はじめまして初子です。昔の話ですがみてください。。。
旦那は仕事が忙しく夜遅くまで家を開けており、
営みが無くなってしまって、今では
お気に入りのバイブでするオナニーが性欲の捌け口でした。
そんな中…
私の住むマンションが、外壁を補修するということで、
マンション全体に足場が組まれました。
昼間作業員が窓の横を行ったり来たりしてるのが目に入り、
いつも、旦那のいない日中にオナニーをするのが
日課だった私にはストレスでした。
しかし、我慢できないのが性欲…笑
隠し場所からバイブを取り出し、寝室で始めちゃいました。
しばらく楽しんでると、
作業員が窓の外で立ってるのに気付きました。
「あれ…レースのカーテンしてるし…」
「まさか!?」
そのまま平静を装いオナニーを辞め
寝室から出ました。
心臓がバクバクでした…
おそらくうっすら見えてたのでしょう(ベットの真横だもん)
恥ずかしくて、しばらくパニクってました。笑
しかし、時間が経つと興奮に変わっていきました。
「いいかも…明日もういっかいやってみよ」
次の日の昼前に
レースカーテンに隙間を少し作り、
最近旦那に内緒で覚えたアナルパールを入れ
下準備終わり
変態人妻のオナニー現場の完成です。笑
窓の方に股を広げて丸見えの状態
いつ人が通るか分からないドキドキ感がたまらない。
しばらくすると、作業員が立ち止まりました。
こちらに気づいたみたいで
作業(フリ?)をしながらこちらを見てます。
私は、見られてるとは知らずに
バイブとアナルを交互にいじってる変態人妻
として見られてる。そう考えると興奮が止まりません。
しばらくすると、もう1人来て2人になりました。
2人でニヤニヤしながら見てます。
我慢できなくなった私は、何を考えたのか
足でレースカーテンを開けました。
向こうは、丸見えになった状態に驚いてました。笑
興奮しまくりの私は、もう止まらなくなり
窓を開けて
「仕事終わったら来てほしい」と言うと
俺らもう少しで休憩だから行くとのこと、
10分後…ピンポーン
インターホンがなりました。