私が恥ずかしいことに興味を持ったのは小学生のときからです。
外でもオナニーをするようになったのも小5からでした。
私は小6のときにはお化粧すると大学生に見られるくらい早熟というか老け顔というか、胸もお毛けも母親に負けないくらいあって、クリちゃんも弄り過ぎてたから?もう今と変わらなくらいに大きくて男性のオナニーみたいにシコシコするやり方でしてました。
小2から、夏休みには両方の祖父母宅に休みの間中、半分くらいづつお泊まりをしていた習慣を高1まで続けていました。
両方の祖父母宅には、マッサージ器があって祖父母の目を盗んでは、時間のある限り何回でもイクことができるマッサージ器のオナニーをしてました。
露出が年々大胆になるのは、夏休み中だったと思います。
自宅はマンションで、初めの頃は玄関で、それから祖父母宅の周辺で大胆さを覚えて、うちに戻ってから外廊下に出たり、エレベーターでしたり、非常階段だったり、近所の公園になったり、そのうちに何処でもよくなっていってました。
母方の祖父母宅から自転車で20分くらいの所に大きな公園がありました。
田舎でしたし、ほとんど人もいないことが多いから、朝でも昼でも夕方でも思い切り恥ずかしいことができたのがたまらなくて、そこには頻繁に通っていました。
慣れてくると、もっと恥ずかしくなって気持ちよくなりたいって思って、ついつい大胆になってしまうのでした。
中1の夏休みは、父方の祖父母宅に先に行っていて、公園の和式トイレで覗かれてることに気がついて、何度も公衆トイレに通っていました。
その後に母方の祖父母宅に行って、いつもの公園に行って、そこにもいくつか公衆トイレがあったから、個室で脱いで何回も出入りしてオナニーしてたら、網羅としてきているところに、汚らしい浮浪者のおじさんが、おちんちんを出してシコシコしながら近づいてきて、しゃがみこんだ私の顔に近づけてきたんです。
襲われるって思って恐くて身動きが出来なくなってたら、急に襲ったりしないで、ずっとシコシコしているだけでした。
もの凄く臭くて、鼻が曲がりそうでした。
発射するのを見たのも、男性のを見たのも、その時が初めてでした。
緊張でいっぱいだった私は、その後どうやって帰ったのか覚えていませんでした。
翌日は恐くて行けなくて、でも気になってたし、あの臭いが鼻に残ってて思い出しながらオナニーをしてしまっていました。
翌々日には鼻に残ってた臭いが薄らいできていて、もう一度嗅いでみたい衝動が抑えられなくなって、午後になってから自転車で行ってみました。
周りには誰もいなくて、あの公衆トイレに入っていたら、またうずうずしたきてオナニーしてから、個室を出て公衆トイレから出ようとしたら、トイレの横のベンチに
座っておちんこを出していたあのおじさんがいました。
優しく声をかけられて、見て欲しいだけだからって言われて、私はまたあの臭いを嗅ぎながら出るところを見てしまいました。
それから私は毎日時間を待ち合わせておじさんに臭いにクラクラするようになって、握ってあげたり舐めてあげたりするようになってました。
おちんこへのキスもフェラが、私の男性へのファーストキスでした。
おちんこを舐め舐めするようになってから1週間くらい後で、私は生まれて初めて男性の唇をおじさんとしました。
翌年にはおじさんのおちんこもタマタマも、お尻の穴も舐め舐めしてました。
セックスされてもいいとも思ってたのに、おじさんは私の露出オナニーを見たり、やらしいことをずっと言わせられたり、体中を舐め舐めしてくれて、お尻の穴に指を入れてきたりもしてたのに、アソコにはお指もちんこも入れてはくれませんでした。
体中が臭くなってたみたいで、祖父母には毎日何か臭うと言われていました。