サムさんこんばんは。今まで自分のことをお話するのは不特定の人が相手でしたが、サムさんという、一人の人を相手に告白するのは、今までありませんでしたし、恥ずかしさの度合いが全然違いますね。それでは、野外浣腸の2つ目のお話です。恥ずかしいですが、お聞きください。この前お話した、公園での蛇口の浣腸の後のことです。その頃、なぜか浣腸に興味を持っていました。きっと普通ではあり得ないことに興奮していたのでしょう。数日前、ドラッグストアでイチジク浣腸を1箱買いました。10個入りです。レジで、女性の店員さんが「どうせ、変なことに使うんでしょう。」と私の心を見透かしているようで、顔が赤くなるほど、恥ずかしかったです。お家で1、2回試しました。浣腸をせがむほど、してほしくなる、というM女さんのお話を耳にしたことがありますが、私には、お腹が痛くなって苦しいだけでした。そして、雪解けの頃私は、イチジク浣腸を数個持ってダム湖に行きました。春になって、変態の虫が疼いたのでしょう。ダム湖に着くと、雪がまだ残っていて奥に進めません。そこでUターンして、車を停めました。道路のすぐ下に来た道があり、車から降りれば、下の道から丸見えです。車内で、首輪を付けると、変態牝犬のスイッチが入ります。車を停める前に、道路の隅にあった動物の糞に触発されたのでしょうか、(さとみは変態牝犬なんだから、 服を着てうんちをするのはおかしいでしょ。 服を脱ぎなさい。)という声に促されて、日中で、まだ明るいのに服を脱いでしまいました。そして、イチジク浣腸を取り出し、お尻に入れました。冷たい液が私の中に入っていきます。1分待ちました。(里美は変態だから、1本では足りないよね。 もう1本追加よ。)私の中のもう一人が意地悪く言いますが、(はい、そうです。)と答えていました。(5分間我慢するのよ)(はい。)時計を見ると、時間がちっとも前に進みません。ふと、車の外に目を移すと、下の道路に車が1台停まって、男性が傍らに立っているのが見えました。同時に、激しい便意に襲われました。急いで、お尻の穴に指を当て漏らさないようにしました。時計を見ると、4分を過ぎています。今から服を着ることはできません。服を着ようとお尻から手を離せば、すぐに車内で漏れそうです。時計が5分に近づくのを見ながら覚悟を決めました。そして、5分。車のドアを開け、なるべく見えないようにしゃがんで、片手はお尻の穴を押さえながら車の外に出ました。そして、変態牝犬の性でしょうか、なぜか車の前の方に四つんばいで行きました。幸いガードレールがあったので、犬のお座りのような形でガードレールに隠れました。真昼間の道路で、全裸に首輪姿。まさに変態牝犬です。そんな見た目よりもお尻の便意が一刻の猶予もないくらい襲ってきます。お尻に強く当てていた指を離すと、勢いよくおしっこのように水が噴出してきます。ほどなく、恥ずかしい音ともに出ました。
...省略されました。