普段は本当に普通の女子何です。だけど、有る条件で変態の虫が押さえ切れずに騒ぎ出します。
もうすぐ冬季通行止めになる、ダム湖を一周出来る道路をドライブしてきました。数メートル毎に待避場が有るすれ違い困難な道路でした。侵入に躊躇するぐらい道幅が狭くブラインドコ-ナ-の連続でちょっとドキドキ、ワクワクでした。暫く走っても対向車は無く、後続車もありません。貸切状態で比較的大きな待避場に車止めてダム湖を見てました。
その時に私の体に潜む虫が騒ぎ出しました。野外、誰も居ない、山や公園、私の虫が騒ぎ出す条件。
暫く様子を伺った後、ブラウスを脱ぎスカートにブラだけになり湖を眺めました。ドキドキが少し治まった所でスカートを脱ぎブラとショ-ツだけになりました。
何か有ったら直ぐに車に駆け込める様に最初は車の周りをウロチョロしてましたが、全く誰か来る気配が無く、ブラとショ-ツのまま車を離れて歩いてみました。すでに、ブラの中で乳首は硬く勃起して歩く度にブラに擦れて感じます。
ショ-ツもアソコの部分に大きな染みが出来てて濡れまくってます。一旦車に戻り意を決してブラとショ-ツを脱ぎました。ブラから解き放たれた硬く勃起して敏感になった乳首が風を感じて声が出そうなほど感じます。ビショビショのアソコもティッシュで拭き取ったのですが後から後からエッチなお汁が流れ出し、風を感じ冷たく感じます。
だけど、子宮がキュンキュンするような興奮と淫らな感情を引き起こす虫の力に勝てず、ブラとショ-ツを車に残して全裸で歩き出します。誰か来たらどうなるんだろう?捕まる?犯される?そんな事を考えながら、だけど、虫の誘惑に勝てない。あの標識まで行ったらもどる。標識に着いたら次のカ-ブミラーまで、こんな感じで止めど無く流れ出すエッチお汁足首まで流れ、硬く尖って空気にさえ感じてしまう乳首を乳房ごと揺らしながら400~500メートルは歩きました。
もう限界。ガードレールの切れ目から湖の方に降りられそうな所が有り、降りれば道路からは見えなそう。何とか崖を下って道路から死角になるであろう場所に着くと乳首を触りました。ビリビリと電気が走る位感じます。もう押さえ切れずに声が出ます。ビショビショのアソコにも指を這わせて乳首とクリを同時に責めると頭が真っ白になり、イッチャウ、イッチャウを連呼しながら果てました。
全裸で崖っぷちに立ちお尻震わせながら膝をガクガクさせて余韻に浸ってる変態女。
終わった後はいつも後悔と罪悪感。だけど虫に勝てない。全裸で来てしまった為に、何も持って来なかった。ビチャビチャ、ヌルヌルのアソコのまま崖を登り車に戻りました。ショ-ツはビショビショで履けないのでショ-ツでアソコを綺麗に拭いて絞れるほどにエッチなお汁で濡れたショ-ツはガ-ドレールの反射鏡に被せて置いてきました。誰か見付けて持ち帰るかな?
ノーパンで帰ります。私の虫。病気ですよね。