こんばんは!
連休中に丸一日用事が無い日がありました。
夫と子どもは朝から出かけていて、私一人ぼっちの休日でした。
午前中早くに家の用事を終わらせてから、マンガのレンタルに行って、大量のマンガを借りてきました。
部屋着に着替えて、ソファに横たわりゴロゴロしながら至福のひと時を過ごしていました。
その日は日中暖かくて、着ていた部屋着の厚手のモコモコした服一枚でも暑いくらいでした。
時間を忘れてマンガを読んでいると、部屋のインターホンが鳴りました。
宅配便でした。
そういえば平日に受け取れなかった宅配便の再配達をその日の午後にお願いしていたのを思い出しました。
「すぐ開けますね~。」
そう言って入り口のロックを開けました。
着ていたモコモコの部屋着の下はブラとパンツだけで、丈はお尻がギリギリ隠れるかどうかの長さの服でした。
この服は本当は同じモコモコの膝上のパンツと上下セットなんですが、その日は一人だったので下を履かずに過ごしていました(*^^*)
どうしようかと思ったのですが、玄関先で荷物を受け取るだけだったので、着替えずにそのままで受け取ろうと思いました。
少しして玄関先のインターホンが鳴りました。
「はーい!」
と返事をして、玄関に向かいました。
玄関にあるシューズラックには姿見の鏡がついています。
ふと自分の姿を見て思わず
「短かっ!」
と声が出ました。
少し前に屈むと薄い紫色のパンツが見えてました。
やばいくらい短い丈でした 笑
(さすがにこれは短すぎかも!)
そう思っていると、又インターホンが鳴りました。
(はーい、はーい!)
慌てて返事をして、とっさにドアを開けてしまいました。
私の家はマンションの角部屋なので、玄関先にはスペースがあって、その先に小さな扉があります。
玄関を開けて顔を出すと3~4メートルほど先にある小さな扉の前に宅配便のお兄さんが立っていました。
まだ30代くらいのお兄さんでした。
私が玄関から受け取りに行くと、驚いた顔で私の姿を見ていました。
私は何ごともないような振りで歩いて行きました。
注文したのは子どものバッグでした。
少し大きなバッグを頼んだのですが、お兄さんが持っているのは大きなダンボールでした。
(えっ!あんな大きな箱で送ってきたの!)
そう思いながらお兄さんに再配達のお礼を言って、ダンボール箱を扉の上に置いてもらいました。
本当は扉のところで受け取って、お兄さんが帰るのを見届けて室内に戻るつもりでした。
でも、ダンボール箱が思っていたよりも大きくて、手が届きませんでした。
「持てますか?」
お兄さんに聞かれたので、
「大丈夫です。」
と返事をして持ち上げようとしたのですが、なかなか持ち上げることができませんでした。
「中まで持って行きましょうか?」
と聞かれたので、
「いいんですか?すみません。」
と私が言うと、お兄さんの顔がニヤッとして、いやらしい目になった気がしました。
その顔を見てドキッとしました。
いやらしい事を考えている男の顔です。
私の中でスイッチが入りました(^^)
「ダンボールを置けるように、玄関を片付けきます。」
とお兄さんに言って振り返って玄関に向かいました。
(キャー、パンツ見えてるかも!)
そう思いながら歩きました。
玄関のドアを開けて室内に入りました。
玄関の靴を片付けながら、ふとシューズラックの姿見の鏡に映った私を見ると、パンツが丸見えでした 笑
玄関を片付けたので、ドアを開けてストッパーで固定しました。
お兄さんのところに戻り、扉の内鍵を開けました。
私の後ろから大きなダンボールを持ったお兄さんがついてきました。
もー、ドキドキでした(*^^*)
私は先に玄関に入って靴を脱いで室内に上がりました。
お兄さんも後からついてきてダンボールを玄関の先の廊下に置きました。
ダンボール越しにお兄さんと向かいあってお礼をいいました。
荷物を入れてもらったので、帰ってもらおうと思っていたら、受け取りのサインをお願いされました。
(手伝ってもらったので最後にお礼をしようかな!)
そう思い、印鑑を取りに廊下の先の部屋に向かいました。
お兄さんは玄関でダンボールの上に伝票を置いて屈んでいたので、パンツがはっきりと見えたはずです。
もっと可愛いパンツを履いていればよかったと思いました(*^_^*)
印鑑を持って戻ってきました。
このモコモコした部屋着は短いだけではなく、胸元もゆるゆるでした。
印鑑を手に持ってダンボールの上に置いてある伝票に印鑑を押そうとお兄さんの方に屈んで、小さな胸の谷間を見せつけました。
実は、先ほど印鑑を取りに行った時に、こっそりブラのホックの位置を変えて浮きブラになるようにしたので、浮いたブラの間から乳首が見えてました。
喜んでもらえたと思います。
印鑑を押していると話しかけてきました。
(時間を引き延ばそうとしてるのかな?)
なんとなくそう思いました。
話しながらお兄さんがチラチラと横を見ていたので、何かと思ってその方向をチラッと見ると、シューズラックの鏡に私のパンツがはっきりと映っていました。
お兄さんに向かって前屈みになって話していたので、お尻部分がはっきりと見えてました。
お兄さんは胸元と鏡とを交互にチラチラと見ていて、忙しそうでした 笑
少しの間でしたが、いやらしい目で見られることが出来てドキドキと興奮すろことができました。
お兄さんが帰った後は、あの後襲われていたらどうしようとか妄想をして、アナルをいじりながらオナニーをしました。
また、あっという間にイッテしまいました。
夏の露出はしやすいですが、寒い時期にする露出の方が好きかもしれないです(^_^)