こんばんは。
今日の夕方、生理前のせいか無性にムラムラしてしまい、家に帰ったら真っ先にオナニーをしようと考えていました。
普通のオナニーではどこか物足りない気もするので、大好きな外でのオナニーをしようと思い、家に帰ると準備を始めます。
まず、下着を脱ぎ、ストッキングだけを履きます。オナニーしやすいように、おまんこの入り口のところだけ破いて、クリの部分はローターを固定しやすいようにそのままにしました。もうこれだけで興奮して、おまんこはぐちょぐちょ、クリはストッキング越しに見えてしまうほど勃起していました。その勃起したクリにローターを押し当てるようにして固定し、ストッキングのゴムの部分にリモコンを挟みます。
ピタッとしたニットワンピを着れば、びんびんになった乳首が綺麗に浮き出て、そんな自分の姿を鏡でみるだけで、もう既にイキそうでした。
さすがに寒いため、上着を着て外に出ます。もちろん、おしっこはずっと我慢していました。少し歩いたところでスイッチを入れると、もう腰がビクンと跳ねてしまうほど、クリが敏感になっていました。我慢しながら歩きますが、足がガクガクして上手く歩けません。それにどうしても声が抑えきれず、時折「あっ、あんっ…」といういやらしい声が漏れてしまいます。
しっかり固定したつもりでしたが、歩いているとやはりローターがズレてしまいます。いじらしくなってしまい、ワンピースの上から位置を戻しますが、一度ずれると何度もずれてしまいます。
前から人が歩いてくる…今直すと変に思われちゃう…でも気持ちいいのが欲しい…あぁどうしよう……
そうして葛藤しながら、何度も何度もローターの位置を直しながら歩いていました。まるで男の人がおちんちんの位置を直してるように。
少し歩いて、お気に入りの公園につきました。もう暗いので、人影はありません。早く強い刺激が欲しい私は、早足でトイレに駆け込みました。
トイレに入ると、何も考えられず、とにかくローターを強くし、ズレてしまっていたそれを手で持つと、家で見たときよりももっと大きくなったクリに擦り付けます。とにかく気持ちよくなりたくて、本当に何も考えられず、体はビクビク跳ねるし、おっきくていやらしい声は止まらないし、とにかく気持ちよくて、すぐにイッてしまいました。
もちろん、それだけでは満足できません。
だらだらとおまんこから溢れるまん汁をおまんこ全体に擦り付けます。鞄からバイブを取り出し、そのために開けたストッキングの穴から欲しくて堪らないと、まん汁を出し続けるいらやしいおまんこへ一気に挿れます。「あぁあんっ!」と一際大きな声が出てしまいました。
ワンピースを胸の上までたぐり寄せ、バイブを持っていない方の手で乳首を弄ります。
気持ちの良さに手が震え、バイブのスイッチをいきなりMAXにしてしまい、またもや大きな声が出てしまいました。最初は「あぁん!あっ、あああ!」くらいだったのですが、気持ちよくなればなるほど、「おっ、おおっほぉ!!おっ!!おほおおおお!」と、なんだか原始人のような喘ぎ声になってしまいました。そんな自分に興奮して、またすぐにイッてしまいます。
気付けば、ワンピースも脱ぎ捨て、オナニーのためのストッキングだけになり、何度も何度もバイブでイキまくっていました。
足に力が入らなくなり、その場にへたり込んでしまいました。
床には水たまりができていて、触るとヌルヌルとした液体の混じっている黄色ののがわかります。
ストッキングは太ももの辺りはほとんど濡れて色が濃くなっていて、おもらしをしてしまったのがバレバレです。
息を整えながらも、指はおまんこをいじくり回していました。
ようやく体力が回復したため、バイブを挿したままワンピースを着て、トイレを出ます。落ちないようにおまんこに力を入れると、それだけでまたイッてしまいそうです。前から歩いてくる、サラリーマンのようなおじさんがいましたが、私は耐えれずに、スイッチを入れるために股に手を入れます。おじさんは驚いた顔をしていましたが、私のお股をガン見していました。気を良くした私は、そのままワンピースをたくしあげ、おっぱいまでおじさんに見せてあげました。その興奮と、バイブの動きで、おじさんに見られながらまたイってしまいます。そしてワンピースをおろすと、おじさんに会釈をして、また帰路につきます。すれ違いざまに見たおじさんの股間はもちろんもっこりとしていました。
それから何度も歩きながらイキそうになりましたが、さすがに車通りの多い道では恥ずかしく、我慢をたくさんしました。
ようやく家に着いて、今これを書きながらクリをローターでいじっています。書き終わるまでイってはいけないと、自分に言い聞かせているので、イキそうになったらローターをクリから離しています。自分のいらしい姿を思い出しながら、クリをいじるのに、イけないなんて、もう限界です。やっとイけます。
長文、乱文、失礼致しました。