今日はいただいた宿題に取り組んできました。最寄り駅から30分の街に行き、賑わっている洋服屋さんに入りました。前回は家族連れが多かったことから失敗してしまいましたので、子供も少なく、試着室の利用時間が多少長くなっても怪しまれない女性が多めのお店を選びました。とはいえ、10分も入っていれば怪しまれてしまいます。恥ずかしながら、普段であれば興奮しきっていると簡単にイってしまうのですが、週末で人の多い中、しかも一度失敗をしていますから、うまく出来るかどうか不安でなりませんでした。店内や買い物を楽しんでいる人の様子を窺いながら、気持ちを盛り上げようと「私は試着室で全裸オナニーをしようとしている変態です」と心の中で何度も復唱しました。義務でもなんでもない行為をネットの掲示板に報告する為にこんなに一生懸命になって私は本当に変態になってしまったのだと思いました。試着室前には女性同士の友達だけでなく、彼女の着替えを待っている様子の男性が3人いました。私が入ろうとした個室の隣にいる彼女さんを待っている男性とは目も合い、いやらしいことを考えていたことが顔に出ていたのかも知れない思うと、一度に恥かしくなりました。カーテンの向こうを気にしながら、一枚ずつ服を脱いでいく度に体が痺れていき、お股がお汁を分泌させ始めたのがわかりました。さっきまで緊張していたのに、男性と視線が合っただけで興奮するなんてあまりに現金です…。自分が恥かしくなりましたが、鏡に映っている私はお股を弄っていました。声を出さないようにハンカチを咥えて、羞恥とお股の刺激に体を震わせながら喜んでいました。指だけでなく、以前の宿題のときに購入したペンで、乳首やクリトリスと虐めました。擦ったり、叩いたり…。カーテンを開けられてしまうことも考えました。今度は子供ではなくて少し年上っぽい男性で、私は下着姿ではなく全裸になっていました。試着もせずに、オナニーに耽って…変態以外の何者でもありません。それでも虐められたがるクリトリスをペンで叩くともう立っていられず、鏡にしな垂れるようにして座り、自分の情けない顔を見ながらイき、床には数滴のお汁を垂らしてしまっていました。長く感じたオナニーは、実際は4分くらいで終わっていました。早くて申し訳ありません…。もう少しと言いますか、いわゆる連続イキもできるのですが、次にイってしまったらしばらく立てなくなると思い、止めておきました。それにまだ続きもあります。服を正して試着室を出ると、先に入っていたお隣さんの方が時間がかかっていました。つまり、目の合ったお隣さんの彼氏さんにオナニー後の顔を見られたのです。平静を装うようにはしていましたが、汗が少しにじんでいて、頬が上気しているのも鏡で確認していましたから…。何をしていたのかを男性に想像されたかはわかりませんが、顔を見られた羞恥だけでなく、もう1つの宿題に取り組んでいた為に心臓が張り裂けそうでした。私はその時、スカートの中で下着を膝まで下ろしていました。ずり落ちてくることはありませんでしたが、万が一を気にするとどうしてもぎこちなく歩くことになり、足早に男性の前を通り過ぎたくても適いません。それに体がまだ痺れていて、きちんと拭いたはずのお股からは新しいお汁が垂れて足を伝いはじめていました。スカートの色は濃紺で、透けることはなくても、変態行為をしているのは他でもない自分がよくわかっています。私が試着コーナーからいなくなるまで見られていたような気さえしました。とても恥かしかったです。足を伝っていたお汁は下着が受け止めてくれましたので、膝より下には垂れませんでしたが帰りの電車内は気が気でなりませんでした。ただ立っているだけでも誰かに不自然に見られているのでは?お汁が垂れているのを気付かれているのでは?と…。なんとか無事に帰宅をすると、姿見の前でスカートを捲り上げました。試着室でのオナニーからずっと、まだ弄られたがっているお股を立ったまま目一杯触りました。「宿題ができました。恥かしいのが嬉しくて、褒められるのが嬉しくてやりました。私は変態マゾです」そう口に出しながら、指とペンでクリトリスを虐めました。途中で立っていられずに椅子に座ってしまいましたが、大きくお股を開いてしました。イったあと、お汁を掬って舐めもしました。教わったことを全部いたしました。
...省略されました。