この前友人との集まりでお酒を飲んだ帰りのことです。
私はそんなに飲まなかったのですが、友人のSちゃんがべろべろになってました。
Sちゃんは私と帰る方向が一緒なので、フラフラの彼女を支えながら帰りました。
でも途中でSちゃんが歩けなくなってしまい、ベンチに座らせたら寝転んだまま「トイレに行きたい」と言い出しました。
田舎なのでトイレがあるとしたらこの先のコンビニ位しか思い付きませんが、そこまではまだ結構距離があります。
私が「我慢できる?」と聞いても、虚ろな声で「漏れそう」と言います。
どうしようか考えつつ彼女を見ると既に寝息をたてていました。
「Sちゃん。トイレ行くんじゃないの?」と聞いても反応はありません。
そこで私はちょっと悪戯したくなりました。
「Sちゃん。このままじゃ漏らしちゃうよ。パンツ脱がせるからね。」と言って、寝ている彼女の腰を少し持ち上げてパンツを脱がせて、スカートを腰まで捲りあげました。
下半身丸出しで寝転ぶSちゃん。下の毛は丁寧に手入れされていました。
足をベンチに跨がせるように開かせてスマホの懐中電灯で照らしてみると、少し開いたピンク色のアソコが見えました。
何枚か写真に収め指で触ってみます。
彼女は相当深酒したせいか全く気付く気配はありません。
初めて女の子のアソコをこんなに近くで見ました。中心を指で弄ってみるとヌルヌルでした。
クリちゃんを指先で弄っていると、とうとうアソコからオシッコが溢れ出しました。
相当溜めていたのか勢いはありませんが、止めどなく溢れてベンチを濡らしていきます。
スカートは捲っておいてあげましたが、背中までオシッコがいってしまったようでした。
ベンチの上でガバッと足を開きお漏らしをする友人にかなり興奮してしまいます。
ようやくオシッコも出終わり、汚れたアソコに鼻を近づけるとオシッコ特有の臭いがしました。
舌先をその汚れたアソコに近づけてクリをつんつんしてみます。
口に舌をしまうと口全体にオシッコの味が広がりましたが、嫌な気持ちはしませんでした。
それどころか自分がおかしくなってしまったように興奮して顔全体を彼女の股間に押し付けて奥まで舐め回しました。
その間自分の股間はパンティの隙間から指を滑り込ませて何度もいきました。
全く起きる気配のない彼女に「私のも掛けてあげるね。」と囁き、彼女のアソコにオシッコを掛けてあげました。
そして寝ている彼女の顔にも少しだけ掛けてあげました。
そのあと彼女を置いて帰る訳にもいかないので、何とか起こして彼女の部屋まで送りました。
彼女は部屋に入るとすぐに寝てしまったので、私も彼女の部屋に泊まりました。
翌日二日酔いの彼女は自分の体からオシッコの臭いがすると騒ぎだし「昨日はベンチで寝たままお漏らししちゃって大変だったんだから。」と言うと平謝りな彼女でした。