テスト週間で部活もなく、みんな早く帰ったので放課後はかなり静かでした。周りに誰もいないことを確認しながら、階段を上がって屋上へ出る扉の所まで行きました。
屋上に出る扉は鍵が閉まっているので、そこで行き止まりになります。私は階段を一番上まで上がって座りました。
今日はここでオナニーをしようと思って、朝からドキドキしていました。
階段に座って、少しずつ足を広げました。階段の下からみたらパンツが見えちゃうくらいです。しばらくそのまま、これがもし見られてたら、っていう妄想をしました。
ボールペンを出して、クリのところにあてました。自分の指で触るよりも、体がビクビクしてしまいます。最初はペンの頭のところでクリをつつくようにして、だんだんとグリグリ押すような感じでいじると、すぐに濡れてきちゃいました。
そのまま、ボールペンの横のところをアソコにそって擦らせました。だんだんと染みてくるのが分かりました。最近はショーツにできたいやらしい染みを見られてしまう想像をすることが増えました。
さっきまで下の階には友達がいて、普通にしゃべっていたのに、今はひとりでこんなHなことをしている、と思うともっと濡れてきて、ボールペンを置いてショーツに指を入れました。
思ったよりびしょびしょになっていたアソコに指をあてました。久しぶりに学校でしたからなのか、少し指を入れるとすごく液があふれてきて、あっという間にショーツのシミが大きくなりました。
ショーツを脱いで、床にはフェイスタオルを敷きました。腰を突き出すようにして座り直すと、もっと見せているような感じになりました。
そのまま指をいれて、ゆっくりと前後に動かしました。周りが静かなので、自分の息の音とあそこから出てくる音が響いている気がしました。
この間、潮吹きにチャレンジしたみたいに指を曲げてお腹のほうをぐりぐりするようにいじりました。だんだん息があがってきて、ちょっと声が出ちゃいました。
頑張って口を閉じていたんですが、「んっ」って言う声がどうしても我慢できなくて、下の階を人が通ったら聞こえちゃうんじゃないか、って思いました。
早くイかないと、と思うとどんどん濡れてきて、指の動きも早くなっていきました。でも指が早くなると声とかあそこの音も大きくなって、ますます恥ずかしくなってきました。
そのまま数分もしないうちにイッてしまって、敷いていたタオルもぐっしょりしていました。
少しだけその場で休んで、急いで階段を下りました。下の階には誰もいなかったですが、すごくシーンとしていたので、少し上であんなHな音を立てていたのがまた恥ずかしくなりました。
ツイッターで指示をくれる人は
@saki44652133
でお願いいたします。