こんばんは。都内の大学に通っています、美穂といいます。
先日すごく暖かい日がありましたよね、
一日何もなかったので、少し遠くの公園に散歩に行きました。(また高校の制服で。。)
制服だとスカート短くてもそんなに不自然じゃないし、男の人も制服の方が嬉しいのかなって、、(勘違いだったらごめんなさい)
そこは結構広めの運動公園みたいなところで、自転車の練習をしてる子がいたり、大きなローラーの滑り台や砂場で遊ぶ子がいたりで平日から賑やかです。
公園内の少しはずれのところにちょっと小さめの砂場がありました。遊具から離れてるのと、もっと大きい砂場があるからなのかそこにはひとりで遊んでる男の子がいるだけでした。
近くのベンチに座って眺めていると、男の子と目が合います。笑いながら手を振ってくれたので、あんまり小さい子と話したことはないですが、ただ純粋に「かわいいこだなー」って感じで笑いかけました。
男の子はあんまり気にしてない様子で、山を作ったり自分の腕を埋めたりして遊んでいます。
何だか暖かい陽気と男の子の姿に勝手に癒されてしまって、当初の目的?も忘れて思わず話しかけていました。
「ここにはよく遊びにくるの?」とか「何年生?」とか「つばさくんってかっこいい名前だね」とか、ちょっとわくわくしながら話しました。
つばさくんは三年生で、お父さんとふたりでこの公園によく来るそうです。お父さんはちょっとだけ写真を撮りに行ったところみたいでした。
しばらく話してるうちにつばさくんのお父さんが帰ってきました。
お互いちょっと「あっ」って感じになりましたが、すぐ笑顔で挨拶を交わしました。
すっかり和んで油断してたので、突然現れた「男の人」に、自分がここに来た理由みたいなものを思い出して胸がキュッとなりました。
つばさくんはお父さんが戻ってきてもあんまり気にせず、砂遊びを続けています。
なので私も変わらず、つばさくんの前に「屈んで」見ていました。相手が小さい男の子だったから気にしませんでしたが、近くのベンチに座ったお父さんの位置からは白い下着やおしりの輪郭が見えてるはずです。
体勢や体の向きを変えることもできましたが、お父さんが来た途端にそんなことしたら意識してるみたいでもっと恥ずかしい気がして、身動きがとれませんでした。
一見笑顔で子どもを見守っているお父さんですが、私の顔と下着をいったりきたりする視線を感じます。
一瞬で顔がかあっと熱くなり、胸がバクバクしてきます。
つばさくんと会話しながら、男の人の前で下着とおしりを晒しながらただ座っていることしかできない状況にものすごく興奮していました。
周りからしたら仲のいい姉弟とお父さんに見えるでしょうか?でも実際は今日初めて会った全く知らない男の人です。
その人の前で笑顔を浮かべながら、何も知らずに恥ずかしい視線を向けられている自分がすごく間抜けで可哀想な気がして、ドキドキが止まりませんでした。
しばらくそんな風にしていると、突然つばさくんが「おねえちゃんもすなかけやろーっ」と私の腕を引きました。不意をつかれた私は砂場に膝をくずしてペタンと座り込みます。
(正座から足を開いたような体勢、といって伝わるでしょうか、、)
すなかけ、というのはつばさくんがさっきからやっていた、腕や足に砂をかけて埋めた後にバサーっとやる遊び(説明下手ですね、、)のようです。
そのまま膝からふとももに砂をかけて埋めようとしてきます。
結構やんちゃなことするなあ、、と思いながらそれは別によかったのですが、座り込んだ勢いでスカートが半分めくれてふとももの付け根から下着まで見えてしまっていました。
さすがに計算外で思わず顔を覆いたくなるくらい恥ずかしかったですが、ここでスカートを直したら意識してることがバレちゃうし、、しかもこんなチャンス二度とないかもって思ってしまったんです。
つばさくんのお父さんをちらっと見ると、
何だかさっき以上に真剣に私を見ている気がします。視線に遠慮もなくなっていました。
お父さんの視線と冷たい砂の感触を感じながら、私はあることに気付きました。
つばさくんが私の下着をじーっと見ていたんです。
すごくびっくりして、こんな小さい子でも女の人の体に興味があるんだろうかって信じられませんでした。
つばさくんは私の脚に砂をかけながら、すぐ近くにある私のアソコの部分をやっぱり見ています。
さっきまで気付かずいつから見ていたのか分かりませんが、なんとなくニヤニヤしているように見えました。
何だか突然逃げ場がないような気分になりました、ふたりの視線に晒されて身動きがとれないって感覚です。なんだかどうしたらいいか分からなくなって、同時にこれ以上ないくらい興奮していました。
男の人ふたりにアソコを凝視されてると考えると頭が痺れて、
「このまま今見られてる部分に手を伸ばしたい」って本気で思いました。
何だか抑えが効かなくなりそうで、つばさくんに合図してその場で立ち上がります。
砂がバサーっと崩れて、つばさくんと大笑いしました。
「また遊ぼうね」ってあいさつして、
お父さんにも会釈してお別れしました。
自分で急に切り上げたものの、早く立ち去ろうって気持ちと惜しいような気持ちと、何より興奮が止まりませんでした。
帰り道もずっとオナニーしたくてたまらなくて、家の玄関で鍵もかけずに廊下にへたりこみました。私はオナニーするときは服を全部脱いでするのが好きで、廊下に膝をついてその場で裸になりました。
うつ伏せで膝を立てて、右手でクリトリスを、左手でおしりの穴をさすって、本当にすぐに絶頂を迎えてしまいました。。
ものすごい余韻でしばらくビクビクが止まりません。
ようやく落ち着いた後も固い床の上に丸まったまま、いつまでもドキドキと興奮がおさまりませんでした、、
ごめんなさい思い出しながら書いたらものすごく長くなってしまいました、、しかも見られたといっても下着だけなのに、、
ただこれでも私にとっては特別な体験で、忘れられない記憶です。
余談ですが自分で書きながら興奮してしたくなるって本当にあるんですね、、笑
もし読んでくれた方がいたら、何でもコメントください、お願いします。
また投稿させてください。