに行く人選をしている中、泳ぎの遅かった人を選抜している水泳選択チームは、大体いつもビリでした。水鉄砲で的を狙うのも結構難しかったです。しかも水が尽きると、バトン受け渡しポイントで補充しなければなりません。しかしお陰で、余計に注目を集められていたと思います。競技中ずっと注目され、「おぉ~」「あの子エロくね!」などと歓声が聞こえるのはとても気持ちよかったです。
3年生の時は、わざと水着の内側のパッドを外して出場しました。そうすると、乳首がポチッと浮き出るんです。気付く人は気付いたかなと思います。全校の前でスク水で乳首を浮かせながら走るなんて、すごく貴重な体験ができました。走り終わった後に友達から「胸、ヤバいよ」とヒソヒソ声で言われました。私はそこで初めて気がついたふりをして「きゃっ」と言いながら手で胸を覆い、更衣室に向かいました。手で隠すと、逆にそこに注目が集まります。歩きながら、たまに髪を直すふりをして手を外し、チラ見せしちゃいました。
後輩から聞いた話によると、私の卒業した後に、選択競技対向リレーはなくなってしまったそうです。もしかして私が乳首や尻肉を見せながら走ったから?なんて考えすぎでしょうか。
話が大幅に逸れてしまいました。
話を戻しますが、水泳の授業には補習がありました。特に女子は、女の子の日が来ると、どうしても見学せざるを得なくなります。水泳の先生は男の先生でしたが、「すいません、今週ちょっと、」と言うと「あっそう、わかった」と察してくれる、体育には珍しい優しい先生でした。ただ、ズル休み防止や、公平な成績評価のため、見学後は、土曜日の午後に補習を受けることになっていました。先生は水泳部の指導の傍ら、プールの1レーンだけ使って補習をしていました。
課題となる距離を泳ぎ次第帰れるので、他の生徒と帰宅時間が重なりません。なので、そこがノーパンや露出の狙い目だと考えていました。
2学期のいつだったかに、私は補習を受けることになりました。冬の授業はプールには入らないとのことでしたし、そもそも寒くなったら露出どころではないので、今のうちにノーパンも校内露出もやっておきたいなと思っていた頃です。
その日は朝から制服の下に水着を着て、そして、下着を家に置いていきました。これで補習後はノーパンノーブラで帰るしかなくなります。
午前中はいつものようにスカートの中をチラ見せして、スク水チラを楽しみました。見た人はスク水だとわかったでしょうか?
土曜日の授業は午前中だけなので、部活がない人はお昼に帰ります。私はお昼を食べ、補習のために着替えます。
普段の体育の着替えは、奇数クラスで男子、偶数クラスで女子が着替えるというやり方でした。どの競技選択でもみんな教室で着替えます。プールの隣に更衣室もあるらしいのですが、実質水泳部の部室になっていて、授業では使わせてもらえませんでした。自分を含む少数の女子だけが、体操服ではなく水着に着替えるわけですが、女子同士でもみんなタオルで隠しながら着替えますし、私も女子の前で露出してもしょうがないなと思って、普通にタオルで隠しながら着替えていました。
しかし、補習で自分だけが着替える時は、校内露出のチャンスだと踏んでいました。更衣室がないので、各自で場所を考えて着替えなくてはならないのです。みんな普通はトイレで着替えますが、私は、教室でまだお昼を食べている男子がいる中で制服を脱いで水着になり、補習終了後は誰もいない教室で着替えついでに全裸になってみようと計画していました。実は補習になる度に校内露出計画を立ててはいたんですが、いつもその狙いは呆気なく潰れてしまいました。
なぜかと言うと、大抵いつも補習の人数は1人ではないからです。その日も補習を受けるのは、私だけではなく、一緒に授業を受けている他クラスの子も1人いました。その子も例によって、「トイレで一緒に着替えよう」と言ってきました。学校で1人で水着に着替えてしかもプールまで校内を歩くなんて、普通の女子なら不安ですもんね。断ってもおかしいので、結局は私もトイレの個室で制服を脱ぐことにしました。
補習には上級生もいて、私たちは順番を譲って最後に泳ぐことになりました。先程の同級生が課題を終え、私の順番になりました。
運動神経悪いなりに定められた距離泳ぎきり、プールから上がると、同級生が待っていました。待っててくれなくていいんだけどなあと思いながらも、2人で校舎に戻ります。
トイレで別々の個室に分かれて、水着から制服に着替えます。私は、誰も見ていないのに、カバンの中をガサゴソ漁って、下着を探す動きをします。
「(あれっ?ない。)」
