私はよく図書館で露出をしていて、特にお気に入りなのは川向うにある町立図書館です。
いつも人が少なく防犯カメラもないような小さな図書館です。
その日も奥の本棚で床に座って男の子が本を読んでいました。
私はミニスカートを調整してパンツがギリギリ隠れるくらいにしました。
いわゆる股下0cmというやつです。
その状態で男の子の近くに行き、本を探すふりをしながらお尻を男の子の方へ突き出すようにしました。
男の子からはパンツが丸見えでしょう。
何度か繰り返し今度は男の子のすぐ横へ行き「ちょっと上の本を取らせてね」と言って男の子の足を跨ぎ背伸びをするようにしました。
私と本棚で男の子をサンドイッチする形です。床に座っている男の子から見ればミニスカートが上に上がって目の前に私のパンツが見えると思います。
チラッと男の子を見ると私のパンツに釘付けのようです。
1分くらいそのまま見せた後、一旦トイレへ行きました。
ここからが本番で、私はパンツを脱いでノーパンで再び男の子のところへ行きました。
私が近寄ると男の子はまたパンツが見られると思って期待しているのかこちらを見てきました。
残念ながらパンツは見られないです。ノーパンですからね。
少し離れたところから「上の本を取らせてもらっていい?」と聞くと男の子がうなずいたのでゆっくり近づきます。
男の子の足を跨ぎ、いよいよ〝お○○こ〟を見せる時です。
グッと背伸びをしてミニスカートが上に上がった瞬間、男の子はフッ!と息を強く吹き出し〝お○○こ〟に息がかかりました。
声は上げませんでしたが男の子はとても驚いたようです。ちなみに剃っているので丸見えです。
30秒ほど本を探すふりをして〝お○○こ〟を見せた後、適当な本を取って「取らせてもらってありがとう」と言って男の子の横に立ちました。
本を読むふりをしながら男の子の様子を見るとチラチラとミニスカートを見ています。〝お○○こ〟が気になるのでしょう。
私は最後にサービスすることにしました。
サッと男の子に近づいて足を跨ぎながら本を元に戻した後、そのまま再び〝お○○こ〟を見せます。
もう男の子には私がわざと見せていることは丸わかりでしょうね。
私は右手を〝お○○こ〟に当てて、ゆっくりとオナニーをしました。
「触るの、気持ちいい…」と男の子に聞こえるように言うと男の子が上を向いて目が合いました。
私はニコッと笑顔を見せて「見てて…」と言うと男の子は〝お○○こ〟に注目しました。
「気持ちいい、気持ちいい…」と言いながらオナニーをしていると男の子が急に立ち上がってそのまま入り口の方へ歩き出しました!
私は慌ててミニスカートを元に戻し、男の子を追いかけました。
男の子は誰かに言うようなことはなく外へ出ていったので、ホッとしながら私も外へ出ました。
私は急いで離れようと思い、道路側へ急いでいると後ろから男の子が自転車に乗ってものすごい勢いで通り過ぎていきました。
もし男の子が誰かに言っていたらと思うと心臓が止まりそうでした。