Eカップのアラフォー人妻です。
昨夜、神田のネカフェへ一人で行きました。
外で少しお酒を飲んで、でも家にまっすぐ帰りたくないときは、ついネカフェへ寄って、ブラを外し、
気づく人がいたら、いやらしい視線で見られたいと思いつつ、個室でオナニーしてしまいます。
その日は割と空いていて、私の個室からひとつ空き室を挟んだ並びの奥に、
30代前半ぐらいの日焼けしたスーツ姿の男性がいました。
本棚で何度かすれちがったものの、とくに視線が合うこともなかったので、「視姦されたい」という欲求を抱えたまま、
個室に戻って、人妻もののAVを見ていました。
さっきの男性が私の個室の前を行き来するたびにドキドキして、個室のスライド扉を2センチくらい開けたままで、服からおっぱいを出し、
オナニーを始めました。
男性は私の部屋の前を足早に何度も通り過ぎるだけでしたが、それだけでも「見られるんじゃないか」と思うと、ますます濡れてきて、
音を出さないように、指を乳首やおまんこにはわせていました。おまんこ汁を乳首に塗り、コリコリしているだけでも声が出そうになるほど気持ちよくなります。
さらに勇気を出して扉を5センチぐらい開けて(周りに誰もいなかったのもあって)、両側のおっぱいを服から出して、
スカートをまくりあげて、黒いストッキングとガーターベルトの太ももを出してオナニーしていると、さっきの彼が扉の前で立ち止まり、
部屋に入ってきました。
小声でやりとりしながら乳首を舐められたり、おまんこを指でいじられたり、ついにはクンニしてもらいながら、恥ずかしさと気持ちよさで頭がいっぱいになりました。
彼が股間からおちんちんを出すと、私は自ら乳首を寄せて亀頭でいじってもらったり、パイズリしてしまいました。
あんなに気持ちのいいクンニは初めてで、おそらくそういう状況だったからというのを差し引いても、生き物のような舌使いでした。
本当はもっとしたかったけれど、さすがに音やゴムの心配などもあり、そこまでで終わりました。
彼に連絡先のメモを渡せばよかったと少し後悔しています。
アクシデントとはいえ、個室で最高の快楽を味わってしまい、癖になりそうです。