女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 昔話「寮生活」
投稿者:
おばさん
◆REM4kddIC6

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 14302view
2019/05/30 14:53:54(fjmrV9UR)
昨日携帯でディルド売ってるところ調べたら、電車で20分ほどの所にありました。
店の写真も掲載していたので見ましたが、出入りあまりわからない感じだったので、行ってみようと思います。
19/06/17 08:11
(XdVYUe5q)
今日は黒色の膝上丈のフレアスカートに、白のVネックのサマーセーターで出かけます。
下着は上下黒の総レースです。
19/06/17 08:24
(WfauKg79)
こんにちは。
楽しい一時だったみたいですね。
ちょっとエッチな下着でお出掛けですね!
色々妄想膨らみます!
19/06/17 13:28
(qL2n/6tR)
ただいま帰りました。
開店と同時にこそこそ入り、さっと買って出たんですが、かなり緊張しました。
店見つけたのは早かったんですが、入るまで悩みに悩んで「えいやー」で早足で店内に入り、店内をぐるっと一周回ると奥にあったので、手前のリアル~バレエ~って名前のを手にとってレジに行き買いました。
ものの5~10分くらいです。
茶色い紙袋に入れてもらったディルドを鞄に押込み、早足で店を後にしたあと、あのネットカフェに行きました。
ネットカフェのトイレに入り、パッケージを捨てて部屋でゆっくり見ましたが、リアル~というだけあり、恥ずかしくなるくらいリアルでした。
19/06/17 17:22
(WfauKg79)
こんにちは。
なかなかチャレンジでしたね。
それを使用するのはいつです?
19/06/17 18:40
(qL2n/6tR)
ただいま帰りました
いやぁきょうは楽しく疲れた
ディルド入手できたようですね
おめでとう^^
私はだいたい秋葉原に買いに行きます
いろいろ有って面白いよね
おばさんが行く前に言っておけば良かったんだけど
寮長さんとか居酒屋のご主人が使っていたのとは今はだいぶ進化していて
使用法をちゃんと店長さんに教えてもらわなければいけません
出来れば直接指導を受けるのがいいと思います
今度の時はそうしてみたらどうですか
ちなみに私そのリアルは知りません
女性は気持ちいいんでしょうね
ネットカフェ お気に入りの様子
誰かに見られて聞かれているかも、いや絶対見られている聞かれているはずの
あのような部屋、空間はおばさんの好みと思っていました
いいでしょう!
リアルを持ち込んであんなことしたんだろうね
気になるなぁ
19/06/18 00:29
(2ZJOxjAj)
おはようございます。
ネットカフェの部屋(今回も喫煙)に入り、下着汚れてないか一応確認すると、既に黒色のショーツに白いのがついて汚れていたので脱いで、後で洗いに行きました。
膝上丈のフレアスカートでしたが、腰より高い位置で履き、興奮に任せて年甲斐も無く、膝上20㎝くらいのミニスカートにして、まずトイレにショーツを洗いに行きます。
あそこが濡れているので、風が股を通る度に少し冷たく感じますが、下半身は熱い感じでジンジンしていました。
男女兼用トイレに入る前に、ドリンクバーの横を通ると、誰か個室に入ってましたがとりあえず洗面所で洗う事にします。
ハンドソープをつけて黒の総レースのTバックを洗い、水で泡を流していると、個室から男性が出て来て会釈されたので、ショーツを絞りながら「どーぞ」と小さな声で言うと、無言で軽く頭を下げながら手を洗っていましたが、私が握りしめているショーツを不思議そうに見ていたので、悪戯心で広げてバタバタと洗濯を干すときの様に広げました。
男性はみるなり少し驚きトイレを出ましたが、ドリンクバー付近で待ち伏せするみたいに居たので、軽く会釈して自分の部屋に戻りました。
部屋のハンガーにショーツを干して、改めてディルドを見ると、凄くリアルで、おちんちんの先の部分や、血管までリアルに再現していて、見てるだけで恥ずかしさが湧いてきます。
根元の方は吸盤になっていて、床などに引っ付けて使うようになっているようでした。
匂いはやはりゴム臭く、その点はやっぱり違うなーと思いましたが、柔らかさは程よい感じでした。
ディルドの大きさは、両手を上下に握って収まるくらいでした。
既に合皮の床に私のヌルヌルが付いている状態なので、ドリンクバーに置いてあるティッシュを取りに行きます。
19/06/18 07:30
(ZfHyLCmb)
続き期待してます^ ^
同窓会の様子も教えて下さいね
19/06/18 08:45
(QBuDYnKf)
ディルドを眺めて、吸盤を試していたので、TV画面の前にディルドが直立不動の状態で立っている光景を、部屋を出る前に不意に見たら、そのシュールな光景に「ふふふ」と鼻で笑いながら部屋を出ました。
ドアを閉めますが、窓が大きくとられているので、廊下から中が丸見えなのでディルドが見えて爆笑しそうになりました。
ドリンクバーでお茶とティッシュを3つ手に取り、ミュールでコツコツ歩いていると、やはり気になるのか何人かの男性は出てきたり、ドアを開けて私を確認したりしていましたが、見て見ぬふりをしてゆっくり自分の部屋に向かいます。
斜め向かいの部屋のサラリーマン風の男性は、私に気付かれている事を知ってか知らずか、ドアの隙間から下から覗き込んでいたので、部屋上がる際に、脚を肩幅に開きお尻を突き出して、一段高い部屋に上る様に入りました。
