こんばんは、報告が遅くなってごめんなさい。って待ってる人多く無いけど^^;会社の帰りに、弟と話があったので食事をしながら話を。そのあと、私は弟の住んでるところに行ったことないので、弟の住まいについて行ったんです。途中ドラッグストアーで買い物(その中に、ボラギノールの軟膏タイプも購入)、コンビニで買い物と寄りながら。おしゃれな外観のハイツっていうのかな?そんな家で、部屋の中も綺麗に片付けられてました。チェックしたら洗面台に女性物の化粧品、歯ブラシが2本。彼女が来た時用にと置いてるそうです。隙を見て色々開けてみたら女性物も下着も、一緒にコンドームも見つけちゃいました^^コンビニで買ったビール飲みながらTVみながらなんとなく時間が過ぎていき私から「そうだ、ちょっとお願いがあるんだけど、いいかな?」って切り出しました。少しやりとりして「なんか、痔みたいなんだよね、イボとかないから切れ痔っぽくて」「薬を塗って欲しい」ことを伝えました。「おれが?」って感じだったけど、姉弟なんだしみたいな感じでなんとなくそっちの方向に持って行ったんです。私は、弟にさっき買ったボラギノールの軟膏タイプを渡して、「これを塗って欲しいんだけど」と会社帰りの私はスーツ姿で、一旦立ち上がって、ベッドの方に移動し、床にひざ立ちしてベッドの上に上半身を預ける格好でお尻を向けました。私「良いよ」と、弟は私が自ら肛門を出すと思ったみたいで動かなかったので、私「スカートまくってパンツ下ろして良いよ」って改めて良い直しました。スカートを捲くられた時点で「あっ、ちょっとまって、見えちゃうから」と言いながら、パンツの上か部分から左手を入れて、おまんこを手で押さえて隠した状態で私「手で押さえたから、パンツ下ろしおて良いよ。」って、手慣れた感じでパンツを下ろされたので「どう?見える?」と聞いたら「もう少し足開いてくれないとよくわからないよ」って、パンツが両太ももに残った状態ではこれ以上開かないので、手でおまんこをおさえたまま、立って、弟にパンツを完全に脱がせてもらいました。なにげなく、私の脱いだパンツの裏地をチェックしたのは見逃しませんでしたよw再び、床にひざ立ちして、ベッドに上半身をあずけて「どう?でも、ベッドの上に乗ったほうが良いのかな?」と言って手でおまんこ押さえたまま、また立ち、ベッドの上にあがって、ベッドを横向きに使い、ベッドの上でひざ立ちしてから、上半身を伏せて、四つん這いの格好に。少しのことなんだけど、今度は確実に蛍光灯の光が当たってる位置で、高さ的にも弟の目線ぐらい。あらためて「どう?」って聞くと「切れてる感じは無いけど、、、。」と私「痛いのは外じゃなくて中側なんだよね、さっきの薬を指入れて塗ってくれる?もうこんな格好になってるんだから、今更できないなんて言わないよね?」って観念というか、その気になったと言うか、薬を指につけて肛門に「良い?入れるよ?」っていう弟の言葉に「良いよ」というと、肛門が開かれる感じに入ってくる感覚。肛門入ってすぐの場所で止まってたので、「もう少し奥の方に痛みがあるから、もっと奥に」「今どのぐらい指入ってる?」「人差し指の第二関節手前」って言葉に「もう少し奥」というと、一度指を抜いて、薬を付け直して再び中に。さっきより奥まで入ってるのわかるので「ん、ぅふん」と吐息をたまに漏らしお尻の穴を締めるように力を入れてましたね。私「指に塗って入れるより、お尻の穴に直接軟膏入れて、そこを指で押し込んで塗ったほうが早く塗れない?奥まで入りそうだし。」と塗り方の指示もしましたね。チューブが肛門に押し付けられると、冷んやりした感触のものが体内に入ってくるのわかりましたね。その後に弟の指が、その薬を押し込んでくる感じで入ってきた時に、「あぁん、、滲みる。。」というと、「やめようか?」に「滲みるって事は、切れてるところにしっかり濡れてることだから、そのまま続けて指先で塗り込む様にして」と肛門の中で弟の指先が、中の壁を押すように動き出したので「あぁん、、」と言いながら、おまんこを押さえて隠してた手をどけて、両手で顔の横あたりのシーツを握りしめて「滲みるけど効いてる感じする」オマンコ丸見えになった時に弟の手が止まったので、「どうしたの?」って聞いたら「もう一回、薬を入れたほうが良いんじゃ無い?」といながら直接注入され、「すぐに指で塗りこむより、少し時間おいてからのほうが効き目あるんじゃ無いの?」って言われ、言われた通りに、四つん這いの格好のお腹の下にクッション置いてもらって、お尻突き出し状態が楽にキープできるようにしてもらいました。10分ぐらいしてから、また指を入れてもらって、塗り込ん
...省略されました。