彼の休日には、一緒にパチンコに行くのが私達のデートです。
谷間フェチでプチ露出が好きな彼氏の希望で、冬でも谷間を強調した服でお出かけします。
昨日もパチンコです。彼の休日と祭日が重なり、店内はすごい混雑。
店内に入る前に、彼に服装のチェック…あからさまじゃなく絶妙な感じで谷間が見えてます(私にはイマイチ分かりませんが笑)。
分かる人には分かるみたいで、数人の人が目ざとく見てきます。このいやらしい視線に毎回晒されるのですが、毎回感じてしまいます。
乳首がビンビンに起ってます。上着を着てなければ…黒いトップスじゃなければ…一目瞭然のノーブラ状態。
少しでも下に引っ張れば、硬く勃起した乳首と共にたわわな乳房もこぼれ落ちそうです。
2人並んで打てそうもないので、彼と離れて打つことに…
彼はさっそく空き台を見つけたみたいで打ち始めたけど私はなかなか…その間も谷間に男性客の視線が刺さります。生地に擦れ痛さも快感に変わってきました。
やっと空き台を見つけ小走りに駆け寄ると、向かってくる男性とすれ違うとき男性の背中で思いっきり乳首をこすってしまい、思わず…
『あんっ!』
って喘いじゃいました。
男性がその声で振り向きましたが、私は…
『す、すいません!』
って言うのが精一杯。
台も確保できたんですがドキドキが止まりません。ノーブラってことを忘れて胸に手をやると、こんなにも硬くなるの?ってぐらい乳首が…。
また喘ぎそうになるのをグッとこらえました。
パチンコを打ちながら、時々乳首チェックしてるうちに、確認のためじゃなく快感を楽しむために触ってる自分に気づきました。
両隣は男性、どちらかが女性ならこんな気持ちにもならなかったのに、男性に挟まれたことでブレーキがきかなくなりました。
気づかれないように、公共の場の乳首オナが続きます。顔は火照って真っ赤だったと思います。
しばらくすると、左隣の男性がいなくなり、すぐに別の男性が座りました。
一時間過ぎた頃、彼からメールが…『一箱持って行っていいよ』とのこと。
彼から一箱もらって席に戻ると左隣の男性の背中に見覚えが…
背中で乳首こすられたあの男性でした(汗)
この男性が隣に来てからも乳首オナを続けてた私、ピンポイントで私の隣に座ったとしたら…血の気がひくと共に、アソコからグチュッと溢れ出ました。
恥ずかしさとドMの血で頭の中が痺れました。
すると隣の男性が…
『な~んだ、連れがいるんだ。そんな格好で、パチンコしながら胸揉んでるから独りかと思った』
って囁いたんです。
自分でも驚いたんですが、私…その言葉聞いてまた『あんっ!』って喘いでしまったんです。
それには男性も驚いて『エロっ!』って(笑)
『座ってると分かりづらいけど、後ろ通ってる時に結構見られてたよ。客も店員も』
『あっ…それから、触るのに夢中になり過ぎて、服の上からじゃなく直接触ってたし…勃起もんだった。気をつけなよ』
って指差した股間を見たら、ホントに勃起してた。それから、席を立って帰ったんやけど、しっかり私の左肘に硬くなった股間をこすりつけていなくなりました。
頭の上で小さく『あんっ!』って喘ぎ声を残して…