わざと置いてきたのに、うっかり忘れたかのようなイメージをしながら、下着を付けないまま制服を着ました。
トイレから出ると、いよいよ目標のひとつを達成したことに胸が高鳴りました。私は今、ノーパンノーブラで学校にいる……と。
同級生もトイレから出てきました。
「ごめん、私図書室に行かなきゃだから。先帰ってて」と言って、同級生とは分かれました。いよいよ1人です。せっかくなので、校内ノーパンを堪能してから帰ろうと思っていました。
階段を降りる時、わざと内側の端を歩きました。
「(今誰かが下から来たら、見えちゃう…。)」
そのドキドキを楽しみました。この時間学校にいる人は部活中か補習中なので、そもそも誰かが通ることはほぼないのですが。
図書室に行きました。そこには熱心に自習している生徒が数人いる程度です。
私は本棚の下の方の本を、屈んだり少し脚を開いてしゃがんだりしながら出し入れしました。近くに誰か来たらマンチラしてしまいます。学校の人にバレたくないのに、もっとスリルが欲しくなって、自習スペースの近くでもやってみました。自習している生徒は、おそらく受験を控えた3年生なので、みんな真剣です。それなのに私はすぐ近くでこんなことして本当にごめんなさい。
1人が顔を上げると、私は咄嗟にアソコを隠しました。冷や汗と一緒にお股から汁が垂れてくるのを感じました。
トイレで少しだけオナニーして、家に帰ります。学校の下駄箱でも、誰もいないのを確認して、わざとしゃがんだり前屈みになったりして靴を履き替えました。
外は昼間の秋晴れで、上着を着ていると少し暑いぐらいです。
「(せっかくノーブラでもあるんだし…)」
と、ブレザーを脱いで鞄にしまいました。キャミソールも置いてきたので、上は本当にワイシャツ1枚です。日に当たると、凝視すればわかる程度には、薄っすら乳首が透けて見えていました。すると校門のところで、どこかの運動部がランニングしているのとすれ違います。
「(お願い、見ないで…)」という気持ちと「(やっぱり見て…)」という相反する気持ちを抱きながら校門を出て、駅へ向かいました。
駅や電車でも、時々胸を見られていたような気がしました。余計に乳首がツンとで立ってきました。階段を登る時も、頑張って一切スカートを押さえずに上りました。アソコがクチュクチュいうのを感じます。もし誰かに何かを言われたら「今日水泳の授業があって、」と言い訳するつもりでしたが、何か言ってくる人はいませんでした。
最寄駅に着きました。ロータリーから路地へ
出て、駐輪場にたどり着きます。
さあここが今日一番の覚悟の時です。普段はここでパンツを履いてから自転車に乗りますが、この日は履くパンツがありません。ノーパンミニスカートで自転車に跨るしかないのです。
深呼吸し、一応ウェットティッシュでサドルを拭いてから、自転車に乗りました。
お股を直接サドルにつけながら漕ぐ自転車、病みつきになりそうでした。ただ、お尻丸見えになるのが怖くなって、途中でスカートの裾をお尻に敷きました(短いから結構難しいんですけど)。
しかししばらくすると、お股の汁でスカートが汚れそうな気がして、またサドルに直に跨ります。そんなこんなを繰り返しているうちに、家に着く前にしたくなっちゃいました。
帰り道の途中にある公園に自転車を停め、トイレに向かいました。サドルはビチョビチョでした。男子トイレでしてみようかなと思いましたが、土曜日の午後で人も多かったので断念し、女子トイレに入りました。
薄汚い個室に入るなり、スカートとワイシャツをたくし上げ、アソコと乳首を弄り回しました。イってしまいました。
しばらくボーっとした私は、駐車場でノーパンオナニーをした日のことを思い出しました。
「(もっと大胆な場所でしたいな……)」
トイレを出た私は、公園の中を彷徨いました。その公園は、ちょっとしたアスレチックもあるような大きな公園で、緑が豊かでした。実はこの日の後も度々露出でお世話になった場所です。
ちょうど誰もいなさそうな茂みを発見しました。散歩道から外れた茂みに身を隠した私は、再びスカートとワイシャツの中に手を入れ、始めてしまいました。
誰かの足音が聞こえても、姿が見えるまでは手を止めないというルールを自分に貸しました。時折通行人の声が聞こえる度にビクッとしましたが、気持ちよさも倍増しました。
声押し殺しながら、この日2度目の絶頂を迎えました。
またしばらくボーっとした後、目標を1つ達成したぞという満足感を持って、家に帰りました。
またしてもとても長くなってしまいましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました。