「とある映画館での痴態」ご覧いただいた方ありがとうございます。
たくさんのメールをいただきましたが、すべての方に返しきれないことを
ご了承ください。
少し話は戻りますが、来館1回目ノーブラ・ノーパンで出かけたものの
館内の雰囲気に圧倒され何もできず、2回目は前回お話しした通りの展開
でした。
新年を迎え3回目の来館でしたが一度経験したこともあり、いつもの服装
で入っていった二人を待っていたもの、それは予想以上の客の入りでした。
とりあえず映画を堪能しているとお客さんの中で前に回り込み女性客である
ことを品定めするように確認する人がいました。
映画も一巡したところで、皆さまを誘うように・・・あれ場所がない。(笑)
最後尾の席がお約束なのですが、二人で挙動不審をしていると席を空けてく
れました。
さぁ、サービスの時間?かどうかは分かりませんが誘う時間もほとんど必要
なく、皆さまお早いお集まりで上着をはだけたら一斉に手が伸びてきました。
私のお気に入りの方がいたらしく耳を責めたり、乳首を微妙なタッチで弾い
たり指先だけで気持ちよくなります。
そのうちおっぱいを吸う人が出てきて、ビックとしてしまいましたが、すぐに
別の方がオ〇ンコをいじり、舐めだしました。
まだ、そこまで濡れていなかった私は「指は痛い」と訴えましたが映画の音声にか
き消されたのか、私の声は届いていないようでした。
足を閉じようとしましたが、主人に太ももを押さえられ強制開脚させられました。
さらには、ライトでオマ〇コを照らされ、ツルツルに手入れされたパイパンマ〇
コが皆さまの視線に晒されました。
しかし、その頃には快楽に身をゆだねてしまい、気にする余裕などまったく無か
ったのです・・・・