昨日は結局お花見の後はももかのお花を見てもらいました(笑)まず先輩たちがお酒を飲んで、服をめくったりしてブラジャー丸出しの格好とか、スカートを履いているということを完全に無視した格好で盛り上がっていたところ、40代ぐらいのおじさまたちのグループが近づいてきました。私もお酒を飲んで気持ちよくなってきていたこともあり、自分がノーパンだということもすっかり忘れて立膝をして飲んでいました。「この子ノーパンじゃない?」おじさまのひとりのそんな声が聞こえたかと思うと、ほかのおじさまたちも一斉に私のスカートの中を覗き込もうとしてきました。複数のおじさまの目で見られていると思うとあそこからはどんどんいやらしい液体が溢れてきて、タイツにシミを作ってしまいました。「もっと足を広げて見せて」そんな声に素直に足を広げると「おおっ」と歓声が上がりました。「こらこら、もう終わりね。」と先輩が声をかけて下さってその場は一時おさまったと思っていたのですけど、次の瞬間同僚の先生が私の背後から子どもをおしっこさせるような膝抱えの格好をして私の両足を広げました。「ええぞぉ、ねえちゃん。もっと見せてくれよぉ」なんて声が上がったかと思うと、先程助けてくれた先輩ですら調子に乗ってしまって私のあそこ部分のタイツをギュッとつまんで左右に引き裂いてしまいました。「パイパンやん。めっちゃエロっ。しかもびちゃびちゃやん。この子見られて興奮してるでぇ」そんな言葉に私は我慢が出来なくなりました。おじさまのひとりが私のあそこに触れて来ようとした時、「それはダメ」と言って先輩がおじさまの手の甲をパシッとはたきました。おじさまは渋々手を引っ込めて私のあそこをガン見するだけになりました。「見るだけよ。それともおじさまがこの子のおまんこを見ながらオナニーするってなら、面白いことしてあげる」完全に先輩は本性であるエロが前面に押し出されていました。「するする。」おじさまたちはズボンを脱ぎ始めおちんちんを出し始めました。一斉に色んなおちんちんを見たのはこれが初めてでした。ものすごくおっきいおちんちんとか、黒ずんでいやらしいおちんちんとか、勃起もしてないのにおちんちんの先っぽから透明の液体が溢れているおちんちんなど他にも様々なおちんちんが私の方めがけて出されました。「キャハハッ、本当にちんちんだすんだぁ。約束だから見せてあげる。」先輩はラ◯ーで買ってきた太いカルパスの封をあけてカバンの中からコンドームを取り出し器用に被せていきました。私はこれから起こることが簡単に想像できましたので、頭を左右に振って抵抗しました。けれども、お酒で身体の自由が奪われていたこともあり、簡単にカルパスが私のあそこの中に入っていきました。先輩がカルパスを出し入れしていくと私のあそこからはいやらしい液体がどんどん溢れてきました。もうこの時にはクリトリスもパンパンに勃起していました。自分でもはしたないことをされていると頭ではわかっていても、腰が勝手に動いてあそこがカルパスを欲していました。「もうあかん。出る。」おじさまのひとりがそういうと、しごいていたおちんちんのスピードを速め「うっ」という声とともにおちんちんの穴から白色の精液が私めがけて飛んできました。 私のタイツに包まれている太ももにおじさまの精液がかかりました。ほんのり生暖かいものが私の太ももに伝わると、夜風で自然とひんやりとしながら太ももをつたっていきました。ほかの人たちも我慢できない感じになり、次から次へと私の身体めがけて精液を飛ばしてきました。幸い距離が離れていたので服にはかからず、ブルーシートやタイツの上にかかっただけで終わりました。「はい、じゃあ終わりね。」私は先輩のその言葉でホッとして気を抜いた瞬間、先輩が握っていたカルパスの出し入れのスピードを速めて、勃起したクリトリスを反対の手の指で激しく左右に擦ってきました
...省略されました。