初めてここに投稿します。いつもは下着置きをして、性欲を満たしていますが、年末年始でなかなか1人になれず、ムラムラしたお正月を過ごしています>_<
明日からお仕事なので久ぶりに置きができそぅ!!
この年末年始に置きができない上に余計にムラムラが溜まっちゃったお話をさせて頂きます(//∇//)
年末にいつもお世話になっているブラジリアンワックスのお店で、ツルツルにキレイにしてもらいました。
ゆりの通っているお店は一つの部屋にパーテーションで区切られてベッドが2つ並んでいます。
スタッフは女性しかいませんが、今では当たり前になりつつある男性客のワックスもされているお店です。たまにとなりのベッドで男性の方もワックスをされています。
その日はお店に伺うと先に男性の方がワックスをされていました。スタッフの方との世間話が聞こえてきます。
受付のソファに今まではなかった男性向けの注意書きが貼ってあって、射精した場合は、即退出して頂くと書いてました!笑
やっぱりスタッフの方に触られながらワックスで毛を抜くのでビンビンになっちゃうんだと妄想してしまいました。
ゆりのベッドの準備ができたようで、パーテーションで隣と仕切られたベッドで着ていたスカートとパンティを脱いで下半身を裸にするのですが、妄想したせいで、パンティにシミができていました。それを見ただけでムラムラが止まらなく、隣から聞こえる男性の声に、余計にいやらしい気持ちへと高ぶらせられ、男性のベッドほうに向けてM字開脚をしながら、おまんこを指で拡げて、ヒクヒクさせてしまいました。このパーテーションに隙間があれば隣から覗かれると思うとピチャピチャと音を立ててしまうほど濡れていたのですが、スタッフの方に準備ができたかと外から声をかけられ、慌てて仰向けになって、大丈夫ですと声をかけました。
その後はいつも通りワックスでVIOをキレイに抜いてもらいました。男性の方も終わられたようで、お店を出る音が聞こえ、少し残念な気持ちになりました。ただ、Iの部分で片足をくの字に曲げてワックスを塗りやすくするのですが、スタッフの方に指で軽く拡げたり引っ張られたりとされるだけで、自分でもわかるくらい、またピチャピチャと音を立てて恥ずかしく、でも気持ちよくなってました。
いつもはここまで濡れないので、スタッフの方も気の知れた人だからか、濡れる人も多いですよと声をかけてくれました。
それが余計に恥ずかしく、興奮させられてしまい、我慢して口を閉じてたのですが、軽くはぁぁんっと声を漏らしてしまいました。
するとスタッフの方が男性の方もよく勃起していますよ、ガマン汁も出てるし。ただ射精をしたらすぐに出て行ってもらって、出禁になりますけどね、と言いながら女性の方は我慢しても濡れるからそれは仕方ないですよと言われ、それからはエッチな吐息を我慢できなくなってしまいました。
ワックスサロンではクリも筋ももちろん中に指を入れられることもないまま、終了したのでムラムラが止まらなく、着替える際はパンティをはかずに、ノーパンスカートで帰り、満員電車を楽しみました。
帰ったら思う存分オナをしようとしたのですが、帰宅すると残念なことに親戚が泊まりに来ていたのです。
高校生になった甥っ子とまだ小学低学年の姪っ子も来ていて、姪っ子はゆりと同じ部屋で寝ることになってオナもできないまま、しかもいつまでいるのか聞くと3日までと。しかもこの間ずっとお風呂も姪っ子と一緒でした!甥っ子と入りたかったんだけどなぁ…(←さっきやっと帰宅しました。それまでオナお預け。なのでムラムラが溜まりまくりで、このまま明日4日までムラムラした状態で過ごして、仕事始めもムラムラ、帰りに置きをして今までにないくらいのムラムラを置きで解消しようと思ってます!)
