お久しぶりです。
しょうこです(*^^*)
つい先日のことです。
遠方にいる友達が急に出張で来ることになったので、夫に早く帰ってきてもらって夜に会うことになりました。
久しぶりだったので懐かしく、待ち合わせ場所でしばらく話し込んでしまいました。
今日は彼女は泊まりでゆっくりできるので、遅くまで付き合ってねと言われました(^^)
急なことで予約をしていなかったので、スマホで探して良さそうなお店数軒に電話をしたのですが、忘年会シーズンの週末だったせいかどこも空いていませんでした。
じっとしたせいか寒くなってきたので、とりあえず歩きながらお店を探しました。
歩いていると、とあるビルの前に電光掲示板みたいな看板に「なべ、焼き鳥」などといった文字が流れていました。
寒かったし探すのも面倒だったので、とりあえずその店に行ってみました。
エレベーターで上がってみると、いかにも居酒屋という感じのお店でした(^^)
お店のドアを開けて人数を言うと、お座敷が1つ空いていると言われたので、ここで食べることにしました。
カウンターとテーブル席の先にお座敷がありました。
お座敷は個室ではなく、広いお座敷にテーブルがいくつか置いてありました。
店内はサラリーマンの人が多く、女性だけのグループはあまりいませんでした。
女性が行くような感じの店ではなく、サラリーマン御用達のような感じのお店でした。
お座敷の奥のテーブルが一つだけ空いていたので、そこに案内されました。
奥の壁側の席で隣は男性グループでした。
お腹が空いていたので、いろいろと注文をして美味しくお鍋をただきました(*^^*)
お座敷は掘りごたつ式ではなかったので、時々足を崩したりしていると、ふと私の前のテーブルの男性の視線に気付きました。
私はその日は、膝上丈の紺色のプリーツスカートで下にはタイツを履いていました。
少し厚手のタイツなので、あまり周りを気にせずに足を崩したり、壁を背にして体操座りみたいな姿勢をしたりしていましたが、どうも見られている感じがしました。
(見えてるのかな?)
友達とテーブルを挟んで座ったのですが、鍋を置いたので少しずれて座っていて、私の前には誰もいない状況でした。
私からも視界に入る男性達の足元が見えました。
試しにしばらく体操座りみたいにして座って、何気なく前方を見ると、前の男性だけではなく、斜め前方の男性も私のスカートの中を見ていました。
(うゎぁ、見てる見てる!)
そう思うと、久しぶりにドキドキしてきました。
寒くなってからはそういう視線で見られる機会も少なくなっていたので、久しぶりに興奮しました。
隣の男性グループもチラチラとこちらを見ていました。
隣の男性達はトイレに行くとみんな戻ってくる時に、膝を少し立てて座っている私のスカートの中を覗くように帰って来ていました。
お酒を飲んでいるせいか、男性達の声が大きくて
「見えた、見えた!」
とコソコソと話しをしているのが耳に入りました。
私は何となく男性達の行動が
(かわいいなぁ!)
