久しぶりの投稿です。よろしくお願いします。よろしければコメントもお願いします。
以前からウォーキングをしているのですが、夜でも汗だくになる季節になり、体液まみれになってもばれないのではないかと思い、露出&おしっこプレイをしてきました。
服装は、ランニングブラの上に蛍光イエローのゆったりめのシャツを着て、黒のランニング用ショートパンツ(ゆったりしたやつ)を履きました。その下はノーパンです。ウェストポーチにスマホ等を入れます。
夜遅くだとほとんどの家の明かりは消えていますが街灯があるため太めの道路ではプレイできません。
そのため事前に考えてきていたところへ向かいました。
そこは住宅の間を通る歩行者用の道で、舗装されている&街灯が少ない&茂みもある という露出しやすいところです。
そこに着いた私は街灯の間の影のところに移動し、周囲を伺いながら靴下以外の服を脱ぎました。
歩道の両脇には家が並んでおり、1階からの視界は茂みで隠そうと思えば隠せますが、2階から見られたらどうすることもできません。
どの家も電気は付いておらず見られることはないとわかっていても、見られるのではないかと思うとないはずの視線が私の乳房やその先端に硬く勃った乳首、おまんこなどを刺激します。
歩いてきたこともありますが、裸になるドキドキのため体には汗が垂れていました。
汗を塗り広げるように体中の性感帯を掌でなぞり、興奮をなじませました。
気持ちが昂ってきた私は地面に置いたウェストポーチからディルドを取り出し、唾液をたっぷり乗せた舌でそれの表面を舐めてから大きく口を開けて咥えました。
最近はおちんぽ欲が高まりすぎて、オナニーやこうして露出をするときにはディルドに奉仕せずにはいられなくなっています…
「おちんふぉ…はぁ、はぁ…おちんぽおいひぃです…」
控えめな声で、わざと息を切らせながら、妄想上のご主人様に報告しました。
わざと声を出すと自分のしている行為のアブノーマルさや下品さを実感して頭がとろんとして気持ち良くなります…
「ご主人様のおちんぽ、太くて硬くて…しゃぶりついてしまいます」
ご主人様に気持ち良くなってもらうために顔を前後に動かし、じゅるじゅると唾液をためた口まんこにおちんぽを出し入れしてもらいます。
汗をかいた身体に唾液がかかろうが関係ありませんでした。
ディルドちんぽにご奉仕して興奮した私はおしっこがしたくなっていました。
「ご主人様…お…おしっこ…します」
そう報告した私は周囲を警戒しながら仰向けに寝転がりました。
ストロークによる刺激ができなくなる代わりにできるだけ深くディルドを咥えると、手を離し、雌犬が服従するように四肢を空中に浮かせて曲げました。
そして足をできるだけ頭に近付け、放尿すると暖かく臭い液体が体中に降り注ぎました。
咥えているおちんぽにもかけようとしましたがこの体制での放尿は出にくい上、それほどおしっこの量も多くなかったため胸までしかかかりませんでした。
それでも屋外で全裸で仰向けになりおしっこまみれになったことはとても気持ち良く、体が火照るのがわかりました。
体を起こし、和式便器に跨るような屈んだ格好になると、おしっこといやらしい汁を着けるようにディルドを股間に擦り付けます。
「ご主人様のおちんぽください…」
おねだりすると許可が出たのでおまんこにおちんぽを突っ込みました。
ずぼずぼとおちんぽでだらしない穴を犯し、空いた方の手でおしっこにまみれた乳房を揉みしだきました。
「おっ…んんっ、気持ちいい…あっ…はぉ…」
普段はオナニーはまったりとしたい派ですが、この時は気持ちの昂りから快楽をすぐに欲してしまっていました。
「いくっ…ご主人様のおちんぽでいっちゃいます…んっ、だめっっ…いっ、くっっ」
絶頂までものの数分でした。
足が砂利まみれにならないよう屈んだ姿勢でしていましたが、絶頂を迎えた時はそれどころではなくなり、そのままへたり込んで、おしっこと汗にまみれた体を犯す快楽に背中を丸めて耐えていました。
まだオナニーに耽りたい気持ちもありましたが、服を着てその場を後にしました。
家に帰ってからは服や体の後処理が少し手間でしたが、とても興奮したのでまた体液まみれになってみたいです。