昨日の夜、都内の某公園で、はじめての野外露出散歩をしました。
黒いワンピースの下に赤いレースのカップレスブラとTバック、ご主人様に買ってもらったお気に入りの赤い首輪をつけて。
深夜1時すぎにも関わらず、周囲の街あかりで公園は想像以上に明るく、人も多くてびっくり...ご主人様にしがみつき、どきどきしながら歩き始めました。
お散歩する前に、掲示板で見たい方を募集して行ったので、公園につくとすぐに声をかけられました。
ご主人様に命じられ、ワンピースを脱いだ頃、自転車で通りかかった別の男性にその場を目撃されてしまいまいました。男性はすぐに通り過ぎたものの、恥ずかしさで息が荒ぎはじめていたのが、一気に緊張に代わります。
怖がるみおを落ち着かせるかのように、ご主人様は静かに「おまんこを広げて見せなさい」と命令しました。興奮と恐怖で震える手で、パンツを下げ、びらびらを広げると、おまんこは既にぬるぬるの状態でした。最後に乳首を自分で引っ張り、虐めるところを男性にじっくり視姦してもらい、お散歩を続けます。
先ほど通り過ぎた自転車の男性が、後ろをつけて来るのをご主人様はすぐに気づいてみおに告げました。裸を晒してしないのに、視姦されてるような感覚を背中に感じながら歩いていると、掲示板を見てメールのやり取りをしていた男性と出会いました。
人通りの少ない場所に移動した後、ご主人様は男性にウェットティッシュを手渡しながら「見るなり触るなりお好きにどうぞ」とにっこりし、みおには「しゃがみなさい」と命じました。
おっぱいを出し、股を開いてしゃがんだみおの太ももを、男性は「すべすべだ...」と言いながら片手でなで、パンツを横にずらしてクリをこすります。そのままおっぱいに吸い付いて、乳首を転がしたり甘噛みされると、敏感なところを同時に責められる快感から「おまんこに指を入れてください」と自らお願いしてしまいました。
離れて鑑賞していたご主人様を見ると、誰かを手招きしています。
さっきの自転車の男性でした。
「見るだけなら」と告げたご主人様にライトで照らす許可を得て、男性が近づいて来ました。
そのライトで照らされる中、メールの男性が指を入れておまんこをかき混ぜ始めるとすぐ、遠くのご主人様にも聞こえるくらいぐちょぐちょと大きな音をたてながら、何度も潮を吹いてしまいました。
もうその頃には、快感で頭の中が真っ白になって、周りに声が響くのも、ギャラリーが更にひとり増えてるのもどうでもよくなっていて「おまんこきもちいぃの、いくっ、いくぅう」とよがり狂っていました。
へとへとになるまで何度もいった後、おしっこをするところを3人の男性とご主人様に見てもらい、はじめての露出散歩は終了しました。
その後、ご主人様とホテルに帰ってSEXしましたが、いつも以上に感度が上がった体はまるでスイッチが入ったかの様でした。だいすきなご主人様にたくさん可愛がられて、イキ狂うという言葉そのままに狂うことができてとてもしあわせでした。
野外露出散歩、またしたいです。