運動が続かないダメな私(笑)。でもお出掛けするのは好きなので体力づくりの為にも街に出掛けてきました。
コミュニティバスに乗ろうとバス停で待っていたらたまたまお坊様に「目的地の駅前まで送ってあげる」と声をかけていただいたので素直に御言葉に甘えさせてもらいました。
人見知りは大してしないので他愛もない談笑をしながら駅に着きました。
そしてお坊様と別れてそこから目的地まで向かおうと歩き出した時に、
(もしこれがイケない事を考えてる人だったら…)
と親切なお坊様に対して不埒な妄想をしてしまいました。
そこでスイッチが入っちゃったのか、用事を済ませながらも悶々としてしまう私でした(笑)。
駅北の銀行で通帳記入して駅南にあるショッピングセンターに向かおうとした時に、
そういえばここからなら地下道を使えばショッピングセンターの裏手に出るんだよね~
…と、ふとそんな事を閃いてしまいました。
ちなみにそのショッピングセンターは以前桜の季節に真夜中に裸でオナニーしたりした事がある私の露出スポットだったりします。
そしてその地下道も時期を選べばもしかしたらより刺激的なスポットになるかもしれないと睨んでいた場所でした。
そう思うとわざわざ踏切まで戻るなんて手間はしたくありません。私の足はその地下道に向かっていました(笑)。
ワクワクしながら地下道の入り口まで来ていざ降りようとした時、背後からウォーキングをしてるっぽいおじいちゃんがすたすたやって来ました。
(意外と人通りが多いのかな?)
何となくそんな気がしました。
おじいちゃんは早足で私を追い抜いて階段を降りきる頃には地下道を抜けて階段をすたすたと登っていきました。
初めて降りた地下道は直線で距離も20~30Mと短く「これは危険度が高いな~」と素直に感じました。
期待ハズレだった。
地下道を通り抜けてがっかりしながら階段を登って地下道から出ると見覚えのない広場に出て思わずキョトンとしてしまいました。
そして視線の先にはもうひとつ地下道の入口が見えました。
そこで私は思いました。今私が通り抜けた地下道は県道を通り抜ける地下道で、もうひとつ線路を通り抜ける地下道があって視線の先の地下道の入口がそれなんだと…。
それにときめきが戻ってワクワクしながらもうひとつの地下道に向かうとその地下道の奥から自転車を押して上がってくるおばさんが現れました。
(やっぱり生活で利用されてる地下道なんだ…)
それに素直にそう思いました。
よくよく考えればここを抜けた先にはショッピングセンターがあるんだからショッピングセンターからこの地下道の抜けた先にある住宅街の人は地下道を使いますよね(笑)。
ともかくおばさんと入口ですれ違いもうひとつの地下道を降りていきました。
この地下道は先の地下道とは違い反対側の階段はまっすぐではなく斜めになっていて最深部まで降りてこないと通路が見えない形になっていました。そして通路が県道を潜る地下道よりも長い。つまり足音さえ気を付けていたら多少の冒険は出来る。
そう確信した私は大体中央まで進むと立ち止まり、左右に聞き耳を立ててみました。
とりあえず誰も降りてくる気配がないのを確認するとスカートの裾を持ち上げて口にくわえ下着を晒しました。
それから壁を背に下着に指を這わせてすりすりと擦り始めました。
ここまで2~3時間用事を済ませている間も軽くスイッチの入った状態が続いていたのでアソコは少し湿っぽかったです。
時間にしたら数分ですが、膝くらいまで下着をおろしてアソコを弄ってドキドキを楽しんで今日は終わりにしました。雨が降りそうな空と帰りのコミュニティバスの時間もあるので…(笑)。
ショッピングセンターに入って軽くウインドショッピングを楽しんでバス停に向かう頃にはいよいよ雨が降りそうな空になっていてバスに乗り帰宅した頃には本格的に降りだす一歩手前といった感じでした。
そんな訳で今日はちょっと物足りない露出でしたが、なかなか良いお出掛けでした。
PS,思い返せばちょっぴりいやらしい事を想像しながら街を歩いていた為か1日いつもより乳首が勃っていた気がします(笑)。