続きです(*^^*)(あれっ!いつからいたんだろう?)その男性は私と目が合うと後ろを振り返り、服を脱ぎ始めました。私は湯船に入り「人が来たみたい!」と話しました。美穂は身構えて、また身体を腕で隠しました。少しして、男性が階段を降りて来ました。前を隠さず丸見え状態でした。そして、掛け湯をしてお風呂に入りました。その男性は背が小さい髭面の男性でした。美穂は緊張してその髭面の男性に背を向けていました。私は見せるのが好きなので髭の男性に向かって座り、美穂と話を続けました。すると、また天井の上から物音がしてきたので人が来た気配がしました。階段を髪が短い白髪のおじいさんが入ってきました。その人も前を隠さず入ってきました。立派な物をお持ちでした(*^_^*)その方は私たちに向かって、「若い女性とは珍しい!」と言ってました。話をしてると地元の方でした。いろいろと話をしていると、髭の男性も近くに来て会話に参加してきたんですが、眼つきがいやらしく、私たちの身体をジロジロと見ていました。美穂もそれに気付いたみたいで、身体をガードしていました。隠れてはなかったんですけどね 笑後から来た二人と入れ違うようにカップルの2人が「お先に!」と言って上がりました。二人は近くにバスタオルを置いていたので、湯船を出てすぐにバスタオルを巻いて階段を上がって行きました。(私たちは小さなハンドタオルしかないので、上がる時に見られるだろうなぁ!)階段を上がって行く2人を見ながらそう思いました。2人がいなくなると、髭の男性がいろいろと話しかけてきて、私たちのすぐ隣に移動してきました。おじいちゃんは少し離れた場所にいました。その髭の男性は仰向けになったりして、おちんちんを湯船から出していました。美穂は目を逸らしていましたが、私はチラチラ見ていました。半勃起状態でした。(おじいちゃんがいる間にお風呂を出よう!)そう思っていたので美穂に「そろそろ上がろうか!」と声をかけました。美穂もお風呂を上がる時に全身見られることに気付いていたみたいで、なかなか立ち上がりませんでした。私は、もう出ていいか美穂に確認して私が先に立ち上がりました。そして、ハンドタオルを前に垂らして二人に挨拶をして、階段に向かいました。私の後ろに美穂が同じようようにタオルを垂らしてついてきました。(今見てるんだろうな!)そう思っていると、髭の男性も立ち上がって私たちの後ろについてきました。(えっ、今さっき来たばかりなのにもう上がるの?)そう思いましたが、この人はそれ目当てだったんだと思いました。私、美穂、髭の順で階段を上ったんですが、私たち二人の後姿は無防備だったので、おま◯こ見られたかもと思いました。脱衣所に行ってバスタオルを巻きながら身体を拭いて、下着を着ようとしたんですがブラとパンツが見当たりません。美穂もないと言いいました。髭がどうしたか聞いてきたので、下着がないと返事をすると、盗られたんではないかと言いました。(この人が盗ったのでは??)とも思いましたが、そんなことは聞けないのでとりあえず身体を拭いてそのまま服を着ました。なくなったのは下着だけだったので、警察に届けを出すまでのことではないなと思いました。美穂も同じ考えだったので、そのまま温泉を出ることにしました。私はミニワンピだったので、NPが気になりました。生地が薄いヒラミニだったので捲れたら見られちゃうと思いました。美穂はマキシ丈なので、下は大丈夫でしたが、上は身体にフィットしたワンピだったのでブラなしだと乳首が少し浮き出ていました。山の中だったので下着を買う店もなく、そのままの状態で車を走らせました。車の中で美穂が「お風呂を上がって階段を上がる時ふと後ろを見ると、髭の男性がおちん◯んを触っていて気持ち悪かった!」と話してきました。私は「気持ち悪いね」と言ったんですが、心の中では(私が後ろだったらもっとよく見せたのにな!)と思いました。予定ではもう一ヶ所温泉に行く予定でしたが今の温泉で時間を使ってしまったので、その後行く予定だった観光地に向かいました。買い物もしたかったので、自転車を借りて散策をすることにしました。自転車を借りてサドルに座った瞬間、NPだったことに気が
...省略されました。
しょうこさんこんばんは~長文お疲れ様でしたm(__)m今回も楽しく拝読させて頂きました。しょうこさんの文才のお陰で光景が目に浮かんで参ります(*^^*)
悔やむべきはお風呂上がりの階段先に歩いてしまった点ですかね~(笑)でも間近でおち○ちん弄っている姿を見てしまっていたらサービス精神に歯止めが効かなくなってしまっていたかも(^^;