こんにちは(^^)
夏真っ盛りですね。
1日中薄着で過ごしているので、どこに行っても視線を感じます。
そのおかげで刺激的な毎日を過ごせています(o^^o)
先日のことですが、小学校のお泊まりキャンプがありました。
小学生の高学年が対象で、夕方から集まり夜ごはんをみんなで作って公民館に泊まり、翌朝解散をするイベントです。
私は地域の子ども会の役員をしている関係もあって、お手伝いをすることになりました。
夕方になって子ども達が集まってきました。
各班に分かれて、カレーを作りました。
その後は花火をしたり、怪談話しをしたりと様々なイベントがあって、子ども達も楽しそうに過ごしていました。
そして、夜も遅くなりそろそろ寝る時間になりました。
部屋は男子と女子は別々なので、女子の部屋には女性が何人か泊まることになっています。
その中に私も入っていました(^^)
子ども達はお風呂に入ってから公民館に集まるようにしていたので、そのまま顔を洗って歯を磨いて部屋に入りました。
当然のことですが、すぐに寝ることはなくしばらく騒いでいましたが、そのうちに静かになってぐっすりと寝ていました(^。^)
その後、大人だけ集まり反省会をしました。
夕方から夜にかけては、多くの大人がいたのですが、泊まる大人は10人位しかいませんでした。
翌朝の朝ごはん前に大人は集まってくるので、朝方までは少人数です。
軽くお酒を飲みながら、雑談をしました。
私はお母さんの中では若い方なので、こういったお酒の席では、男の人はみんな寄ってきます(*^^*)
しばらくして、一旦お開きになりました。
部屋に戻って休む人もいれば、そのまま残って飲んでいる人もいました。
私はそのまま残りましたが、他のお母さんは部屋に帰っていきました。
私は何気無く
「ここのお風呂は使ってもいいんですか?」
とみんなに尋ねました。
男性たちはびっくりしたように顔を見合わせていました。
実は今回このお風呂が気になっていたんです。
この公民館は地域の集まりなどで利用していて、館内の配置はよく知っています。
お風呂があるのも知っていました。
今回のお泊まりキャンプの打ち合わせで集まった時に、子ども達にこのお風呂を解放するかどうか話し合いをしました。
結局、そんなに大きなお風呂ではないし色々なことを考慮して、子ども達は入らせないということになったんですが、ふと男性同士でこそこそと
「あそこのお風呂は外から見えるんだよな!」
と話しているのを耳にしました。
私はその言葉がずっと頭の中に残っていました。
そして、このキャンプの途中ふとそのお風呂の外側に行ってみました。
そこに行く通路はなく、玄関の外にある喫煙所を通り抜けて建物の壁に沿って歩いて行くと、お風呂場の裏に着きました。お風呂場の横には高台になっていて、お風呂の壁に向かって下がるように芝生がありました。
芝生はかなり急だったんですが、手をついて上に登って下を見ると、眼下にはお風呂場の窓が見えました。
しかもお風呂の窓はすりガラスではなく、普通の透明のガラスです。
男性達の話していたことがわかりました。
この場所に用事がなければ来ることはないんでしょうが、このことを知っていて、お風呂に誰か入っているのを知っていたら外から覗けると思いました。
私はそのキャンプ中、ずっと頭の中にそのことが残っていました。
そして、この反省会で女性が私一人になったところで、思い切ってこの質問をしてみたんです。
男性達は言葉に詰まっていたみたいでしたが、その内に一人の人が、
「いいと思いますよ。汗かきましたよね!」
みたいなことを言うと、他の男性も同じように同意をし始めました。
むしろ、勧められた感じがしました 笑
私はこの男性達の言葉と顔を見て、
(覗くつもりなのね!)
と思いました。
私はお風呂に入ってから、そのまま先に休みますとみんなに話して、その場を離れました。
女の子の部屋に戻ると、お開きになってから時間が経っていたせいか、お母さん二人はもう横になっていたので、起こさないようにそっとお風呂の用意をして女の子の部屋を後にしました。
お風呂に向かっていたんですが、ふと気になって先程までみんなでいた部屋をそっと覗いてみると、男性達は誰もいませんでした(*^^*)
本当にお開きになったのかとも思ったんですか、食べ物も飲み物もそのままの状態でした。
いつも、公民館での食事の後は必ず自分達で片付けで帰ります。
氷もそのままで慌てて外に出たような感じでした。
(えっ!もしかして全員行ったの??)
そう思って、玄関に行ってみました。
大人の男性の靴が見事にありませんでした。
念のため玄関を出て喫煙スペースを見ても誰もいませんでした。
この時、覗きに行ったんだと確信しました。
私はいつも以上に興奮して身体がふわふわしたような感じでした。
裸を見られるのは大好きなんですが、それはもう会うこともない知らない人に対してです。
今から見られるのは、よく知っているご近所さんです。
しかも、翌朝にはまた顔を合わせますし、今後も何度も会うと思います。
色々と考えながら歩いているうちに洗面所に着きました。
洗面所には洗濯機や乾燥機もあり、そこにお風呂もあります。
洗面所の鏡に映った自分をしばらく見つめていたんですが、こんなチャンスはもうないかもと思いました。
地域の催し事や飲み会の際、男性達に胸元や脚をチラチラと見られているのには気付いていました。
(今日はチラ見ではなく、ゆっくり見ていいからね!)
