雨が降ってくるのはわかってましたが、あえて傘を会社において帰宅、駅から歩きました。
白いブラウスがどんどん濡れてブラが透けた状態で、近所のおじさんが犬の散歩してるところに遭遇。
私は、「こんな雨の中犬の散歩ですか?大変ですね」って言いながら、しゃがんで犬の頭を撫でながら、「雨降ってるのにお散歩連れてもらってよかったねー」と
しゃがんでる時上からおじさんの視線を強く感じながらですね。
「前の犬の時は私も何度かお散歩連れて行きましたね~」と話しながら犬のリードを私が持っておじさんと家の方に。
おじさんの家に着くと、「なんか余計に雨に濡れちゃって、ごめんね、今暖かいお茶出すから、これで髪の毛とか拭いて」とタオルを差し出してくれたんです。
それで髪の毛拭いて、身体も拭くけど、濡れた服はそのままスケスケ状態で、ブラのピンク色もくっきり^^
ガレージ的な場所で待ってると、奥からお茶を用意してくれて、少し座って飲んだあと、
「これって、拭いちゃっても大丈夫ですか?」とおじさんに
私が拭いたタオルで濡れた犬も拭いてあげようとしたんです。
「大丈夫」って言われたので、犬のそばにいって、しゃがんで犬を拭き始めたんです。
「濡れちゃったね」とか言いながら、おじさん、しゃがんだ私の股間にパンティ見えてるのすぐに気がついたようです。
「あんまり動かないの」とか言いながら犬を抑えながら手間取ってる感じで時間かけて^^;
小型犬なら、そのまま膝の上に乗せられたんだけど、柴犬なので無理でしたね。
私が拭いた後なので犬はしっかり拭ききれず、おじさんに「もう吸わない感じですね」ってタオルを見せました。
「もう一枚あれば、しっかり拭けるからありますか?」と持ってきてもらうことに。
その間に、パンティを少し引き上げて両脇から色の変わった部分が少し見えるように。
そして持ってきてもらったバスタオルを持って、犬のところにいき、おじさんに見えるように、先ほどより足開いてしゃがんで見せたんです。
さっきは肩幅より狭い感じだったけど、今度は肩幅より広く足を置いた状態で、膝を閉じでしゃがんだんです。
「お腹の方も拭いてあげるね」と言って、「おじさん、仰向けに寝かせて押さえておいてもらえます?お腹も拭きたいから」と
犬を挟んで向かい合わせ、おじさんの目線、完全に私の股間に向いてました^^
30~40分おじさんの所にいて、帰宅しました。