と思いました(^。^)
私は男性達が戻ってくる時は、よく見えるように足を少し開いたり、足を組み替えたりしてサービスをしてあげました。
本当はタイツなしの生のパンツを見せてあげたかったです。
友達との会話も耳に入らなくなるほど、ドキドキ興奮してきました。
もっと見せたくなってきました。
でも、友達も一緒なので、そんなに激しいことはできません。
ちょうどトイレに行きたくなってきたので、席を立ちトイレに向かいました。
トイレはお座敷を出てすぐのところにありました。
パンツを脱ぐと思った以上にかなり濡れていました(*^^*)
私はティッシュで濡れたパンツを拭いて、お○こもきれいに拭きました。
触ると思わず声が出てしまいました。
オナニをしたくなったのですが、ここでは無理なので、家に帰ってからしようと我慢しました。
寒くなってからは、露出する機会も減っていたのでこのゾクゾクする感じは久しぶりでした。
もっといやらしい目で見られたいと思いました。
トイレを出るとすぐお座敷です。
私は思い切ってパンツをお尻が見えるくらい下げた状態でタイツを履きました。
それからスカートの右後ろ側をタイツの上のゴム部分に少し引っかかるように調整しました。
私のテーブルの右側に男性グループが座っていたので、少し動いたら捲れているスカートから半尻状態のパンツが見えるようにしたかったんです。
お尻丸出しでテーブルには戻れないので、一部分だけ捲れている感じにしました。
鏡で何度も確認してトイレを出ました。
トイレに行ってスカートを巻き込んだまま気付かない女性を演じようと思ったんです。そしてパンツを途中までしか上げすにタイツを履いたドジな女にもなりきろうと思いました。
(お願いだから、誰にも指摘されませんように。)
そう心の中で思いながら、テーブルに向かいました。
「捲れてますよ!」
と言われると、せっかくの楽しみがなくなってしまいます。
誰にも声をかけられることもなく無事にテーブルに戻れました。
友達にも気付かれないように、テーブルに戻る時は彼女の方を向いたまま横向きに移動しました。
ちょうどいいことに、その向きだと後ろ側を男性グループに見せるように移動して座るようになりました。
(スカート捲れてるの気付いたかな?)
ドキドキしながら、また普通に友達と話しを続けました。
チラチラと隣を見ていると、コソコソと4人で話しをしていました。
多分気付いたと思いました。
左に置いたバッグの中にあるスマホを取る振りをして、少し腰を上げお尻を男性グループに向かって持ち上げました。
(みんなゆっくり見てね!)
そう思いながら、時間をかけてバックの中を探す振りをしました。
そしてスマホを取り出して元の位置に座ると、隣の男性4人がじっとこちらを見ていました。
私は、おもむろに男性グループを見て、全員が私を見ていたので、「どうしたのかな?」
という顔で彼らを見ました。
4人とも慌てて顔を反らしましたが、私は「見ていたんだなぁ!」
と思いドキドキしました。
でも、スカートが捲れているのはともかく、半尻なのはどう思ったのかなぁ!とふと思いました。
取り出したスマホを触りながら、チラッと捲れた右後ろ側を見ました。
右側のお尻のほっぺがよく見えたんですが、半尻のつもりが、座って動いたせいか全尻になってました 笑
パンツがお尻の下側にずれていたんです。
急に恥ずかしくなりましたが、この恥ずかしさも興奮に変わりました。
それからもそのまま何事もなかったように、友達と話しをしてみました。
男性グループも相変わらずチラチラ見てますが、普通に話しをして楽しそうにしていました。
鍋の〆も食べ終わり、そろそろお店を出ようかということになり、出る前に彼女はトイレに行きました。
私は帰る前にもっと見せたいと思いました。
物足りなかったんです(o^^o)
彼女がいない今が最後のチャンスだと思いました。
スカートが捲れているのに気付いてないふりで、普通の行動をしました。
とりあえず中腰でテーブルのお皿の片付けをして、おしぼりでテーブルの上を軽く拭きました。
もちろんお尻はなるべく男性グループの方に向けるようにしました。
わざとおはしを下に落としてそれを屈んで取ったりと、所狭しと動き回りました。
片付けの途中にチラッと男性グループを見ると、4人ともジーッと見ていました。
(もう帰るので、いっぱい見てね!)
そう思っていると、立ち上がって中腰で片付けをしていたので、その隣のテーブルの男性も見ているのに気が付きました。
やっぱりいやらしい目で見られるのはとてもドキドキして、興奮しちゃいます(*^^*)
そうしていると友達も帰って来たので、立ち上がって男性グループたちの方にお尻を向けて、ゆっくりと横に畳んで置いていた自分のコートを屈んで取って、それを着てその場を離れました。
それから友達ともう一軒行って帰りました。
家に帰ってから着替える前にタイツを履いたスカートの中がどう見えるのか気になったので、スマホで色々な角度から写して見ました。
思ったより見えていたので、ビックリしました。
特にお尻はよく見えたと思います(*^^*)
寒いこの時期は軽い露出しかできないので、物足りないです(暖>暖<暖)