こんにちは、昨日のことについて書かせて頂きます。
外でのオナニーが大好きだと前の投稿で書きましたが、私はおもらしをすることも大好きです。
昨日はとにかくおもらしがしたくて堪らなくなり、お茶を朝からたくさん飲んでは尿意を我慢していました。
お昼ぐらいにはすでに2本の500mlのペットボトルを空けていたので、もう私の膀胱は限界です。この我慢していておしっこが出そうで仕方の無いムズムズする感じが気持ちよくてたまりません。それだけできっと感じてしまっていて、息が荒くなっていました。
このままでは周りにバレてしまうと思い、まず1回出そうと考えます。どこでしようかと考えるだけで、興奮しておまんこがひくひくしてしまうのがよくわかります。
一度外に出て、近くにある公園へ行きました。平日は利用する人が少ない公園なので、昼間におもらしをしたくなった時、普段からよく行っているところです。いつもの木陰に行こうと思ったのですが、ふと公園の周りを見渡すと、どこにも人影はありません。周りに高い建物もありませんし、もしかしたらこれはチャンスなのでは…?と思い、公園のグラウンドのど真ん中でしようと思いました。本当はストッキングのまましたかったのですが、この後のことも考え、ストッキングとパンティをおろします。ですが、限界だった私のだらしのない膀胱は、パンティを下ろす前におしっこを出してしまいました。一度出ると止まらないおしっこに「あぁぁ、だめ、やだぁ…」と、それで止まるわけもないのに必死に手で抑えてしまいます。でも、こんな真昼間から何も遮るもののない公園の真ん中でパンティを履いたままおもらしをしている自分のだらしなさといやらしさに興奮し、さらには我慢していたおしっこを出している快感も重なり、もう頭は真っ白になっていました。勢いよくシャーッという音を出して出続けるおしっこを手のひらで受け止めながら、その様子を虚ろな目で眺めます。覚えてはいませんが、きっといやらしい声が出たいたに違いありません。
しばらくしてふと我に返ると、自分の下には大きな水たまりができていました。我慢していた分、本当にたくさん出したみたいです。それを見ると、子宮がキュンとなってしまいました。さすがにこんなところでオナニーをするわけにはいかないので、いつもの木陰に移動をします。私のしゃがんだ前の気の隙間からは、ちょうど私の作った水たまりがよく見えました。私はさっきあそこでいやらしくおもらしをしてしまったんだと思いながら、さっそくおしっこでビショビショになったおまんこに手を伸ばします。サラサラとしたおしっこの中にぬるぬるとしたまん汁がたくさん混じっていました。クリを右手で弄りながら、左で中をぐちょぐちょとかき回します。おしっこだけでなく、オナニーも我慢をしていたので、手は最初から激しく動かしてしまいました。さすがに昼間なので、声を我慢してオナニーに耽ます。声が出せない分、体が大きくビクビクと動いて、鼻息はとても荒くなってしまいます。でも、おまんこから聞こえるぐちょぐちょという音とても大きな音で、静かな公園に響いていました。左の指はもう三本入っていて、とにかく中を擦り続けます。右では勃起して赤く腫れたクリをグリグリといじくりまわしていました。絶頂が近付くと、次第に声が漏れ始めます。「ぁっ、ぁあっ…あああああっ…!」と。少しだけならと思い、その我慢をやめると、すぐさま獣の呻き声のような声が出てしまいます。「うおおおっほっ!ほぅ!おううう!」と、見てはいませんが、凄い顔をしていたと思います。すべての我慢をなくした私は、とにかく必死に手を動かしました。すぐに体が今までよりも大きく震え始めて、その震えに合わせて「おっおっおっおっおっ!」という声を出していると、「お゛ぉ゛っ!!」という声と共にビクンっ!とより一層大きく体が揺れて、尿道からプシャァッと潮が吹きだしました。さっきあんなにもおしっこを出したのに、ビュルビュルビュルッと断続的に潮が出ています。その様子を、わたしはだらしなく口を開け、涎を垂らし、焦点の定まらない目で見つめていました。ようやく潮が収まると、ビショビショのぐしょぐしょになってしまったパンティとストッキングを脱ぎ、真ん中にあるおしっこの水たまりの横に置きました。
もちろんその後はノーパンで過ごしました。夕方、帰りに公園をちらりと見ていくと、私の脱ぎ捨てたパンティたちはありませんでした。掃除されたのか、誰かが持ち帰ったのかはわかりませんが、わたしの色んないやらしい液体のついたそれらを、誰かが見たことは確実です。
今度はオムツを履いてみようかなと思っています。