2日の夜にももっとムラムラする出来事が。
夜10時くらいに姪っ子は寝ていたのですが、甥っ子が映画を観たいと言い出して、お酒を飲んでいないゆりと甥っ子で某レンタルビデオ屋さんに行くことに。
ゆりは姪っ子とお風呂に入っていたので、ジェラピケの膝上ワンピの部屋着にくるぶし近くまであるダウンコートという出で立ちでした。
ここでまたゆりの妄想が止まらなくなり、ダウンコートを取りに部屋に行った際に、ブラを外し、赤いレースのTバックに着替えちゃいました。ワンピの中はこんなにエッチな姿なのよと甥っ子に見せたくて仕方なく、妄想が止まりません。
そうとも知らず甥っ子は部屋着のジャージを着て、2人で出かけることに。
車で15分くらいのところにあるのですが、行きしなは寒かったので、ダウンコートをきたまま運転しました。
車の中ではコートのボタンを外していたので、はだけたコートからミニスカワンピの状態の生足と見えそうな真っ赤なパンティという状態に。
最初は気付かずにワイワイ話していた甥っ子ですが、ふとゆりの足元に視線を落とした瞬間からなぜか話がぎこちなく。
ゆりも甥っ子が気づいたと感じて話がグダグダになっていました。もちろんおまんこはヒクヒクしていました。
お店につき、コートのボタンを外した状態で店内をウロウロ。
甥っ子も観たい映画を探すはずが、それどころじゃないようで、ゆりの下半身に視線を送ってばっかりです。
ゆりがしゃがんで棚の下にある映画を手に取り、裏のあらすじを読んでいると甥っ子が急に向こうも見てくると言いだし、どこに行くのかと目で追いかけていると、ゆりが見ている棚の裏側の列に。
そして、ゆりが気づいていないと思っているのか、棚を挟んでゆりの正面にしゃがみこみ、並べられたDVDの隙間からゆりのワンピの中を覗き込んでいました。
最初は膝を合わせてしゃがんでいたゆりですが、甥っ子が覗いてることに興奮して、気づいていないふりをしながら少しずつ脚を広げました。
高校生の甥っ子がゆりの真っ赤なレースのTバックを見ているというシチュエーションにゆりも興奮が止まらず、このままパンティの上からでも触りたかったのですが、周りにも人がいて大胆になれず、手にとっていたDVDの箱の角をノーブラの乳首に擦り付けていました。
パンティもシミができるほど濡れているなとわかりました。
ただお客さんが多すぎてこれ以上大胆になれず、悶々としたまま甥っ子を探すふりをして立ち上がり店内をウロウロしました。
その後、甥っ子と合流して、映画を借りて帰ることに。
悶々とした火照った身体がたまらなく、苦しくてもっと見て欲しいという思いがこみ上げてきます。
しかし、甥っ子にこの変態なゆりの正体を明かすわけにも行かなく、自然体で見られる環境を考えました。
帰りの車ではコートとかばんを後部座席に乗せ、帰ることに。
それだけで甥っ子の目線はゆりの太ももに降り注いできます。
もっと中まで見て欲しいのですがどうすることもできず…
甥っ子の股間に目をやると、ジャージなので、両手を乗せて隠していますが勃起している形がよくわかります!
若い大きなちんぽを触りたくて舐めたくて、匂いを嗅ぎたくて溜まりません。ワックスでツルツルにしたてのワレメをちんぽの先っちょに擦りつけて、ガマン汁でベトベトにしたぃ。そのまま中に入れたい気持ちが高ぶって妄想が止まらなく、帰りの車はほとんど話していなかったように思います。甥っ子も両手で隠した勃起しているちんぽをジャージの上から軽く擦っているのがわかります。すごいエッチな匂いとガマン汁がタラタラ垂れているんだろなぁと、ゆりもおまんこがヒクヒクしてクチュクチュマン汁が垂れてきているのがわかりました。
妄想だけが広がる中、お家に着いてしまいました。もっと見て欲しい気持ちが止まらずどうにか見せる方法がないか考えて、車を止めた後に、運転席から後部座席に身を乗り出してコートとカバンを取ることにしました。
席に膝をついて四つん這いの状態で身を乗り出したのですが、室内灯も付いているので、ミニスカワンピからTバックのパンティとおしり、濡れ濡れのマン筋が丸見えの状態です。
マン汁と興奮した熱気で車内の空気が悶々としているのがわかりました。
もっと見て欲しくて、カバンをわざと後部座席の足元に落とし、うーん、とれなーいと頑張って取ってるフリをしました。
甥っ子は何も話さずゆりの突き上げたお尻とTバックが食い込んだマン筋をじっくりねっとり見ている気配を感じました。
このまま鼻先をマン筋に押し付けて匂いを嗅いで欲しい。ゆりのいやらしいビチョビチョのおまんこの匂いを嗅いで、パンティをズラして、鼻先を擦り付けて欲しい、お尻の穴も嗅いで舌先をねじ込んで欲しいと、片手でカバンを披露ふりをしながら、身体を支えているもう片方の手に乳首を擦り付けていました。
甥っ子がゆりのはしたない姿を見ながらジャージが擦れる音も聞こえました。
ゆりのヒクヒクしたお尻の穴とクチュクチュヨダレを垂らしてるおまんこをオカズにしてくれている、ゆりも甥っ子のおちんぽをオカズにおまんこを触りたくてたまりませんでした。
ここまでで時間にして10秒ちょっと。ものすごく長い時間に感じましたが、玄関の開く音がしてタイムアップ。。
ママが出てきてしまいました。
トイレに行ってオナニーをしようとしたのですが、仕事始めの4日までムラムラした状態で、下着置きをしたらどうなるんだろうという妄想が膨らみ、我慢することに。
なので4日の下着置きは、ゆりのこの年末年始のムラムラが溜まったパンティになります…(;_;)
置く前にいつも通りオナしますが、いつも以上にビチョビチョに濡らしちゃいそうです。
ゲットされた方も、いつもオカズにしてくれている画像を送ってくれますが、たくさん興奮させてくださぃね(//∇//)
明日はど変態な下着で仕事始めをしますね!
長々と失礼しました。書き込んでるだけでムラムラがヤバくて、指がおまんこに行きたくて仕方がないですがガマンガマン(TT)