最近仕事が忙しくてここにもなかなかログ出来なかったのですけど、先日久しぶりに覗いたら身体の中心から湧き上がるような興奮が…
しばらく冷めない興奮にログアウトした後も身体が火照ってしまいました。けれども、悶々と気持ちがするだけで身体の中にいやらしい気持ちがどんどん燻っていきました。
今日ついに仕事が早く終わったので、ショッピングモールでちょっぴりと露しました。
今日はものすごく風が強くてひらひらのスカートが簡単にめくり上がりそうでしたので、職場でパンティを脱いでノーパンのままショッピングモールへと向かいました。予想通りものすごい風でスカートがひらひらと…
その予想外の動きに戸惑ってしまった私は何度もお尻を丸出しにしていたと思います。後ろから40代ぐらいの男性が一定の距離を保って歩いているのがわかりましたけど、前を隠すので必死で完全に後ろから見られていたと思います。
モールの中に入った私はその足でトイレに向かいました。スカートをめくりあげてあそこに指を這わすと、ものすごくいやらしい液体が溢れていました。指についた液体の匂いを嗅ぐと、頭がクラクラっとしてしまいそうなほどいやらしいスウィーティな匂いがしました。
あそこを触りたい衝動を抑えて軽くトイレットペーパーで液体を拭き取り、あそこについてしまったトイレットペーパーをわざと残したままウインドウショッピングをすることにしました。
あそこにトイレットペーパーが付着していると思えば思うほど、恥ずかしくなりあそこがキュンとなってしまいました。歩くたびにクチュっという音が小さいながらも聞こえるようになってからは、歩くことすらいやらしいと思うようになり、通路の真ん中に設置されているソファに座りました。
先程までよりは少し気持ちは落ち着いてきたのですけど、一度興奮した身体はすぐには落ち着きませんでした。座っているフェイクレザーのひんやりとした感触がダイレクトにあそこに伝わると、その温度差であそこがまたまた濡れてきました。
お尻の穴をギュッと閉じるとあそこからトロッといやらしい液体が流れ出てくるのが分かりました。だんだんそんな自分が変態だなと思えば思うほど、お尻の穴を何度も閉じたり開いたりしました。
もう指でもいいので触りたいっと思うほど、あそこが敏感になってしまい私は周りにバレないようにこっそりと腰を前後に動かしてソファの感触をあそこで味わうようにしました。目の前を歩く人たちは私が何をしているのか分からないだろうけど、私は知らない人がいる中でこんなにもいやらしいことをしていると思うだけでいってしまいそうになりました。
もうあそこの中におちんちんを入れたいっと思ってソファからゆっくり立ち上がると、ソファには私のいやらしい液体がフェイクレザーの上に水溜りのようになって液体が伸びていました。
私は周りをキョロキョロと見渡し、私じゃないというふりをしながらそそくさとその場を去り、トイレへと向かいました。トイレが清掃中だったので、さらにもどかしくなってしまい、もうその場でもいいから指を入れたいって思ってしまいました。その時、先程私の後ろを歩いていた男性の姿が目に入りました。
私は自分の興奮でまともな判断ができなかったのか、その男性の元に近づき声をかけてしまいました。
「あのぉ、もしかして見ました?」
男性は「うん」と少し恥ずかしそうに頷きました。その姿を見てこの人なら安心と思った私は彼の手を引いて「こっちに来て」といって歩き出しました。
2階にあるゲームセンターの奥にプリクラがあるのですけど、そこに彼を連れていき、二人でその中に入りました。私は彼の方を向くとキスをして舌を絡ましていきました。
「さっき見たんだけど、もしかしてノーパン?」
彼のその一言で私はカァーッと身体が熱くなり、我慢が出来なくなって彼のおちんちんをズボンの上から触ってしまいました。特別に大きいというわけではないおちんちんでしたけど、今の私にとっては最高のおちんちんでした。
彼の前に膝まずき、ズボンのファスナーを下ろすとおちんちんを取り出して舐めていきました。みるみる大きくなっていくおちんちんの感触に、私はおかしくなりそうでした。久しぶりに咥えたおちんちんに興奮した私はプリクラの機械の方を向いて両手をついてお尻を突き出しました。
彼が私のスカートをめくっておちんちんをすぐに入れると思って待ち構えていましたけど、彼は私の両足の間に入りあそこに顔を埋めて舐めてきました。トイレットペーパーが付着しているのを思い出した私は一気に身体が熱くなり、恥ずかしさと気持ち良さでいってしまいました。
身体がいつもよりもビクビクと反応してしまい、久しぶりに感じる快感に感動すら覚えました。私がいったのを確認した彼は私のあそこの中におちんちんを入れてきました。あそこの中がものすごくおかしくなりそうなほど気持ちよくて、私は彼に突かれるままどんどん感じていきました。彼が「いきそう」といった瞬間私はあそこからおちんちんを引き抜いて口でおちんちんを咥えて、舌先で尿道口を舐めながら、手でおちんちんを擦りました。
「うっ」という彼の声とともに私の口の中でいっぱいの精液が放出されました。久しぶりに嗅ぐ男性の匂い…それだけで私はまたいってしまいました。おちんちんを綺麗に舐めたあと、私は持っていたウェットティッシュで自分のあそこを綺麗に拭いてカバンの中に入れていたパンティを履きました。
「見られたい変態さんなのですね。」
「うーん、そんなことはないんですけど、今日はそういう気持ちになってしまったから…」
そういったあと彼にキスをしてバイバイをしました。
家に帰って冷静になると、とんでもないことをしてしまったと反省しました。でも、気持ちよかったなぁ。やっぱりエッチなことしないと仕事も頑張らないと思った日でした。