つたない文章ですが、上手に報告できているでしょうか。
昨日、月一の出張で東京へ。
お昼過ぎには仕事が終わり、ご主人様と合流。夜の新幹線の時間までたっぷり2回、中に注いで貰いました。
2回目の分は洗い流さず、そのまま駅へ。時折中から溢れ出て、下着もあそこもぬめぬめて、垂れてきそう。キュット閉めると、大きなものが入っていた感覚がまだ残っているようで、また入れて欲しくてもどかしくなります。
時間的に混んでいなかったので、新幹線は自由席を選択…近くに男性が座ったら、匂い分かっちゃうかな…わざと男性の隣に乗ろうかな…このまま座るとシートを汚しちゃうかな…とドキドキしながらも車両へ乗り込みました。
さすがに男性の隣に席を取る勇気は持てず、2列シートの窓側席を確保。下着とスカートの間にハンカチを敷いて着席、間もなく発車となりました。
発車後もドキドキは収まらず。上○駅大○駅で少し乗客が増え、前後、隣の席は埋まりました。
もう、我慢できない…
左袖のみコートを脱いで、コートの中でスカートのファスナーを下げあそこを擦ります。左手があそこに行ってるなんて、端から見たら分からない…と思う。
ご主人様の精液で一度冷たく湿った下着は私の愛液で少し温もりとぬめりを増しています。プックリ膨らんだ突起をぬめぬめコリコリ。もっと触りたいけど、これ以上は閉じた足が邪魔で無理…
某駅で隣の方が降りてしまうと、もう歯止めは効きませんでした。コートを脱いで腰から下を被い、パンプスも脱いでシートに踵を乗せると、ぐっと弄りやすく。もちろん右手も参加。笑
下着の両サイドの紐をほどくと、コートの下はものすごい解放感…。おしりの方まで精液と愛液が溢れています。前後席の男性客の存在をしっかり感じながら指を一気に2本中へ。
ものすごい快感に目を開けてられません。指を動かす度にクチュクチュとかすかに音がします…走行音にかき消される程度に静かに、ゆっくり。
気持ちよすぎる…顔、絶対赤い…。
斜め前に座ってるサラリーマンのおじさん、振り向いたらリクライニングの隙間から見えちゃうかな、コートで被ってるから大丈夫かな…
時折通路を通るお客さん…気がついて隣に座ってほしい。足をぐいっと広げて、太い指でこねくりまわして。なんて妄想しつつ、ゆっくりあそこを刺激し続け、次の停車駅に着く前に、いってしまいました。私も降りなきゃ。
グチョグチョの下着はとても履けず、おしりの下に敷いていたハンカチでくるんでコートのポケットへ。
モゾモゾと身支度を整え、何事もなく下車。
癖になりそうです。