こんばんは。
先日、放課後に休んでいるクラスメイト宛ての
お届け物を事前に担任より頼まれていました。
その日は、夕方から雨の予報でしたので
着替えとして「夏服」のブラウスを用意しておきました。
放課後、暇そうにしているクラスメイトの猫田くんを
捕まえ、一緒に行くことにしました。
※猫田くんは同じマンションに住んでいる猫好きな
男子なのですがうちのニャン太には嫌われている
わたしはこの猫田くんを
性的にからかうのが好きなのです。
クラスメイトへのお届け物の帰りには
すでに結構降っていました。
あまり雨にも濡れなかったので用意したものの
出番はないかなーと思っていたら、
車が水たまりを勢いよく走り抜け
びしゃ~~~とかけられてしました。
猫田くんは素早く避けてた。
(あのやろぅ)
予想外に、予想以上に濡れてしまいましたが
近くの公園まで避難しました。
その公園には男女兼用のトイレが1つしか
なく、キレイなのに個室もすごく狭かったです。
ドアを閉めた状態で着替えができるほどの
広さがないため、ドアを開けたまま着替えました。
ドアは公園側には向いていなかったのですが
誰が来るかもわからないので猫田くんには入口で
門番をお願いしました。
その後ろで着替え始めたのですが
ショーツとブラをとったあと、
ブラウスもスカートも下ろしました。
外で、1mほど先に男子がいる、
という状態で靴下と靴だけのほぼ全裸に。
なかなか興奮します。
それからスカートを短めにはきなおし、
用意していた夏服のブラウスを着ました。
鏡でも確認しましたがもの結構透けていました。
このタイミングで猫田くんには
もういいよっと声をかけました。
振り向いた彼は
わたしの胸にくぎ付けになっていました。
わたしはそそくさとしながらも
それとわかるようにブラとショーツを袋に入れ
鞄へしまいました。
ノーブラは見てのとおりですが
ノーパンもばれるようにしました。
まだ胸を見ている猫田くんに髪になにかついてるよ、
といい屈ませ、5cmくらいの距離にまで胸と顔と
近づけたとき少し息がかかりました。
それからはブレザーを着て一緒に帰りましたが
結構ずぶぬれで気持ち悪かったです。
そして帰宅したところ、親がおらず鍵も閉まってました。
今日は居るって言ってから鍵を持たずに出てました。
しょうがないから、猫田くんの家へ行き、、、
その2に続くかもしれません。