女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その3)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/07/16 21:37:49(PkTpVQUV)
続きです。
「え?ここで?今?」
「うん、そう。まず肩からストラップを外してw」
とても『いい表情』をした先輩から注がれる視線を回避出来るわけもなく、キャミソールのストラップを肩から外し終わると
「じゃ次。そのままキャミをお腹まで下ろしてw」
やや冷房が効き過ぎと思っていたファミレスのシートに座ったまま、薄いTシャツ一枚で隠されただけのあたしの上半身は、自ら発する体温で軽く汗ばむ程でした。
「姿勢、悪くなってる。背筋伸ばしてw」
身体を隠そうと、思わず前屈みの姿勢になるあたしに無情な牽制が飛びます。
「次は軽くお尻を浮かせて、、そうそう、座ったまま、、キャミを脚の方に、、はい、よく出来ましたw」
17/07/18 20:51
(OGFo/L6U)
イェーイ!夏休み突入!
課題は山盛りですが。。
続きです。
「(・・ファミレスでTシャツ一枚に、、自分で、、脱いじゃった。。)」
胸がドキドキ、、いえ、心臓がバクバクします。
「背筋伸ばして胸、張って。Tシャツの裾、手で掴んだら下に引っ張るw」
白いTシャツの生地越しに汗ばんだ小さな膨らみのラインがくっきりと、、いえ、ラインだけではありません。
固く尖ったふたつの突起が存在を主張しているのです。
カラカラに乾いた喉を潤そうとグラスに手を伸ばしましたが、いつの間にかグラスは空っぽ。
伸ばした手を途中で止めた瞬間のことです。
「お代わり自由だから行ってくれば?ついでにあたしの分もお願いw」
17/07/21 07:59
(j4yttbzD)
続きです。
「(この格好で?)」
そんなコトが出来るはずがありません。
何故なら恥ずかしいどころか破廉恥な行為だから。
『破廉恥な行為』に耽るあたしは『破廉恥な女子』で、、破廉恥な行為を頭の中では忌避しながらも、心では待ち望んでいたのでした。
無言で立ち上がり、もう一度服装、、と言ってもTシャツの前身頃を見直すだけですが。。
と、その時でした。
その日、いえ、当時のあたしが身に付けていたのは正に『パンツ』でした。
ショーツでもなくジュニアショーツですらない、お尻全体と下腹部全体をスッポリと必要以上に包みこむコットン製の『パンツ』。。
白いTシャツと同じ色だし、キャミソールを重ね着することもあり、完全に忘れていましたが明らかにTシャツの生地から透けています。
「(この格好で?)」
問いかけるように先輩に視線を向けますが、先輩は
「あたしウーロン茶w」
「(・・行くしかない。。)」
17/07/21 08:01
(j4yttbzD)
続きです。
Tシャツの生地を押し上げる左右の乳首を隠すように、両手にグラスをひとつずつ持ち、ドリンクバーに向かいます。
幸い他のお客さんや店員さんと接することもなく、ふたり分のドリンクを注ぎ終わるとテーブルに向かいます。
何とかテーブルに戻り、立ったままグラスをテーブルに、、と、その時。。
「ありがと、、ん?」
先輩がクスクスと笑い始めました。
「?」
ようやく笑いが収まった先輩が
「Kちゃん、、それは、、ヤバいw」
ふと視線を下に向けると、濡れた生地が張り付いて完全に乳首と乳房が透けているのでした。
17/07/21 08:04
(j4yttbzD)
続きです。
「!」
思わず両腕を胸の前に回し、自分で自分を抱き締めるように、同時に上半身を前屈みに折り曲げます。
「(・・何で?汗?)」
汗ばんでいる、、それもありますが、胸、というより左右の乳首を中心に乳房が透けている理由が分かりません。
と、次の瞬間、閃めきました。
結露したグラスの水滴です。
グラスで透けた乳首を隠そうとしたのが仇になり、揺れたTシャツの生地がグラスの水滴で。。
だからどうなるわけでもありませんが、身体を縮めたあたしに向かい、先輩の無情な質問が。。
「Kちゃんのアソコも濡れてきちゃった?」