と心の中で呟きました。
お風呂のドアを開けると、ムッとしていてとても暑かったので、とりあえず窓を開けました。
そして、シャワーの温度を下げてお風呂場全体にかけて、室内の温度を下げました。
しばらくこのお風呂を使っていないのか、少し臭いがしてあまりきれいではありませんでした。
このお風呂場はドアを開けるとすぐ浴室なので、浴室内で服を脱ぐようになっていました。
(服を脱ぐところから見られるんだぁ。)
窓を閉めに行った時にチラッと外をみたんですが、お風呂場の灯りが届くところには人の姿はありませんでした。
何気に灯りが届かない上の方を見ると、赤い点が二つ見えました。
たばこの火みたいです。
少し上のところから見下ろすように見ているんだと思いました。
そして、ついに服を脱ぐ準備を始めました。
今回は今までで一番緊張しました。
明日の朝、どんな顔でみんなに会ったらいいのかと思いました。
喉はカラカラになり、手も震えながら着ていたシャツを首から脱ぎました。
そして、中に着ていたキャミを脱ぎ、上半身はブラ一枚になりました。
次に履いていたデニムを脱いで、青いメッシュのパンツ姿になりました。
頭がクラクラしてきました。
(みんなどんな感じで見ているんだろう?
感想とか言ってるのかな?)
とか、色々考えてしまいました。
それから髪を上でまとめました。
下着姿のまま、さりげなく窓の方に近づいて、みんなに見えるように振る舞いました。
よく私の胸元とか身体を見るおじさんも、今覗いているメンバーに入っていたので、じっくりと見せてあげたかったんです。
もうこの頃は知り合いとかどうでもよくなって、いつもの私になっていました。
そして、またドアの方に戻り、ゆっくりとブラを外し、パンツも脱ぎました。
窓の方に行き、壁にあるシャワーを手に取り身体にお湯をかけました。
みんなの場所から身体がよく見えるようにしました。
しばらく浴びてから、持ってきた試供品のボディソープを破って、手に取りました。
タオルは身体を拭く為の一枚しか持ってきてなかったので、身体を手で洗い始めました。
窓に向かって、手についたソープで身体を洗い、小さなおっぱいは揉むように洗いました。
お◯◯こはゴシゴシと片足を浴槽に上げて洗ったんですが、洗う手が止まらなくなるくらい気持ちよかったです(*^^*)
今回は過激なことはできないと思っていたので、シャワーで軽く身体を洗ったら出ようと思っていました。
でも、手のひらで身体をゆっくりと丁寧に洗っていると、気持ちよくなってきてすごくエッチな気分になりました。
身体を洗い終わるとシャワーを壁から外して、ゆっくりと身体に付いた泡を流しました。
身体を窓に向けて、ゆっくりとシャワーを浴びました。
身体を洗い終わり、シャワーを止めて壁にかけようとすると、シャワーの下にお風呂掃除用の洗剤とスポンジが目に入りました。
私は少し物足りなかったのと、興奮していたのもあって、お風呂を掃除して上がろうと思いました。
シャワーを壁に戻して、窓の方に行っても窓を全開にしました。
お風呂掃除には換気が必要ですよね。
窓を開ける際、チラッと外を見てみると、サッと誰か隠れる姿が目に入りました。
(近っ!)
すぐ近くに降りてきている人がいました。
見えている人もいたのですが、優しい私は気付かない振りをしました(*^^*)
そして、お風呂の洗剤をお風呂場全体にスプレーしました。
しばらく時間をおいてスポンジを手に取りました。
すごく恥ずかしかったのですが、しゃがみ込んで壁や床をスポンジで擦りました。
窓にお尻を向けて四つん這いになり、お尻を突き上げるように床を洗いました。
お◯◯こはビチョビチョになっていました。
自分の今の姿を想像すると、とても興奮しました。
みんな、見てくれているかなと思いました。
丁寧にお風呂を掃除した後、もう一度身体をシャワーで流して、お風呂を上がりました。
私はお風呂を出て、洗面所で歯を磨いて顔を洗って、軽く肌のお手入れをして部屋に向かいました。
途中、先程反省会をしていた部屋の前を通りかかると、中から楽しそうな男性達の声が聞こえてきました。
顔を合わせるのが恥ずかしかったので、足音が聞こえないようにそおっとゆっくりと部屋の前を通りすぎようとすると、
「しょうこさんとやりたい。たまらん。我慢できん!」
と大きな声が聞こえてきました。
「夜這いでもするか?」
とみんなの大きな声と笑い声が聞こえてきました。
「私もみんなとHしたい!」
と心の中で返事をしました(*^_^*)
そのまま素通りして、女の子部屋に戻りました。
翌朝、男性達と顔を合わせた時、何人かはすごくよそよそしかったです。
後ろめたかったのでしょうか?笑
そして、朝ごはんを食べて無事にキャンプは終りました。
そう言えば夜の反省会の時、男性達に言われて半ば強制的に連絡先を交換したのですが、しつこく誘ってくる人がいて、とても困っています。
またまだ暑い夏は続きますが、いつまでもこのままで終わってほしくないなぁと思います。