毎朝、駅で会う普通のサラリーマン。でも時々目があってドキドキ…
満員電車ではいろんな角度で彼と体が密着…胸に彼の肘が…お尻に彼の手が…時には彼と抱き合うような体勢に…
そんなある朝、わたしの手に彼の固いモノが…
あぁ…彼、わたしの体で興奮している…素知らぬ顔して興奮している…
電車が揺れていないのに、少しわたしの手に擦り付けている…わたしもちょっとだけ…ちょっとだけ…手の甲で固いモノをなでる…すごい長い…裏筋だからかしら…そしてそのまま彼はいつもの駅に降りていきました…
翌朝、また駅で会いました。一瞬目が会ったけど、素知らぬ顔…わたしも横目で彼の位置を確認しながら電車に乗ると、彼がこちらに押されたのか、わざとなのか、わたしをコーナーに…向かい合う体勢になりました。
わたしの胸は彼の体に密着…そしてわたしの手には…また彼の固いモノが…もうこんなになってるなんて…わたしも朝からずっと彼のことを考えてたけど、彼もきっとわたしのことを考えて…
でもなんか昨日と違う…なんか前に突き出してる感じ…すると彼がもぞもぞし出して…わたしのアソコを触ってくるのかと思ったら、スーツのズボンのチャックをあけて、中からおっきくなったおちんちんが…
えー!まさか電車の中で露出するなんて…道で見せる人はよく遭遇するけど、こんなたくさん人がいるのになんて大胆な…わたしのほうが回りを気にしちゃいました。
そして昨日より突き出してた理由がわかりました。パンツを履いてなかったみたい。つまり、最初から今朝わたしに見せようと思って…
先っちょに光るものが…白いのだけは出さないで…と思ってたら、しまって、いつもの駅で降りていきました…
あれから、わたしは毎朝ノーブラで出勤しています…もちろん彼に見せるために…でも最近、なかなか会えず…
もしかしたらもう会わないと思って最後、あんな大胆なことしたのかしら…
もし、これを読んでたら…お願い…今度はゴムをつけて出して…わたしのおっぱい触りながらシコシコして、ゴムに白いのいっぱい出して…
そんなこと想像しながら会社のトイレで毎朝オナニーしている今日この頃…