17/07/21 08:06
(j4yttbzD)
続きです。
あたしの下腹部は既に溢れる程、はしたない状態でしたが、それを口に出すのは、さすがに。。
「・・・濡れてません。。」
思わず先輩の顔から視線を逸らしながら答えましたが、いつも通り全てお見通しのようです。
「本当?ウソついたらダメだよw」
「・・・・少しだけ。。」
「ふーんw」
そう言うや否や、あたしのTシャツの裾に潜り込んだ先輩の手が太腿に沿って、、正確には脚と脚の間、股間まで10センチ程の位置から、ゆっくりと先輩の指先が上に向かって蠢き始めます。
17/07/21 08:08
(j4yttbzD)
続きです。
「(あ、あ、あ、、バレちゃう、、凄く濡れてること、、知られちゃう。。)」
あたしにとって『知られちゃう』、、それは耐えられない恥辱でありながら、待ち望んだ喜びで、、正反対でありながら、、いえ、正反対だからこそ逃げることなく、身体を小刻みに震わせながら『その瞬間』を待ち受けていたのです。
その瞬間は突然、そして呆気なく訪れました。
あたしの股間まで到達した先輩の指先は、一瞬動きを止め、次の瞬間にはゆっくりと蠢き始めます。
17/07/21 08:10
(j4yttbzD)
続きです。
全てが終わった絶望感、そしてこれから始まることへの期待を同時に味わっているあたしに向かって、まずは先輩の言葉による初撃があたしの心に突き刺さります。
「ねぇ、これ『少し』って言わないからw」
「・・・」
「『ビショビショに溢れてる』、だよね?」
「・・・」
「これは最初のウソの罰w」
そういうと先輩は指先による次の責め。。
下着越しにあたしの下腹部を割れ目に沿って先輩の指先が蠢き始めました。
割れ目を押し分けるようにクリトリスから膣の入り口を経てお尻の穴まで、、膣の入り口を通過するたびに指先を、ごく浅くですが膣に埋めます。
何度か往復するたび、浅く埋められるコトにより開かれた膣の入り口から恥ずかしい液体が溢れ出し、先輩の指先に絡まりながら下着を汚し続けるのです。
ついに先輩の指先の蠢きに合わせて、あたしの下腹部から湿った音が漏れ始めます。
あたしは、といえばテーブルの横に立ったまま、せめて声を漏らさないように両手で口を塞ぎながら、恥辱と快感に耐えることしか出来ませんでした。
17/07/21 08:12
(j4yttbzD)
続きです。
ふと突然、先輩の指が止まった、、そう思った瞬間、割れ目の部分を覆っている下着の生地が割れ目に、、お尻の穴からクリトリスにかけて食い込みました。
「ムダ毛の処理、サボってる?」
ほとんど剥き出しにされた下腹部に指先を這わせながら、まばらな陰毛の生え具合を確認します。
(手入れはしているのですが、ツルツルだと水着の時に生地越しにアソコの形が浮き上がるコトに気付いて、少し生やしておこうとしていたのです。)
ただ荒い呼吸を整えることしか出来ないあたしに先輩は
「座ったら?」
無言でシートに座ろうとしますが汚れた下腹部と下着がTシャツを汚してしまう、、、そう思った瞬間
「脱いだパンツでキレイに拭けば大丈夫だよw」
17/07/23 16:42
(XchooO/Q)
続きです。
既にあたしは先輩の指示に従う、、そして実行すれば間違いなく手に入る恥辱だけが目的の操り人形でした。
テーブルとシートの間で中腰になると、Tシャツの裾から両手を入れ、左右の腰骨のあたり、、つまり下着に手を掛けると下に向かって、ゆっくりと膝まで下ろして順番に片脚ずつ抜いて手に持ちます。
「それでキレイに拭くの。いい?」
脱いだ下着を使い、下腹部の液体を拭き取り終わると、先輩がテーブル越しに手を伸ばしてきました。
「うわ!ビショビショw」
そう言いながらテーブルの上に広げられたあたしの下着は、確かに濡れて、、いえ、水ではない液体で『汚れて』います。
先輩は下着を裏返して、汚れた部分が目立つように畳むと
「そろそろ、行こっか?」
17/07/23 16:44
(XchooO/Q)
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