最近は色々と忙しくて投稿をしていませんでした。久しぶりに軽く露出をしましたので投稿させていただきますね。仕事が終わってから友達の車に乗せてもらってドライブに行きました。逢坂のまだ新しい異音のゲームセンターに行きました。
ここは結構UFOキャッチャーが取れるんです♪
両手にいっぱいの景品を取って友達に持ってもらいました。
この友達は私が落ち込んでいるときに遊びに連れて行ってくれるすごく頼もしい友達でエッチは一度もしたことがないんです。特に向こうからも誘われることもないので(笑)
店内を歩いているときに私は彼の腕に自分の腕を絡めました。いっつも私のことを女としてみてくれないから今日は胸を彼の腕に押し付けてやろうと思っていました。それでも特に何にもなくて私は女としての魅力がないとちょっぴり凹みました。
「ちょっとトイレっ」
そう言って私は自分の腕を彼の腕から離しトイレに行きました。ここで私はちょっと悪巧みを考えたんです。トイレでノーブラになってシャツの上から3つ目のボタンをわざと外してトイレから出ました。想像しにくいかもしれませんが、青チェックの長袖のシャツの上に赤色のダウンベストを着て、下は白色の膝下スカートの格好でした。
ダウンベストのファスナーを全開にしてシャツのボタンが開いた状態でトイレから出てすぐに彼の腕にしがみつきました。相変わらず胸は彼の腕に押し付けて(笑)
彼もさすがに胸の柔らかい感触がわかったのか私の顔を覗き込むように見てきました。やっと女としてみてくれたぁって喜んでいたら、「ももか、ブラ外してきたんか?風邪引くぞ」だって。
ムギーーーッ
私も女の意地で絶対にこいつに私のことを女と認識してさせてやると思って、彼が前を向いている間に上から2つ目のボタンもわざと外しました。
「お腹すいたぁ」
甘えるように彼にとって言ったら「何食べたい?」と彼が私の方を向きました。「えっ?」彼が絶句したのがわかりました。顔がみるみる赤くなって私から視線を外そうと…
やったぁ、こいつも私のことを女としてみてくれたぁと思っていたらそのまま、人が少ないお店へと連れていかれました。歩きながら彼は店内にあった服を手に取り私に試着室に入るように促しました。
「お前そんな女の子だったんか?じゃあ俺もそれなりのことをお前にするぞ。」
そういうと、彼は私と一緒に試着室に入ってきて私のダウンベスト、シャツをあっという間に脱がしていきました。試着室の中で私は胸をはだけた姿になりました。彼が手で私の胸を揉みながら乳首に口をつけてきました。口で吸われながら乳首の先っぽを舌でレロレロと舐められて思わず声を出しそうになりました。私は慌てて両手で口を塞ぎ喘ぎ声が漏れるのを必死に我慢しました。
彼が胸の攻めをやめると今度はその場にしゃがんで私のスカートの中に頭を突っ込んできました。白色のパンティのクロッチ部分がヌルヌルとなっていたところを指でグリグリとされました。パンティの生地があそこの中には入っていくと私のいやらしい液体がパンティに吸い取られるような感じがしました。
そのあと膝までパンティをずり下げられるとあそこに口を当てられあそこの穴に舌を入れてきました。私はあまりの快感に立っていられなくなり、スカートの中にある彼の頭を両手で掴んで少し俯くように顎を引いて声を我慢していました。
彼の手がクリトリスに触れた瞬間、全身がゾクゾクっとして言ってしまいそうになりました。クリトリスを押さえる指の動きがどんどん速くなっていき私は彼にいかされてしまいました。スカートから頭を出して私の目の前に立ち
「お前はこういうことを望んでいたんだな?じゃあこのパンティは俺がもらうぞ。」
そう言って彼がポケットの中に私のパンティをしまいました。
「服着ろ。ノーパンノーブラで家まで帰るぞ。」
服を元に戻して店から出た私は身体が火照ってめちゃめちゃ興奮していました。フードコートでうどんを食べているときもノーブラの胸がずっと気になっていましたけど、彼はわざと私の胸を凝視していました。食べながらあそこからはいやらしい液体がずっと溢れていました。
立ち上がるとスカートが少し冷たくなっていました。
「お前のエロ汁がスカートに広がってるぞ。」
途中にある鏡だその様子を見たらおしりの半分ぐらいのところから太ももの後ろぐらいまで大きなシミを作っていました。あまりにも恥ずかしくなった私は手でそれを隠そうとしましたけど、それを彼の手が隠さないように振り払ってきました。
もうあそこはジンジンしておかしくなりそうでした。
駐車場で車に乗り込むと
「スカートの前側だけまくっておまんこ晒したまま帰るぞ。」
と言われました。高速道路で帰ったので見られるということはなかったのですけど、あそこに触れずに何回かいってしまいました。家に送ってもらった私は頭が軽くてボーッとしていました。
「ももか、次からはエロはなしやぞ。今日はお前がストレスを抱えてそうな顔してたから俺もそれに応えただけや。俺には可愛い彼女がいるからな。しんどいこともあるけど仕事が頑張れよな。」
と言ったことがありました♪
うーん、意外と真面目な奴めと改めて友達のすごさを感じました。