短時間に沢山のレスを頂きました。ありがとうございます。
一度だけですが、私の中の見られたい願望が募りに募って昼間の公共の場で露出したことがあります。
もちろん違法にならない範囲内でのことです。
行った場所は家から車で2時間近くかかる小さなスパです。
ここは以前旦那とドライブがてらに一度だけ訪れたことのある場所で、その時は平日だったからか殆ど人がいませんでした。
プールやジャグジーだけでなく、砂風呂や岩盤浴もあったと思います。
その時は夫もいたし、急遽立ち寄ったのでその施設で貸し出してくれる水着を着て入りましたが、自前の水着も大丈夫のようで、少ないながら居た女性達(みな初老過ぎの高齢の方々でしたが)は自前の水着を着ていました。
そのとき(こんなに人が少なければ露出できそう)と密かに思ったものです。そんな記憶があったので、昨年の秋にそこを一人で訪れてみたのです。
出来るだけ人が少ない日を選ぼうと、平日でしかも台風が来る日を選びました。
悪天候で室内プールに人が集まることも考えましたが、人がいたならいたで仕方ないと割り切って出掛けました。
ただ勿論裸という訳にはいきませんので、水着を買いました。露出目的ですから合法な範囲内で出来るだけいやらしい水着をネットで購入しました。
買ったのはいわゆるマイクロビキニに近いものでした。
届いたその日に早速着てみました。形状としては普通のビキニと同じ程度なのですが、変わっていたのは、胸や股間の部分だけ僅かな面積の布で覆われていて、それ以外の部分は全てシースルー素材で出来たものでした。
つまり乳首やアソコは布で隠れていますが、それ以外はシースルーなので近くで見れば丸見えです。
しかもお尻は完全にシースルーなので丸見えでした。胸やアソコを隠す布地も裏当てなどないものでしたので、着てみれば乳首の隆起も、アソコの食い込みもしっかり見えています。
アソコの布地は陰毛までは隠せない程度しかありませんでしたが、剃ってしまうと旦那に浮気を疑われるため剃ることは出来ませんでした。
本当にこんな格好で入って注意を受けないか心配でしたが、自分の中の欲望には勝てませんでした。
そして予定した日、予報通り朝から激しい雨が降りしきる中、そのスパに出掛けたのです。
広い駐車場には数台の車が建物寄りに停まっているだけで、やはり客の数は少なそうでした。
建物に入り入館手続きを済ませ脱衣所へ向かいました。
大部分のロッカーは空いておりのこでもホッとしました。
そしていよいよ服を脱ぎ、そのいやらしい水着を身に付けました。
この歳で白いビキニというだけで人目を引きそうなのに、洗面台の鏡に映った水着は外で着てみると思った以上にシースルーの部分が丸見えで、本当に乳首とアソコを隠しているだけの格好に見えました。
振り向いて背面を映すと、もう丸裸にしか見えません。
本当に大丈夫だろうかと引き返すことも考えましたが、既にアソコからは太ももまでお汁が垂れていて、食い込んだアソコからは止めどなく溢れています。
震える足で脱衣所からプールへの通路を歩き、その出口からプールの様子を見てみました。
全容は見えませんが、見える範囲には人はいなくて、奥に監視員らしき男性が何か片付けているだけでした。
タオルで隠して入ることも考えましたが、目的は露出です。水着を着ているのだから何も不安になることはないと自分を奮い立たせて片手にタオルを持ってプールへと足を進めました。
中は幾つかのプールと大小のジャグジーがあり、それらを囲うようにリクライニングのビーチチェアが並べられています。
中は幾つかのグループが居て、何も高齢な男性や女性、またその混合といった感じでした。
幸い中に入ってきた私に目を向ける人はいなかったように感じ、少し堂々とグループからは離れたビーチチェアに自分の荷物を置きました。
そして早速プールの中へ入りました。プールの中なら上から見られても安心です。
少し泳ごうと泳ぎだしてみると、すぐにビキニの下が水の抵抗で脱げてしまいました。
この水着は泳ぐことを想定していないのか、泳ぐと簡単に脱げてしまいます。
仕方なくしばらくプールの中を歩き、再び陸に出ようとハシゴから身を上げると、そこでも水着が脱げてお尻が丸出しになってしまいました。
慌てて引き上げて、自分のビーチチェアまで歩いている途中、窓ガラスに映った自分を見ると僅かな布地の部分は水で透けてアソコの茂みも、やや黒くなった乳首も丸見えでした。
これでは全裸と変わらないどころか、もっといやらしい格好になっています。
さすがにこの姿は目を引いたらしく、離れたところで高齢のおじ様達が私を見ているのに気付きました。
前も後ろも殆ど丸見えの状態なので普通にビーチチェアに横になることもできません。
不本意でしたがバスタオルで身体を隠して身を横たえると、私の周りにおじさま達が移動してきました。
出来るだけ気にしないようにしてましたが、おじさま達は遠巻きに私を視姦してきました。
嫌な気分ともっと見られたい気分で、でもここにきた目的をもう一度思い出し、タオルを退けてジャグジーへ歩きました。
おじさま達からは私のお尻に視線が突き刺さっていると思いました。
すみません。続きはまた後ほど書きます。