45歳、主婦の美智子です。
昔から露出癖が直りませんが、夫も子供もある身では露出する機会は限られます。
あって年に1回か2回。一度もその機会が訪れない年もあります。
今年はなんとか夏に一度だけ出来ました。
不謹慎ですが夏に親戚に不幸があり、家から車で2時間程の実家に帰省しました。
然程近い親戚ではなく私も大人になってからは殆ど会ったことが無い人でしたが、母親から一人でもいいから来なさいと言われたので、家族は置いて一人でくることになりました。
でもこの時点で露出することしか頭にありませんでした。
無事葬式も終わり、もう一晩泊まっていけばという両親を振り切って実家を出たのが夜の11時過ぎです。
夫には、眠くなったらどこかに車を停めて仮眠して帰ると伝えて実家を出ました。
露出する場所はもう決めていました。
帰り道の丁度中間地点くらいにある道の駅です。
ここなら真っ暗という訳ではなく、人もほとんど来ない私の露出スポットです。
車で向かうときには早くも濡れていました。
運転すること約1時間。ようやく目的の道の駅に着き、車を駐車場に入れると案の定車は一台も停まっていません。
逸る気持ちを抑えながら下着を外し、まずはワンピースだけ着て唯一明かりのついたトイレに行ってみました。
勿論誰もいません。
駐車場にも車が入ってこないか確認してワンピースを脱ぎました。
洗面台の鏡に自分の裸体を映します。若い頃は自慢だった巨乳もだらしなく垂れ下がり、授乳で大きく肥大した乳首だけは固く伸びています。
片足を洗面台に上げて、股間も見えるように映しながら指を挿入しました。
汁が垂れるほど濡れたあそこは指を簡単に飲み込み親指を除く全ての指を押し込みました。
濡れた指でお尻の穴にも指を入れます。
お尻に使った指はあそこに入れるとバイ菌が入りそうなので、両手を使ってあそことお尻を弄ります。
瞬く間にいってしまいましたが、興奮は冷めるどころか益々強くなります。
堪らずトイレを出て駐車場脇のベンチへ。
膝と肩で身体を支えらお尻を突き出してアナルとアソコを責め続けます。
昔は潮吹きなどしなかったのですが、この年になってゆるくなったのかベンチの上にポタポタと潮が滴りました。
指についた潮も口に含み、何度も何度も絶頂に達し、最後は両手でお尻を広げて思いっきり放尿しました。
勿論自分の太股にも大量に垂れてきますが、構わずに出しました。
幸い誰も来ることなく今年も無事に露出オナニーをし終えて帰宅しました。