去年の蛍の季節に彼と露出を楽しみました。今思い出しても、下腹部から熱い液体が溢れてきます。
浴衣(寝間着って言った方が近い)で、近所じゃ有名な場所に行きました。勿論、下着は一切履いてません。
人がたくさんいる中で、彼に段々はだけるように愛撫されました。暗さで分かりづらくはありますが、ここに到着したときとは全く違います。
胸の谷間は露わに、太ももも丸見えです。それに気づいた男性からは、さりげなくお尻を触られたり…。たまたまのハプニングですが、迷子になった子供が母親と間違えて腰に抱きついてきました。その子供の手が、太ももの間にスルッと…イキそうになりました
人の多さも変わらず、子供も少なくなかったので、一端その場を離れ深夜に出直すことに…
0時を過ぎると流石に誰もいません。車を降りる時に既に乳房は片方出てる状態、彼もファスナーからカッチカチの物が飛び出してます。
私達は蛍のいる茂みまでお互いを愛撫しながら歩きました。
駐車場から見えなくなったであろう距離になった途端、彼が後ろから…
一応声は抑えてましたが、打ちつけられるたびに喘ぎ声がもれます。
浴衣は腰の帯の所で止まって、ほぼ全裸です。
するとどこからかタバコの香りが…。周りを見ると、暗闇の中に蛍の光に紛れてタバコの光が…。
よく目を凝らすと私達に近い年代のカップルさんでした。
『キャッ!』
私が小さく叫ぶと
『す、すみません…突然始まったんで、身動きができず…』
『最後まで見て行っていいですか?』
すると彼が『どうぞ、近くで見て行って下さい。もうそろそろイキますから』と即答。
今までエッチを見られたことは何度もありますが、それは男性ばかり…今回は女性も…恥ずかしさで頭がおかしくなりそうでした。
暗闇で、イマイチ表情は分かりませんが、男性の荒い息遣いに紛れて女性の荒い息遣いも聞こえてきます。
彼が『イクよ…中に…』と言うと、男性が『な、中出しですか?』
私の中でビクンビクンと収縮を繰り返し彼は果てました。
私はその場にへたり込むとアソコから空気と共に精液が…
その音を聞いた男性が『ほんとに中に出したんだ…』
肩で息をしてる私に彼女さんが、ポケットティッシュをくれました。
『私…他人のエッチ、初めて見ました…すごい衝撃です。ありがとうございます。』という彼女さんの言葉に恥ずかしさMAXです。
彼女さん、彼にもお礼を言い掛けて、彼が下半身裸だと気づいて恥ずかしさMAXに(笑)
後で彼が話すには、彼はカップルさんがいたこと、すぐ分かってたみたいです。だからいきなりエッチに…