昨日は試験が終わってメール見たら
ご主人さまから
「ブラもショーツも
つけないで帰ってみましょう」
とメールがきていました。
友達と一緒に帰る予定だったので
とても恥ずかしかったんですが、
トイレに行って初めての
ノーパン、ノーブラに…
まだまだ寒いので上も厚着だし
下もストッキングを履いてましたが
それでも友達が側にいるのに
ノーパン、ノーブラでいる自分が
とっても恥ずかしくて緊張…。
電車の中で試験どうだった~?
なんて話をしていても
なるべく普通にしてなきゃって
思うとドキドキでした…。
駅に着いて友達と別れると
ご主人さまから
「どこかのトイレへ入ってごらん」
と言われたので近くの
ショッピングセンターのトイレへ。
「友達の前でノーパン、ノーブラで
どうだった?」
「ドキドキしました~…」
「見られるのが大好きなんだよね?」
「そんな…」
「あれ?掲示板に書いて感想メールも
たくさんもらって自分で
なんて言ってたっけ?
書いてごらん」
「え…恥ずかしいです…」
「じゃあそのままコピーして
送ってあげるね」
そう言ってご主人さまから
わたしが自分で書いた
恥ずかしい内容のメールが
送られてきました…
「大勢の人にオカズにして
もらえて女の子として
とってもしあわせでした。
人に見られたり、恥ずかしい本音を
知られると興奮しちゃいます…」
「これ誰が書いたのかな?(笑)」
「わたしです…ゆずかです…」
こんなふうに言葉責めされると
すごく弱いです…。
おまんこが熱くなってしまいます。
「おじさんたちは10代の若い子、
大好きだからね。
たくさん精子出してもらえたと思う?」
「わ…わかんないです…でも、
たくさん出してもらえるように
がんばりたいです」
「そうだね、ゆずかが気持ちよく
なりながら読んだ人にも
気持ちよくなってもらえるように
報告を書こうね」
「はい…」
「じゃあもう一度ゆずかの本音を
教えてごらん。また証拠にしてあげるから
いっぱい書いていいよ」
顔が赤くなってしまいます…
「ゆずかはご主人さまに教えてもらって
とってもしあわせです。
みんなにもオナニーのおかずに
してもらえてうれしいです…」
メールしながら息が荒くなって
あえぎたくなっちゃう…。
指がえっちなおつゆでベタベタで
スマホの画面にあとが残ってしまいます…
「あぁ、ご主人さま…ちょっと
イキそうです…」
「じゃあどんなふうにイキそうなのか
ちゃんといつもようにハッキリ書いて」
「はい…おトイレの中で
恥ずかしいメールをさせられて
気持ちよくてイキそうです、
我慢できないです…
イクの許可してください、
お願いします」
「いいよ、イッてごらん」
そんなやりとりをしながら
おトイレの中でおまんこを
いじって軽くイッてしまいました。
終わった後にご主人さまが
「上手にできたね」
と言ってくれてうれしかったです。
調教のとき以外はとっても優しいので
「言葉責め、イヤじゃなかった?」
とかも聞いてくれますけど、
全然イヤじゃなかったです。
優しいところと、調教のときの
厳しい感じのギャップが
わたしはドキドキしちゃうから…。
上手に書けたかなぁ…。
また感想ください。