一応、ミュールは部屋の前に置いているので、あからさま女がいる事は分かるはずです。
ティッシュをスタンバイし、まじまじとディルドを眺めますが、久しぶりのリアルに近いおちんちんの形状に変に興奮して、先っぽや血管の部分を触りながら、あそこを触ると既にヌルヌルで、片手の指全体で擦るようにあそこを触り、ヌルヌルをディルドに付けて、手でするみたいに遊んでいました。
ディルドを床に寝かせてその上に跨ると、おちんちんの形状をあそこ全体で確かめるように、前後にスライドさせました。
「くっちょ、くっちょ」と部屋内に卑猥な音と、私の匂いが立ち込めていき、あそこに伝わる刺激に目を瞑りながら徐々に腰を振っていきます。
気付くと黒色の合皮の床が白くなるほど濡れて、「はぁはぁ」と息を切らせるように呼吸しながら、「ぐちゅっぐちゅっ」と卑猥な音は大きくなり、近くの部屋に聞こえてるんじゃないかと思うだけで逝きそうになります。
いつも以上に凄く濡れて、じぶんであそこを覗き込むと、膣口が開きぱくぱくしているのがわかります。
正座を崩したようにディルドの上に座り込み、少し前の床に手を付いて腰を動かしていきます。
腰を振るリズムに合わせて「ぐじゅっ、ぐじゅっ」と音を立てながら、床と体が接している部分をべちゃべちゃしながら、あそこにディルドを擦りつけていきます。
気持ち良すぎて「んっっ」と力むように声を堪えながらも、瞑った口元から徐々に「んっ、んっ」と声が漏れ始め、途中からは口が半開きになりつつ、小さな声で「あっ、あっ」と喘いでました。
軽くは既に何度か逝ってますが、その度に高まる快感に腰の動きも早まり、床からギシギシと一定のリズムの音と、水っぽい音、私の微かな喘ぎ声が、たぶん辺りに聞こえていたと思います。
辺りからは、人が動く「ギシギシ」という音や、「ガラガラ」といったドアの開く音などのざわついた音が、私がオナニーを始めてから多くなり、「聞かれてる」と思うと高まる気持ちを抑える事が出来ませんでした。
大きくなったクリトリスをディルドの凸凹が弾きながら、ディルドの先の出っ張った部分が膣口を刺激し、何も考えられないくらい気持ち良く、とうとう大きく逝ってしまいました。
「はぁはぁはぁ」と息をしながら「あんあんあん」と押さえながらも喘ぎ、行く瞬間「んっー」と少し大きい声を上げながら逝くと、そのままの状態で、前のめりに床に伏せて余韻を感じながらビクビクと体を震わせました。
ドア側を背にしていたので、今考えるとお尻からあそこが丸見えだったんではないかなと、恥ずかしさと、思い出してドキドキします。
脚がガクガクと震える中膝立ちすると、ぬちゃっとした音と共に真っ白い私のが付いたディルドが床に落ちています。
黒い合皮の床には、ベトベトに白い泡状になった私のが付着し、匂いが立ち上がってきていて、それをティッシュで拭きとりますが、ベトベトがなかなか取れません。
ドリンクバーにお手拭があったのを思い出し、取りに行くことにしました。
19/06/18 09:26
(ZfHyLCmb)
逝った直後というのもあり、ふわふわしながら部屋のドアを開けると、「バタ、バタ」といくつかのドアが閉まる音が聞こえ、覗かれていたのかと再認識すると、少し冷静になったあとなので恥ずかしくなりましたが、ドキドキもしました。
手もベトベトで、あそこもまだ拭いていなかった事もあり、フラつきながらまずトイレに向かい、奥の個室に入ると、ゴミ箱に捨ててあったはずのディルドのパッケージがゴミ箱の一番上に置かれていて、誰かが見たんだとすぐに理解しました。
トイレットペーパーであそこを拭くと、べっとりヌルヌルがついていて、それだけエッチな気分だったのかと、視覚的にも再確認させられた気分になりました。
顔が熱くボーっとしながら洗面所で手を洗っていると、男性が入って来て小便器に立って用を足していますが、チラチラ私を見ていて、明らかに後を追ってきたんだと分りました。
トイレを後にし、ドリンクバーでウエットティッシュのお手拭を何枚か取り、ドリンクバーで冷たいお茶を一気にその場で飲んでいたら、数名の男性がチラチラ見ながら何をする訳でもなさそうにドリンクバーに集まり、フワフワした頭ではちゃんとした思考で考えられずに、何故か会釈をして自分の部屋に戻りました。
同世代か少し年上の男性に、明らかに年下の男性もいますが、こんなおばさんに興奮してくれていると思うだけで、今迄枯れていた女としての感情が甦り、主人とは久しなかった男女の感情に幸せを感じていました。
部屋に入ると私の匂いが立ち込め、少し乾いてベタついたディルドが床に転がっています。
お手拭でディルドや床を拭きますが、水分が戻り、少しヌルつきが戻って拭きとりにくかったのですが、何枚か使い拭きとり、ゴミ箱にある使い終わったティッシュを、ドリンクバーに捨てに行きました。
ドリンクバーのゴミ箱に、申し訳ないですが全て捨てさせてもらい、戻ろうとした時に、私の部屋を覗く隣の人と、斜め向かいの人を見てしまい、何故か私が隠れました。
一応「来てますよ」と分かるように、ミュールをコツコツ鳴らしながら歩くと、「ガサガサ、バタン」と音がして、通路を覗くと各自部屋に戻っていました。
客観的に、覗かれているのを見ると、オナニーしている私も私ですが、覗いている人も覗いてる人だなーと思いました。
その後はショーツが乾いているか確認しつつ、ディルドを見て待っていました(笑)
19/06/18 10:28
(ZfHyLCmb)
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